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坪庭から山麓駅まで下りてみた(2/21)

北八ヶ岳ロープウェイ<山頂駅>(標高 2200m)
北八ヶ岳ロープウェイ<山麓駅>(標高 1700m)
標高差 500m 登山道を下りましたー
後ろの建物がロープウェイ乗り場
勢い余って下り始めたところではたと立ち止まり
振り返って証拠写真を撮った(ど、どーでもいいよね ^^;)
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こんな青空を見上げながら下り爽快
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薄暗い樹林帯も雪が積もっていると明るい
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登山道らしい登山道もあって嬉しくなった
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正面に中央アルプスを眺めつつ、と言いたいけれど午後は
西日が眩しすぎて見えなーーーい(*0*)
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登山道は途中までゲレンデと併走している 
ここのコースは上級者向け
やっぱスキーの方が断然かっこいいな
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カラマツは何とも言えず美しい
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途中でゲレンデを横切りますー
看板に「スキー客に注意」と書いてあった
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ゴールはまだ先
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カモシカの足跡を見つけた
前にロープウェイから見たことあるよ
林を軽快に闊歩していた
ここは日本か、と思った
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ひとしきり下りたら高原大地にポンと出る
白山の室堂平を思い出してちょっと感激
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冠雪した南奴の面々が偉そうに存在感を主張(^^;)
一番右の、お椀を伏せたような山が、南奴のトバ口というか
あたしでも登れた編笠山だす
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うちわ
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ここら夏は暑いんだろうねえ
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一番凹んでいるところがロープウェイ乗り場で登山口
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蓼科山が「諏訪富士」と呼ばれる所以
山中湖畔から眺めた富士山の構図にソックリーーー
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オマケ付き
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下りでいちばん大変というか、苦労したのはここから先
雪がほとんど溶けていたからアイゼンを外そうと思ったんだけど
笹藪が雪解け水と泥でキタナイ、靴を汚したくないな、と(^^;)
で。わずかに雪が残るあたりを狙いながらそーっと下りた
たぶん同じことを考える人間はいるようで
かなり無理矢理がある踏み跡があったよ(笑)
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楽しかった今度は上ってみよう
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ありがとね
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登山シーズンになるとラウンドバスが出るから往復登山道でイケルかも
北横岳から雨池や大岳を廻って麦草峠に下りる選択肢もありそう
冬は滞在時間が限られているので。公共交通機関利用の哀しさよ(>.<)
アルピコ交通が茅野駅から九時台のバスを出してくれればいいんですけどねー
by elsur147 | 2019-02-28 01:41 | yama | Comments(0)

寄り道しながら山頂駅まで戻る道(2/21)

雨池峠から坪庭に戻る道。樹氷ところどころ
向こうに見えているのは北横岳です
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山小屋らしい山小屋でしょ。バックは北横岳
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開放的な高原を歩いていると身も心も調律される
快晴で風もなく。空気が美味しい(裾野の先は雨池峠)
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樹氷の雨池山と緑のシラビソと青空
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雪解けのシラビソは金平糖とアイシング
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荒々しい溶岩台地が顔を出していたよ
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青空があまりにもきれいだったから(^^;)
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雪が積もっているところとそうでないところって
日当たりの良し悪しだけはなさそうで
そんな様子も眺めながらリフレッシュしていた
それにしても。日が長くなったなー
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by elsur147 | 2019-02-26 01:12 | yama | Comments(0)

晴れて嬉しい北八ヶ岳(2/21)

今回は登山靴を背負ってった。スニーカーなら出がけは勿論、道中もサクサク歩いて楽チン楽チン。荷物は雨具ランプ食糧水分、12本爪(撥水加工の優れものケースが地味に重い)その他もろもろ詰めて持ち上げたらめっっちゃ重いのに背負うとなんでもないのだからバックパックって凄いのねと今更ながらに感じ入り(^.^)
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茅野駅周辺は雪が完全に消えていた。坪庭も樹氷がほとんどなくなっていた。縞枯山も霜降山と化していて。北八ヶ岳は早々と残雪期に入ったもよう。スノーモンスターが見えず仕舞いはちと寂し。下の画像は展望なさげな雨池山(2,325m)
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さて。雨池へリベンジのGO。フツウ敗退するコースじゃないけどな(^^;)体調不良だったのと天候が急変しかけたんだよ。この日は雨池ピストンと決めていたので雪はなくともお天気ならばの現金山姥はどこまでも青い空を仰ぎつつ坪庭周辺をのーんびりしてきた。この木↓なんの木?気になる木、である
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クリスマスツリー(^^)
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以下、坪庭から。山の稜線やシラビソを眺めながら雨池峠の分岐まで。
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縞枯山はこの奥。真ん中にちんまり生えてるシラビソがなんだか気になる
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近づいて撮ったらイマイチだった(ちぇ)でもこのシラビソは覚えておくよ
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では。雨池まで200mちょっと下ります。ところどころ展望も良くて。浅間山。
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荒船山と。表妙義は霞んでしまい。遠く北アルプスは雲屏風~
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ほんとシラビソが大好きで。青空に緑が良く映えるーーーvvv
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下りて分岐。平坦な道は林道
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林道から更に下る。この下りは消化試合みたいで面白くありません(笑)
池らしき世界が見えてきてやっと「おお~」って感じ
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雨池は沈黙の世界だった
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スノーシューの踏み跡を辿って池の真ん中辺りまで歩いて見た。池の水深はとても浅いので、渇水するとただの窪地になってしまう、と岩のゴツゴツが物語る。
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あちら下りてきた消化林(これこれ)
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戻りながら。往路の林道で見かけた気になる木
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北横岳に分岐がある三ツ岳。岩の先割れがなにやら物騒(^^;)
雪が溶けたら登ってみる。岩と岩の間に穴ぼこあいてるんだって=3
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戻り道中もまた楽し。帰りは帰りの目で見るから景色が違う
何度も振り返って眺めるくせによく言いますが。ではまた~

