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続・北横岳(11/23)

樹氷の先に南八ヶ岳がチラっと顔出し
奥で悠々と連なっているのは南アルプス
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縞枯現象の縞枯山
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南北30kmに及ぶ八ヶ岳は大火山群
今は北横岳だけが活火山に指定されていて
最後の噴火は約800年前だそうです
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静かな樹林帯には厳かな雰囲気が漂っていた
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霜柱
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シラビソと(白檜曽)オオシラビソの区別は
パッと見ただけでは分からない
枝がよく見えるのがシラビソ
葉が枝を隠しているのがオオシラビソ
いつもどっちがどっちだったか忘れているが(^^;)
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オオシラビソはてっぺんが十字架なんだって
こうして見るとかわいいですね、いじらしい
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凍てついた毛細血管
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眩しすぎて目がチカチカしてきた
慌ててサングラス引っ張り出した
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縞枯山の奥にはヤツがいる
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岩稜の赤岳や阿弥陀岳が屹立する奥の
オニギリ山があたしが登った編笠山だす
難易度の違いが分かるでしょ~か
いえ来年は行きます、ガツガツ登ってみせまっせ
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君は「言うは易く行うは難し」というコトワザを知っているか
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きっと落ちたらお陀仏のところばっかだよ
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こわいわあぁぁぁ
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これなーんだ
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白山石楠花(*^^*)
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ツボミをつけて雪吊りですか
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今そこにある雪景色を届けよう
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雪が降っていなくても樹木の雪が落ちルンです
顔面の露出も極力避けて手袋は絶対に外してはいけない
そして汗をかかないようにゆっくり登ろう
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山小屋の中庭にベンチがあって休憩できる
でも寒いからノンビリしない
お昼を食べるときも手袋を外さない
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青空と。Oh~十字架がいっぱい おお!!!シラビソvvv
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てなわけで。あともうちょっこっとつきあってね

by elsur147 | 2018-11-28 00:11 | yama | Comments(3)

北横岳(11/23)

雪山初心者の定番「北横岳」に行ってきたよ
北八ヶ岳の北にあるから北横岳
(ホンモノの横岳は南八ヶ岳に聳える岩稜のピーク群、らしい)
茅野駅は快晴だったのに北八ヶ岳ロープウエイ山麓駅は(標高1,771m)
この時点で。すでに白山の別当出合より高いのか。と溜息(何故?^^;)
すると空気を読まない雲が次次と湧き出てきて青空を隠しはじめ
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山頂やばそう
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ロープウェイほんの7分で山頂駅に到着(標高2,237m)
(スキーが始まると定員100人の箱は押しくらまんじう状態とか)
期待していた積雪は全くといっていいほど無かったけれども
さらっと雪を纏ったクリスマスツリーのお出迎えにほくほくv
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「坪庭」と呼ばれる溶岩台地から山頂までは一時間半くらい
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積雪前の段階的な雪景色も貴重で乙なもの
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石灰を被ったようなクマザサ
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風で雪が吹き飛ばされている
雪が降ったばかりだったから
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山麓駅の向こう、雲との境目に中央アルプス
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ではではサワリだけで失礼をば
先も代わり映えのしない真っ白白が続きますが何か(^^;)
ネムっ=3
そうそう横岳の下り眠くてやばかったす(こらこら)
by elsur147 | 2018-11-27 01:28 | yama | Comments(0)

アルプス特急の車窓から

「スーパーあずさ」ですよ
南アルプスを網羅しながら小谷までも連れて行ってくれるので
そんな異名があるらしい(武蔵野線のギャンブルラインとえらい違い ^^;)
ほんで下の画像はあずさの席から撮ったホームである
ガムテ仕様がお茶の水駅といい勝負だったから(くだらない)
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塩山を過ぎると南アルプスの高い山山がお目見え
うつらうつらしかけたことろで真っ白な山脈にはっとする
寝こけている場合じゃないと思う
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富士山も真っ白だったんだが
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韮崎あたりで左から北岳、仙丈ヶ岳、鳳凰三山
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甲斐駒ヶ岳は前にも山頂付近に雲がお邪魔していた
北岳はなかなか姿を拝めないだけにハードルが高いと感じるのよね
なにしろ富士山の次に高いのだ
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おとなりの車窓では八ヶ岳連峰が裾野までも見えはじめ「八」と並んで「ニセ八」も登場するとニセモノぶりも圧巻なのだが南アルプスを捨ててはおけない(笑)
スーパーあずさの車輪の音が耳に心地よい、特急の速さに対して南アルプスが悠々と、特に甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳が近づいたり離れたりするのがまるでスローモーションの動きを見ているよう、来月もあずさに乗ってどっか行きたい
by elsur147 | 2018-11-25 00:23 | yama | Comments(0)

