arsenal seveile

海沢層の千足沢は

中生代ジュラ紀のチャートだそうだ
あきる野市から檜原までどんだけかかって書いてんだか
c0051781_22472445.jpg

沢沿いの道は変化があって楽しいです
若葉に太陽光があたってそこだけ眩しいv
c0051781_22465016.jpg

沢を渡るというより飛び石渡り(面白かった)
c0051781_22455915.jpg
c0051781_22502426.jpg
c0051781_22510197.jpg

歩きやすい道v
c0051781_22513159.jpg

またまた結構な急降下
c0051781_22525207.jpg

石段は踏まれたり雨で崩れたり等等
重力の法則により谷方向へ傾斜している
c0051781_22535091.jpg

瀑布(次の滝が見えている)
c0051781_23254911.jpg

天狗滝(38m)
c0051781_23262176.jpg
c0051781_23271582.jpg
c0051781_23265029.jpg

吹き抜けのように日当たり良好
乾いた腰掛け岩にも困らない
(とびきりの青空画像をうっかり削除)
c0051781_23105279.jpg
c0051781_23110978.jpg

ポケットからタオルを出そうとしたら蝶がとまっていた
c0051781_23103501.jpg

蛾?蝶?そこらじゅうにいっぱい飛んでいたよ
ここでは耳元にウルサイ羽虫を全く見なかった
羽を広げて体温を上げようとしているんだって
c0051781_23112719.jpg

天狗滝はV字(U字?)になっているから
あらためましての急登があり
c0051781_23115714.jpg

楽しい飛び石渡りは続くんである
c0051781_23133354.jpg
c0051781_23125720.jpg
c0051781_23152874.jpg
c0051781_23135997.jpg

ありがとう青空v
c0051781_23162483.jpg

残照の道(日が長くなってありがたい~)
貸し切りの天狗滝でノンビリしすぎた
c0051781_23170158.jpg

バス通りから見えるオマケ滝
c0051781_23185055.jpg

奥多摩の滝は細身の美人が多いです
c0051781_23181087.jpg

払沢ノ滝はウッドチップの遊歩道(なんだかつまらない)
手すり越しに眺めるよりも自然の中にあるのがいいな
c0051781_23192368.jpg
c0051781_23194141.jpg
c0051781_23202224.jpg
c0051781_23205244.jpg

バス停前のお豆腐屋さんは定休日(ちぇっ)
c0051781_23212375.jpg

# by elsur147 | 2018-05-31 00:57 | yama | Comments(0)

馬頭刈尾根の続き

馬頭刈山の登山口から(あきる野市)檜原村へ下りるまで
つづら岩でクライミングの練習をしていた方々以外
上り下りで誰にも出会わなかった(こんな山行は初めて)

つづら岩から払沢ノ滝がある檜原村までは千足沢を滝見の下山
滝まで約500mは急斜面の急降下=3
おっかない岩下りも(へっぴり腰でお尻付きのの四点保持だ ^^;)
瀑布が聞こえてくると、もうひと頑張り、と励まされたり

綾滝(落差21m)
c0051781_22412573.jpg

滝壺まで行けるし下の広場にはベンチもあったけど
日陰で鬱蒼としていたのでパスして先へ進みました

滝といえば
駅のお手洗いで流れる自動音声
「多機能トイレです」
あたしには 「滝のおトイレです」 にしか聞こえない
# by elsur147 | 2018-05-30 00:39 | yama | Comments(0)

今日の山頂

*ゲリラ投稿の画像を貼り替えました*
c0051781_23042996.jpg

群馬県の赤城山の
溶岩ドームの荒山は(1572m)
展望なしお
あっても霧で
まっちろー\(^o^)/
# by elsur147 | 2018-05-29 14:11 | Comments(0)

