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奥多摩フットパス(9/28)

「奥多摩友の会」のイベントに参加してきた
<フットパス、散策、ハイキング、登山、健脚登山>
入会して間もないので様子見と
しばらく山登りしていないので足慣らし
「フットパス」はイギリス発祥の、平たく言えば里山散策
エリアによってアップダウンや山道もあり
まだまだ緑の山山と青空と白い雲と渓谷美を堪能したよ
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こちらアクセス途中のお茶の水駅です
昔も今もキタナイまんま
ホームの点字ブロックにガムテ?
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奥多摩駅に下りるのも久しぶり
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奥氷川神社の千木と青空と雲
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愛宕山
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奥氷川神社(さいたま市の氷川神社が一の宮)
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柵越しに下を覗くとヒヤッとする
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あれは雲取山へ続く石尾根だろうか
こうしてみると遠いなー(よく行ったもんだと思う)
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愛宕山麓に鎮座している大山祇神社
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瀬戸内海にある元国幣大社の大山祇神社が本社
村上水軍や日本海軍が信仰したそうです
イチョウの巨木に(幹まわり3m越を巨木という)
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サンショウが寄生していたよ
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里山道に咲いていたオオバショウマ
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生薬のゲンノショウコはフウロソウ科なんだね
フウロフウロハクサンフウロ(そこ?^^;)
本当に胃腸に効くので 「現の証拠」 と書くそうだ(すごい)
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シラネセンキュウ
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雨が続いていたせいかずいぶん緑が肥えているような~
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ではまた
by elsur147 | 2018-09-29 23:02 | yama | Comments(0)

久しぶりの奥多摩

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海沢にいる
青空サイコー\(^o^)/
by elsur147 | 2018-09-28 12:30 | Comments(0)

通勤路の彼岸花

奈良で撮った彼岸花の写真をうっかり消してしまったので
通勤途中で咲いていた彼岸花の写真を撮ってみた
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最寄り駅から施設までいいペースで歩いて30分くらい
バスは本数が少ないという理由もあるけど
梨畑の広がる平野部は歩いた方が気持ち良いのだ
仕事前に歩いてくるなんて信じられなーいと今でも言われるが
足慣らしも兼ねているんだほっといてくれ
真冬の早番帯はしらじらと夜が明けてくるのも乙(笑)
さて曼珠沙華
サンスクリット語で「天界の花」という意味なんだって
彼岸花が咲いているのは昔の緑地を残してある道
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川沿いのヨシ原にネコがいたー
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触れないよ猫の毛を持ち込んだらよくないからね
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雲が優勢の毎日に少しでも青空が見えると嬉しい
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明日は晴れるかな台風きてるけど...
明日は久しぶりの奥多摩(登山じゃなくてフットパス)
青空が見えないとストレス溜まるーーー
じゃね~
by elsur147 | 2018-09-28 00:54 | etcetra | Comments(0)

歴史探訪(番外)

岩船寺の門前でいいもの見つけた
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オードリーヘプバーンでしょ~
「暗くなるまで待って」かな?
「ティファニーで朝食を」 かな?
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買いましたー
キッチンにクリップで下げてある
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生の鷹の爪を素手で触れると後が大変
触れた手を洗わないで何か摘み食いすると口元が火事
それとかうっかり目をこすったりしないように
乾燥したのは先を切るとタネがぱらぱらっと出てくるのですが
生はタネが中綿の両サイドにびっしり貼り付いているので刮ぎ取らないと
その指先です大変なことになるのは(^^;)
普段は乾燥したのを使っているからタネはぱらぱらっと落ちるのだけど
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タネが貼り付いた中身を撮りたかったのに閉じてしまった
不思議なことに調理するとそう辛くはならないです
奥深い辛みというか身体が温まる辛みというか
ウチはお味噌汁や煮物には必ず入れるの風邪予防によいよv
因みに唐辛子で一番~辛い部分は中綿ね
ではね
by elsur147 | 2018-09-27 00:22 | climatnara | Comments(0)