今日の山頂

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北八ヶ岳の北横岳(2,480m)
「ヤツ」と呼ばれる急峻な南部とは対象的に
北部は大らかな高原リゾート(夏ならね ^^)
by elsur147 | 2018-11-23 13:24 | Comments(0)

日向山の砂浜(11/17)

日向山の山頂です(正確には三角点から60m下った部分)
ブナ林を抜けると目の前に広がる白亜の高原海原
遮るものが何もなく八ヶ岳が丸見え\(^o^)/
誰しも開口一番「わーーー!!! すごいすごいすごーーーい!!! 」です
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赤岳を筆頭に(山容のど真ん中にデーンと貫禄の鎮座)
権現岳と阿弥陀岳の(奥の方)間に編笠山も見える
稜線の左に見える三角の山は蓼科山(北八ヶ岳)
八ヶ岳を 「ヤツ」 と言ったら南八ヶ岳を指すという
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歓声と撮影の邪魔にならないよう端によってお昼ご飯
敷物は使い捨てるゴミ袋(洗濯物は一枚でも減らしたい物臭)
画像右の高い山が雨乞岳(まいたび初参加の山だ)
この日向山を横目に見ながら登ったんだった
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座っている場所の左手が雁ヶ原(雁の通り道だったのか)
甲斐駒ヶ岳が逆光で眩しすぎる
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後ろを振り返って見た(登ってきた方)
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黄緑色の藻みたいなのが見えますか?
「サルオガセ」(樹皮に付着して懸垂する糸状の地衣)
山梨や群馬の山でたまに見かけていたよ
ただ者ではないと感じていたけどやはり~
地衣類と知れば高い所で妖怪のようにぶら下がっているのも納得
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これも風衝樹形なのだろうか
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滑りやすそうだから注意深く歩くよ
どこでも好きなように歩けるよ
絶対にロープなんか張らないで欲しいよね(*^^*)
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白い部分は石英、黒い粒は雲母
風化した花崗岩による超天然オブジェが素晴らしい
地球の大自然の成せる技です、はい
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あまりの景色に立ち尽くす人々
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"お父さん後ろ注意だ"
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甲斐駒ヶ岳と
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鳳凰三山
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影が巡礼のよう
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天候によっては八ヶ岳が雲や霧で見えない日もあるんだよ
今日はお天気で最高だったね(^-^)
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by elsur147 | 2018-11-23 00:25 | yama | Comments(0)

まいたび de 日向山(11/17)

山頂に砂浜があると聞いて行ってみたいと思っていた山
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電車とバスのアクセスが困難で小淵沢からタクシーで約30分
往復利用となると¥10,000(ちーん=3)
そんな時こそありがたい 「まいたび」 である
中央道の車窓から大岳、富士、南ア、八ヶ岳などを眺めながら
甲斐駒ヶ岳への登山口にもなっている尾白川駐車場に到着
日向山は甲斐駒の尾根続きにあるらしい(説明かなり大ざっぱ)
落ち葉がキラキラ舞っていてきれいだった
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矢立石登山口までも車で行ける(駐車スペースは数台程度、たしか)
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はじめの急登50分を過ぎれば山頂までは
落ち葉を踏みしめながらのお気楽ハイキング
と、書いていて思ったこと
奥多摩の山はどれもハイキングとは違うよな、と
低山のガチガチ登山だよな、と(^^;)
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広葉樹が美しい(奥多摩杉の植林も渋くて好きだが)
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カラマツの隙間から八ヶ岳が見えるのも落葉期間限定
いやもしかしたら茅ヶ岳かもしれない
山容が似ているので「ニセ八」 と呼ばれている(ひどい)
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THE 世界遺産はいいところに毛細血管が(^^;)
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自生のムラサキシキブなんだって
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バオバブみたいなブナの大木かっこいー\(^o^)/
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イケメン甲斐駒と、鳳凰三山はオベリスクもバッチリv
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ブナとクマザサ
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あの青空の下に砂浜が広がっているに違いない
先頭部隊の歓声が聞こえていた
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「わーーー」
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一旦揚げます(ネムイ...
by elsur147 | 2018-11-21 23:56 | yama | Comments(0)