鶴脚山からつづら岩まで


馬頭刈山の馬頭刈尾根の次のピーク
c0051781_22010238.jpg

木々の隙間から見えたギザギザ山頂の御嶽山
分かり易い山だから一応撮って置くか と
c0051781_22012249.jpg

こういう明るい道に出るとホッとする
c0051781_22013530.jpg

どっち方面だったかな
コンパス出さなかったんだよね
めんどくさくて(^^;)
c0051781_22014549.jpg

越えてきた馬頭刈山
c0051781_22020377.jpg

5m以上ありそうな巨大な岩に出くわす
c0051781_22022508.jpg

先客がクライミングの練習中
c0051781_22023669.jpg

「つづら岩」 高さ約40m 幅約50m あるらしい
岩を迂回して頂上に行けるらしい(回り道だってそうとうなもの)
ルート上にあって乗り越えなければ先へ進めないなら頑張りますが
登ってみるだけならしない
c0051781_22025028.jpg

谷側に傾斜しているか細い道を
落っこちないように
岩壁にへばりついて歩くだけでも十分こわい
c0051781_22033323.jpg

ここから大岳山まであと一息
つづら岩で折り返す予定も
行けそうならと思ってはいたが
今日は悪路もういい(^^;)
c0051781_22034836.jpg

サルギ尾根から眺めた壮大な尾根はこの先
いつかきっとね

# by elsur147 | 2018-05-26 23:32 | yama | Comments(0)

馬頭刈尾根の馬頭刈山


奥多摩の主要幹線(尾根)の一つである長い馬頭刈尾根を
三分の二くらい、歩いて来た(笑)
武蔵五日市から上養沢行きのバスで軍道
そのまま素直に「ぐんどう」と読む
因みに。上養沢の前のバス停がサルギ尾根の入り口である
c0051781_19371716.jpg

準備運動とかしてたら(一応するんだよ人並みに)
学校から若い先生が出てこられた
(一服していたのを見られていて怒られるのかと一瞬ビビリ^^;)
「お早うございます、今日はどちらへ行かれますか?」
「馬頭刈山からつづら岩で折り返して千沢へ下ります」
「10日前に馬頭刈山周辺でクマの目撃情報があったので気をつけて下さい」との事
帽子を取っての挨拶が爽やかだった
思い出というか印象に残っている一コマである
c0051781_19410374.jpg

奥多摩はツキノワグマの生息地であるが
ひっかき傷と(木の幹)足跡しか見たことない(それだけで十分こわいわ)
坂道をだいぶ上がって来た
c0051781_19411462.jpg
c0051781_19413295.jpg
c0051781_19425087.jpg
c0051781_19430104.jpg
c0051781_19431848.jpg
c0051781_19462906.jpg
c0051781_19464018.jpg

尾根は高明神社の参道を兼ねている
c0051781_19511630.jpg
c0051781_19550212.jpg
c0051781_19552489.jpg

これぞ THE 奥多摩v
c0051781_20121962.jpg

いきなりで驚いた(こないだのケルンみたいにちょうど日が当たってるし
c0051781_20123353.jpg
c0051781_20125568.jpg
c0051781_20383978.jpg

石段をあがると高明神社跡の空間が広がっていた
(新しい社は山麓に遷座)ここの広がりは感動もの
イマイチ画像で雰囲気が伝わらないのが残念無念
c0051781_20385490.jpg
c0051781_20391461.jpg

THE 奥多摩は。尾根を挟んで植林と広葉樹
こう見えて両サイドけっこう急です
c0051781_20441045.jpg

若葉若葉
c0051781_20442792.jpg
c0051781_20454603.jpg
若葉と青空
c0051781_20462575.jpg

秩父方面らしき展望
c0051781_20460668.jpg

馬頭刈山
c0051781_20464164.jpg

おんぼろ墓石のような三角点(三等)
c0051781_20471649.jpg

太陽光が差し込んで眩しい若葉
c0051781_20473406.jpg

期待していた大岳山は
かろうじて、こんだけ(^^;)
しかも山容イマイチ(ちぇっ)
c0051781_20475412.jpg

夏の低山は羽虫が飛び交うのがイヤだな
あと滅多に人が歩かないのか蜘蛛の巣もはびこってんの
ストックで蜘蛛の巣払いですよん
とか不満を思うと
不法侵入をしているのはどちら?と心の声が(壊してゴメンよ ^^;)
続く。

# by elsur147 | 2018-05-26 00:29 | yama | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31