続・雨の歴史探訪(当尾の里・古寺と石仏の道)

御本陣山の途中で見かけたヒキガエル
擦り加工を施したような写真になってしまった
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岩船寺から浄瑠璃寺までの 「石仏を訪ねる道」 は
"美しい日本の歩きたくなる道500選" だそうです
ひどい手ブレで目がおかしくなるな(スミマセン)
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たくさんの巨岩を見かけた中でこれはダントツ
岩にしがみつく植物等もゆっくり観察できればよかったね
この巨岩は画像で見えている裏に長く横たわっている
つまり横長の岩(^^;)
歴史の中で循環を繰り返してきた岩たちを見るたびに
どこからどうやって来てとりあえずここに留まっているのか
ルーツを知りたいと思う(無理無理無理)
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国宝の三重塔がそびえる浄瑠璃寺は
東方浄瑠璃の薬師如来が安置されている
とうぜん東に配置されている
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梵字の阿字を模った宝池を中心に
お日の出の東で現世の救済を願いつつ
対岸の本堂に西方浄土を仰ぐ仕掛け
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お東に薬師様、西に阿弥陀様を配置という
今そこにある極楽浄土
極楽極楽(煩悩の塊が^^;)
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宝池に祀られているのは弁財天
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恵みの雨で山も花も緑も洗われて嬉しそうだった
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防水カメラがイマイチだったのが残念な。。
雨降りって雨対策万全でもじっとり濡れてしまうんですよね
途中で物をゴソゴソ出し入れする手が濡れている為(^^;)
ではね。
by elsur147 | 2018-09-26 01:00 | climatnara | Comments(0)

雨の歴史探訪(当尾の里・古寺と石仏の道)

何ヶ月ぶりかに訪れた奈良で最初の画像がこれ(^^;)
三月初旬開催の「西の京」以来(画像はお蔵入り...)
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奈良と京都の県境標識を撮った画像は
雨粒が光る曼珠沙華の画像は何処へ消えたやら

まさかの終日雨だったので長靴を履いてって良かったす
大きな水たまりを歩く箇所もあり泥濘も長靴なら洗うのも簡単(そこ?)
そんなで雨具+ポンチョ+傘を差しながらカメラがブレ放題
レインの上下だけでも良かったのだがポンチョはせっかく持ってきたので
人様が羽織っているのを見て奈良あたしも、と(日本人)

天平元年(729年)創建の雨に打たれる白山神社
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岩船寺の鎮守である
柿本人麻呂が社殿を創建し行基菩薩が祭神を勧進したと伝わる
奥が白山神社で手前は摂社春日神社
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岩船寺は名前に惹かれ訪ねてみたいと思っていた
岩の船のお寺ってどんな?岩の船だよ岩、すごーい
話とぶけど。群馬には船の形をした岩山がある
尾根に船尾と船首にあたる部分が(ピーク?)あるらしい
もとい岩船寺
ごつい名前に似合わずどこか女性らしい雰囲気で
なつかしい室生寺を思い出していた
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縁側でお昼をいただいた本堂は
鐘楼からの眺めが良かったのにブレてしまった
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では御本陣山へ登りませう(一応、山)
山道となると水を得た魚のような(^^;)
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山頂(標高321m) から蛇行する木津川を見たかったー
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道標にあった貝吹岩(ホラ貝を吹いた岩)
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三重塔は石楠花に囲まれているとか
植物オンチは花が咲いていないと分からない
因みに石楠花の原産はヒマラヤである
(夕べ「地球ドラマチック」でやってた)
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お坊様の法話でとりわけ気に入ったこと
当尾の当は塔のこと、当尾の尾は尾根の尾です(尾根がツボかい)
お寺の境内に雨傘というのも風情があっていいな
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ご本尊の阿弥陀如来像は欅の一木造りだそうです
像高の丈六サイズから(2.84m)元の大木が想像できない
上下左右前後の厚みとかすごかったので
刳り貫く前の丸太はどんなに大きかったのだろう
などと思いながら阿弥陀様を見上げていたよ

by elsur147 | 2018-09-25 00:54 | climatnara | Comments(0)