奥多摩湖畔の倉戸山(11/14)

奥多摩観光協会のイベントです
倉戸山は鷹ノ巣山から続く榧ノ木尾根にあるピーク
奥多摩湖も随分とフクザツに入り組んでいる
なんだかドラゴンみたいだよ(ドラゴンドラに乗ってみたい)
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奥多摩駅からバスで「女の湯」~「倉戸口」という周回コース
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女湯から青梅街道と奥多摩湖を挟んで三頭山が丸見え(^^;)
奥多摩が誇る急登ぶりがよく分かる
秋は落ち葉がとてもよく滑るので更に大変=3
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THE 奥多摩
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貫禄の赤松
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班分けは数人ずつ、班ごとのペースでGO~
あたしは四人編成の最後尾だったので更なるマイペース(^^)
樹木や山の成り立ちにも詳しいリーダー(手前)
目元涼やかで楚々としたハンサムウーマン
大岳山で雪崩をやり過ごしたという自称 "ヒマ爺"(笑)
また同じメンバーで登りたいと思うほど楽しかったv
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展望はなくとも広々としていて快適な山頂
けど。広々したところって迷い易いんだよね
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落葉期限定の眺望というか樹林の隙間から御前山
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御前山から左へ大岳山と鍋割山と奥の院
いつもの反対側にいるといつもの眺めと逆向きになるという
ごく当たり前のことが新鮮だった
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山頂から榧ノ木尾根を下りて倉戸口
登れば石尾根を経て雲取山まで行けるもよう(地図の上では)
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奥多摩マイナールートのゴールが近い
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温泉神社は熊野社の湯屋権現
昔は奥多摩湖畔に鎮座していたのだそうです
小河内ダム工事の時こちらに遷座され
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ダムに水没した14集落を偲んでおられる
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惣岳山と(奥の山)小河内峠(ヒゲヒゲの稜線)
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奥の丸っこいピークが倉戸山
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湖畔に秋が燃えていた
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廃屋の旅館
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隣家は(廃屋)スズメバチの巣がデカイ
セカンドハウスまで造ってあるとは=3
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熱海とは温泉のこと
伊豆の熱海は正に読んで字のごとく
海から湧き出る熱い湯です
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by elsur147 | 2018-11-20 01:27 | yama | Comments(0)

今日の山頂

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奥多摩の翌日から二日間遅番で次また山(ネム〜 ^O^)
山梨県北杜市の 「日向山雁ヶ原」(1,660m)
南アルプスの端っこです
登山口から約 900m 登ってきたよv
砂浜みたいな山頂の前に見えているのは八ヶ岳
眺めサイコーvvv
by elsur147 | 2018-11-17 13:42 | Comments(0)

今日の山頂

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奥多摩湖を見下ろす倉戸山から(別モヂリ山 1,169m)ミズナラの動脈(^^;)
by elsur147 | 2018-11-14 11:49 | Comments(0)

唐辛子ラストワン

ついに残り一本になったよ(「イッポン」でいいのけ?)
実が少なくなると茎の重さが勝って逆転(笑)
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最初はこんなにあったんだよ
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九月の歴史探訪で岩船寺に行った時の
真ん中のがあたしが買ったやつです
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岩の船~
岩船寺の岩はお風呂でしたが(たしか)
山を切り開いた境内に面白い岩がたくさんあった
展望が良い(はずの)山頂でホラ貝を吹いたという「ほら吹き岩」 とか
浄瑠璃寺へ行く途中にも見上げるほどの巨岩がたくさんあったけど
けっこうな雨降りでじっくり観察できなかったのが残念でした
by elsur147 | 2018-11-13 01:31 | etcetra | Comments(2)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.