明日の日曜日は母の七回忌で日帰り帰郷=3

by elsur147 | 2019-02-24 01:36 | yama | Comments(0)

雨池

足元のどこから池?
境が見つからない(^^;)
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画面を開いてビックリした
画像がちょんぎれているのかと(^^;)
ゲリラ投稿の画像は足下どころか
余白との境も見えなかったので貼り替えておきます


by elsur147 | 2019-02-21 14:52 | Comments(0)

シ・ラ・ビ・ソ

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だあ〜い好きv(*^^*)v
by elsur147 | 2019-02-21 14:22 | Comments(0)

ハズキルーペのCMとジャックドゥミの映画

CMの始めに自信を持って宣言するのが爽快でナイス!(^o^)!

          "話題のハズキルーペをお店で売ります"
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前のCMを踏襲した演出も面白いと思う
登場人物が本名だったり舘ひろし氏のカメオ出演も乙

このCMを見てジャック・ドゥミの映画を思い出した(仏映画)
「ローラ」「シェルブールの雨傘」「ロシュフォールの恋人たち」
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フランス文学の古典、バルザックの「人間喜劇」がベースというか
(人間喜劇は読破していないので突っ込みませんように ^^;)
上記三本に「人物再登場」という手法が用いられている(ざっくりと)

「ローラ」でアヌークエーメに失恋したマルクミシェルが
「シェルブールの雨傘」に同名で再登場
婚約者が戦地で行方不明になり失意のカトリーヌドヌーブにプロポーズ

三作目の「ロシュフォールの恋人たち」では
「ローラ」と「シェルブールの雨傘」のエピソードが語られる
昔こんなことがあったよ、こんな人たちがいたよ
風のウワサでこんなことを聞いたよ、と
回想風の映像が流れるのである
(水兵役のジャックペランが朗らかなのがむず痒かった ^^;)
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「ローラ」はヴィスコンティ監督の「白夜」のある意味リメイク
当時駆け出しのマルチェロ・マストロヤンニが主役
ジャンコクトーのお抱え俳優ジャン・マレーが脇役、という
それがどれだけ大変なことだったかは映画コラムによるもので
あたしには想像するしかない世界ですが(人のふんどしでスミマセン ^^;)

てなことを書きながら
ヴィスコンティの嘆美な映画も思い出して懐かしくなった
溜息の出るような映画を大きなスクリーンで観たいなー
映画は映画館で観たいもの。。
by elsur147 | 2019-02-19 22:53 | cinema | Comments(0)

赤城山頂から駒ヶ岳(2/13)

赤城神社の奥宮です(駒ヶ岳へ向かう途中)
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ここが黒檜山の、本当の、山頂
三角点を設置するのにあっちの方が標高が高いからだと
これも「山頂あるある」ですか(^^;)
奥の祠が気になりつつ、雪庇があるかもでパス
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雪のバケツに赤城大神(おおがみ)
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ホントの山頂から駒ヶ岳、小地蔵、長七郎
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地蔵岳から小沼経由で長七郎に登るコースもあるんだって
凍った小沼を歩いてね。因みに小沼はコヌマではなく「コノ」
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駒ヶ岳へは急斜面を大きく下る
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目指す駒ヶ岳
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これ。どうして撮ったのか思い出せない
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「大ダルミ」はいわゆる鞍部?
大きく弛んでいるから大ダルミ?(違うだろー)
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遠くから眺めて溜息つくも登るは易し
危険箇所もないし黙って登れば辿り着く
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下りてきた黒檜山。かっこいい(^o^)
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大沼はオオヌマではなく「オノ」
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まだ登るのか
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雪庇雪庇
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広くて真っさらな雪原ではしゃいだらヤバイ
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青空~
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枝が陶器のヒビみたい
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ここから最後まで怒涛の下り=3
黒檜山を駒ヶ岳から登ったら大変です
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ここから登ってはイケナイ(鉄と木の階段地獄)
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特に鉄階段は急なので両方に手摺りが付いていました
雪が溶けて鉄が剥き出しなのにアイゼン外す時間くれないもんだから
(斜面が急すぎるから下りる前に外せばよかったのかも)
あんま体重かけないようそーっと下りながらカンベンしてよーって感じ
爪が可哀想!!!(>.<)
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帰りのバスから
何の木か分からないけど綺麗に並んでいて目を惹いた
黒檜山は赤い枝の樹木が目立ったな
吾妻鏡の「赤木嶽」の赤ではないと思うが(^^;)
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きれいな三角錐は荒山
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帰りに寄った温泉の玄関口から。榛名山
榛名富士は「富士」と呼ばれるだけに綺麗な形をしているけれど
それ以外のは妙義山に匹敵の奇々怪々
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夕日と雲と。左に妙義
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雪の黒檜山にもう一度行きたい
土日なら前橋から登山口までバスがある
次の希望休まで待ってて~ >雪(^^;)
じゃねー
by elsur147 | 2019-02-17 23:55 | yama | Comments(0)