閑話休題

奈良から帰ったらあたしが川で拾ってデスクのあちこちに置きっぱなしにしていた石コロをダンナがどこかで調達したらしいアクリルトレーに並べてくれていた。トレーの真ん中から葉っぱが飛び出しているのが見えますか。母の形見のウエストポーチに入っていたもの。山で気がついてそのまま忘れていて何度目かの山で、あらまだ入っていたわ、と、壊れない葉っぱが何やら大切な物に思えてきて、スピーカーの上にそっと置いたまま、そのままだったのをトレーの隙間に挟んでくれたもよう。"置きっぱなしにしてあったからちゃんと挟んどきました" だと。何くれとなく大きなお世話がありがたいダンナである。葉っぱはどこの山で紛れ込んだやら。モンベルのピンバッチはどこに置いてあったかな(^^;)
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by elsur147 | 2018-09-22 22:55 | collection | Comments(0)

白山を下ル(8/26)

晴れたり曇ったりのめまぐるしい一日だった
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あっらー 今頃きれいな青空だよ
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またモクモクと いいよもう帰ろうよね
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コバイケイソウの秋支度で黄色い絨毯の弥陀ヶ原
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登山ブーム華やかなりし昔(何十年も前のこと)
弥陀ヶ原には木道がなく
キャンプし放題だったと自然観察員の方が仰っていた
そのせいで植物が荒れてしまったのだと(>.<)、、
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来月の下山もこの道を下る
最後まで見送ってくれる御前峰が名残惜しくてイヤだけど
バスが15時じゃ最短で下りるには仕方がないよ
お日の出から少し足を伸ばしたいならね(^^;)
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ひとたまりもない火山弾の黒ボコ岩
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これから下りていく道が見える
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いちいち振り返らんでもいいが
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手取層群という堆積層が間近で見られる
ここにはそんな楽しみがあるんだった
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先カンブリア紀のオーソコーツァイト(正珪岩:せいけいがん)
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日本が大陸とつながっていた古代の痕跡
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今日あたしが登るはずだった油坂が恨めしいなー
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南竜道の分岐は開放的で気持ちいいよ(左が南竜道~エコーライン)
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左から油坂の頭→大屏風→御舎利山→別山→長いチブリ尾根を下りて市ノ瀬
夕方のバスなら余裕のコース(来年こそね)
因みに大屏風は地図に急ガレ・急ガレと書いてある=3
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甚之助避難小屋でお昼
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直前の台風で屋根の片方が吹き飛んでいた=3
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屋根が飛んできた場所から避難小屋チラ見え
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期間限定の不動滝(落差70m)
雪解けの時期にだけ現れ、雪渓がなくなると消えてしまう幻の滝
そのせいか水量は七月に登った時より、かなりちょろちょろだった
滝の下にある構造物は 「柳谷導流落差工」
洪水や土石流を谷の中心に誘導してエネルギーを減少させる為のもの
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あとはサクサク下るのみ
眩しい緑(*^^*)
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もう少し緑を堪能しながら下りたいんだけど後ろから
どなたかが下りてくると追い抜かれたくないんですよね
自分は前の人が近いと追い抜くんですけどね(^^;)

出合からの約1kmが片側通行になった(今年から)
急な岩場の下りはおっかなびっくりだったよ
それで転倒によるケガも多いのですかね(何度か見かけた)
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下り専用は別当谷の真横というか、上というか、
堰堤を落ちる瀑音が凄くてこれはこれでびびる
谷側が切れ落ちているのであるから落ちたら砂防に激突
ゴールが近いからと焦りませんように
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すごそこに見える吊り橋いいな
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揺れる揺れる
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帰ってきた
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夏山限定の案内小屋も台風で倒れていた
どなたか起こしてあげて下さいよー
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帰りのバスが普通の路線バスというのが嬉しい*
行き先が鶴来だから(^^)
お車の方々は次の市ノ瀬で下りてマイカーです
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下りてくる人がいるかもしれないと(最終便だから)
運転手さんが登山口まで様子を見に行ってたよ
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白山登山で思うこと
シーズン中の砂防新道にクマ鈴いらない
山頂部への登り下りにもクマ鈴いらない
ハッキリ言ってウルサ(ピー!!! ^^;)

来月はいよいよ今年最後の白山
バスも最後の運行日の最終便(寂)
by elsur147 | 2018-09-19 00:58 | yama | Comments(0)

白山の裏側(8/26)

室堂うっすら
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祈祷殿もうっすら
寒かった
スタートが何時で何時頃に着いたか覚えてない
大ざっぱな性格は記録しない方(それダメでしょ)
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バス15時だとあまり時間がない
下るのがないといいのだけどね
で。お池巡りのショートカットから裏へ回ってみるかと
天気も回復してきたことだし
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なにこの青空\(^o^)/
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後ろはガスガス
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ペンキマークが付いていると
一人前になったような気のせい気のせい
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礫とハイマツ入り乱れ
こう見えても登りづらいす
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下の道は 「お池巡り」 正規のコース
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何が撮りたかったのか斜めの稜線ではあるまい(笑)
雲の流れがとても速いので日向が、さーーーっと
カーテンを開くように動くんですよね面白かった
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御宝庫はそこそこの青空
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大汝峰は雲の中
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千蛇ヶ池が溶け出していて
百万石の水源が流れていく音が心地よかった
しかし前方は真っ白け
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いきなりお目見えの大汝峰
ガスが出ると方角が分からなくなるエリア
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来月のお日の出はここから拝む予定(翠ヶ池)
正面は北東/南東/南西の三方向が崩れている三方崩山
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荒削りな剣ヶ峰と紺屋ヶ池
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さあさあ御前峰に登りませう
そのためにわざわざ裏へまわって来たのだ
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登りまっせーーー\(^o^)/
と勢い込んでみたものの
画像にすると高度感が伝わらない...
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この辺り、どうでしょー
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もちろん下りるより易し
祈祷殿から登るより早楽
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割り込みネコ耳剣ヶ峰
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もーちょい
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稜線まで登りきったところで
お池巡りに下りるのを迷っている人に驚かれた
下はガスが出ると方角も道も分からなくなるかも、と
初めてなら止めた方が無難かも知れません、と声かけた
よく言うよ、えっらそうに(^^;)
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じゃ下りるよ
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by elsur147 | 2018-09-15 00:11 | yama | Comments(0)

展望歩道その弐(8/26)

平瀬道の大倉尾根の先に(岐阜県に通じている)避難小屋が見えた
「大倉山避難小屋」
(豆粒ほどにも見えない小屋の名前なぞどうでもよろしい)
平瀬から白川郷へ出られるもようタクシーで約¥6,000 (ちーん=3)
尤も。別当出合と市ノ瀬以外はどこも似たようなものよね
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南竜泊のときにお日の出を拝む場所
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文字盤が光っていて読めなかった
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白水湖は光の当たり具合で色が変わってみえる
煙幕キターーー
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雲の切れ間に束の間の御嶽山
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日本固有種のアキアカネ
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三角の上に光っている点が見えますか(手前の緑)
展望台の山名盤
下から登って来る人も見えるかな
ルート上で会ったのはこの二人連れだけ
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平瀬道を眺めながらの高度感が素晴らしかった
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まだ咲いていてくれたハクサンフウロ
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ナナカマドの緑とハイマツの赤とで
来月はクリスマスカラーになるのかも
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ガスで見え隠れの御前峰
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遮る物が何も無いゆったりした室堂平
あの出っ張りは黒ボコ岩だと思います
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足下を彩っていた息の長い花たち
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平瀬道との分岐を過ぎると
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うっすらと室堂の建物が見えてきた
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祈祷殿と鳥居も霞んでいた
こんな景色もたまにはいいもの
そろそろ秋ねと感じました
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by elsur147 | 2018-09-14 20:58 | yama | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.