日だまりの赤城雪山(2/13)

赤城山の最高峰「黒檜山」に登ってきた
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まいたびのツアーでメンバーは9名と少数
"今回は催行を頑張りました" と(感謝感謝)
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小型バスにて一人一列(荷物横に置けるv)
最後列は一人で前と二列使ってました(笑)
シートに灰皿が付いていたよ
そういえばそんなのあったかな、昔は寛容だったのね
しかしこの空間と距離で吸われたらさすがにしんどい=3
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赤城山は昔は「赤木嶽」と表記され「嶽」は信仰の岳に使うという説あり
榛名山・妙義山とともに上毛三山
太平洋プレートがオホーツクプレートに沈み込んでできた島弧型火山
広大な裾野は富士山の次に長~いです
(去年 赤城山の "とば口" に当たる鍋割山に登ったよ)
前橋付近より山頂部の白いのが最高峰の黒檜山
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今回のルート:黒檜山~駒ヶ岳(黒檜山けっこう急 ^^;)
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駐車場から。えーーーーいきなり!な
急登ぶりを画像ではどうしても伝えられない
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最後尾のガイドさん連絡等で立ち止まることも多かったので
参加メンバーの最後尾にいたあたしは写真撮りまくりv
いちばん後ろは気楽でいい(後に人が続いていると落ち着かない ^^;)
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無雪期は岩がゴロゴロしているらしいので
雪が積もってる方が登りやすいんだろう
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けど。雪山対応の靴が重いところへアイゼンも重いんで
登る足取りも重くなるんじゃないでしょうか。そーれ=3
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全面結氷の大沼と。お向かい山は地蔵岳(溶岩ドーム)
それと手前に積もっているの雪のカタマリ
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雪庇です雪庇!生まれてはじめて見たー
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空を見上げて足下を疎かにしませんように
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休憩するときにバケツを掘る人
掘った穴にザックを置いて座るのが王道らしい
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じき山頂
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到着~~~
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いい眺めです
一列に並んで景色を眺めているメンバーの様子が壺(*^^*)
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広い山頂は風が全くなく日だまりが暖かくて(^.^)
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最初から最後までフリース一枚は腰に巻いたまんま
国定が背負った北の空っ風はどこへ行ったやら
綿雪の枝が北横岳のシラビソと違う景色で珍しかった
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展望大地へ向かっている
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ところどころ雪庇ありますんでお気を付け下さい(笑)
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燧ヶ岳か谷川岳か。至仏山も見えていた
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真ん中辺の白いのは上州武尊(ほたか)
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ガイドさんが教えて下さった山座同定の殆どは
あたしの右耳から左耳へと抜けてしまったが(^^;)
百名山が見えまくりの大展望だったのである
手前は春を待つツボミ(ツツジですか)それしか思い浮かばない
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一番右は皇海山。枝がお邪魔の中央は日光白根
栃木の苺スカイベリーのスカイは皇海山の(すかい)スカイ
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ではあたしも穴ぼこ掘ってお昼にしましょう
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今日はここまで。
by elsur147 | 2019-02-16 22:30 | yama | Comments(0)

今日の山頂

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上毛群馬赤城のクロビ山 (1828m)
風のない日溜まりでお昼ご飯、極楽極楽
by elsur147 | 2019-02-13 13:07 | Comments(0)

飛行機の窓から撮った雪山

手前味噌でなんですが。よくもこんな写真を撮ったもんだ
四年前、登山の「ト」の字もない頃の里帰り(^.^;)
お正月の羽田-小松便
乗鞍か千畳敷カール、どっちかみたい
山頂部の凹みに山小屋らしきものが写っているよ
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上のズーム画像の元がこちら
左側の切れ落ちっぷりがすさまじい=3
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これまた山がみっちり詰まってる
白山だったら嬉しいのにどうもそうじゃないみたい
穂高から立山の方かも
左下にカルデラの穴ぼこあいてる
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航空写真の画像を行き来してたら目がチカチカしてきた(*.*)
調べるのは諦めた

上の画像をカメラ縦にして拡大したのが下の画像
まさに "山と渓谷" お見事ニッポン(^^)
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もう一日働いたらお休みです
赤城の黒檜山に行ってきますv
じゃまたー
by elsur147 | 2019-02-12 01:29 | yama | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.