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花より大岳

雨の山行というのは風邪を引くんですね(しみじみ)
頭が濡れたからでしょ(だって被ってるの鬱陶しくて)
まだいがらっぽい咳が止まりません=3
今日は塩船観音寺に行って来た
中央線の東青梅駅から歩いて30分くらい
高架線にあがると大岳山が見えて感激!!!
山方面に吸い寄せられて逆方向に道間違えたという
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ガッツな大岳山は通りからも見えていた
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どの路地からも見えるランドマークマウンテンいいな
加賀の大聖寺町界隈では白山がこんな風に見えるらしい
それはさておき中央線沿線いいよなー
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塩船観音寺
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すり鉢型の護摩堂を囲んでツツジが360°の展望
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一番綺麗に咲いていた色
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新芽が瑞々しいv
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すり鉢から観音様へ上がる道が至る所にある
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だいぶ上がって来ました
種類によって開花時期が異なるそうです
すり鉢に寄せ植えたのでしょうか
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森の方はちらほらと
山あいに見える方が嬉しいような...
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頂上の観音様から真正面に護摩堂を見下ろしたところで
写真を撮ろうと思ったのですが
奥多摩方面の山が見えたからもう大変(大袈裟な)
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大岳山が見える~(展望台で一人あさっての方を向き)
そうなったらお寺参りどころではありませんで(罰当たり)
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お寺の裏口から峠を越える道すがら
大岳山と奥の院と御嶽山から上高岩山まで全部見えv
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霞丘陵から岩藏温泉へ抜けたのでした(リンク元のコース通り)
新緑と鳥のさえずりと
やはりこんな道を歩く方がいい
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で。岩蔵温泉からバスで飯能へ出る予定が
それもバスの時間があえばの話で
ちょうどよいのがなかった(1時間ちょい待ち)
そんなときは日帰り温泉で時間を潰せばいいものを
めんどくさがりは(^^;)東青梅駅に戻りまして
せっかく歩いたコースがかき消えた(雲散霧消)
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河辺は「かべ」と読みますよ
by elsur147 | 2018-04-28 00:14 | etcetra | Comments(2)

雨の縦走体験@大岳山(4/18)

西船橋発 4:34(*.*)=3
御嶽駅発 8:00
御嶽山(929m)-大岳山(1266m)-鋸山(1109m)-愛宕山(507m) 12km
奥多摩着 16:00
いきなりなんですが
鋸尾根を境に右と左で天気が違っていた
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西は雨と霞
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東は青空が見えていた
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さて。天気予報では通勤通学の時間帯が本降りで午後から回復に向かい晴れマークは午後三時だと。山を下りてる時間じゃないか(笑)となれば中止が正解だろうにあたしは行くと決めたら行くんですよ(うそぉ)、はいウソです。あたしが子供の頃に母が貼ったレッテルは「飽きっぽい」「三日坊主」「根性が豆腐」の三拍子。まあまあ当たりです。何かを始めると「すぐ飽きるわよ」と言われ、希に何年か続くと「そのうち天変地異が起こるわよ」とか。自分でも「こんなハズではない、あたしらしくない」とそれは今でもまま思う。くだらない前置きはさておき、豆腐の根性が三時半起きで出発の御嶽駅前。家を出る時に差して出たビニ笠はセブンの傘立てに寄贈。山肌の上昇気流が幻想的だったのだけどこれでは何を撮りたかったのか分かりませんね(笑)
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大岳から鋸を越えるルートはハードなので始めは素直にケーブルを利用。ここから御嶽山頂まで徒歩30分。平坦な参道から日の出方面の景色を眺めたあとは勾配のキツーイ坂道とコンクリートの長い石段がお待ちかね。さすがに雨の早朝と平日では誰もいません。ケーブルに乗っていたのも数人の登山者と山頂で働く職員らしき人だけでした。ちなみにケーブル利用で御嶽山~日の出山頂~武蔵五日市へ下りるルートは寝坊助もオツケの楽チン登山。あたしは去年のGWにコレでデビューしましたv
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幽霊が佇みそうな枝垂れ桜に佇むは雨天決行男子也v
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奥の院への登山口もこの通り。天狗の腰掛け杉も奇々怪々
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雨がひどくなるとあっという間に大岳神社。ここから山頂まで岩場の急登30分
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雨天決行女子会がランチタイム。雨降りに腰を落ち着けて食べるなら、少しでも屋根代わりになるお杉の広場が正解ですね。下に大岳山荘の廃屋があるのですがちょっと気持ち悪いかな(そう感じたあんただってゴメンこうむったでしょ・笑)
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馬頭刈尾根も近いうちに歩いてみるから
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上昇気流を撮りたかったのに...
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誰かいると心強い巨岩の巻き登り。この先は三点保持で登る岩場が山頂まで続く。去年下りたときはお座りしながらの三点でしたが今もそこは変わらずです(^^;)
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あるべきものが見えない不思議も乙なもの
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画像の左端に見える凹みが鋸~奥多摩方面
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青空だ 晴れてくれ
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上って下りた大岳山
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上って下りる鋸山
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山頂は天然ミストに満たされていた
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森林は水分補給に余念がない感じv
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片側に枝を張り出した妙な色の木があれば
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ひらひら葉っぱの樹木あり
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あちらに見えるは御前山
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御嶽~青梅方面でしょうか
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鋸いちばんの難所は下が見えない岩場の下り。立ったままでは覗けない。下の分岐に「巻き道」と「鎖場:悪路」の立て札があったけど巻き道も急なところへ粘土質で道も岩も滑りやすいのに何もこの巨岩の隙間を上り下りする必要はないと思う(身も蓋もない)
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雨上がりの下りはキケンなので一旦巻き道を下りてリュックは置いて登りにトライしてみる女子会に便乗(^^;)、手がかりも足がかりも捉えにくくてこわかった。出っ張りがほんのちょっとしかない。三分の一くらい上がったら手も足も出せずフリーズ。このままズリ下りようかと思ったところで、下から、右手もう少し右、とか、上とか、足そこじゃなくて左左、などの声に支えられながらクリア。感謝感謝v 狭い場所で巨岩の全体像が撮りきれないのは悪しからず。もうちょい、とカメラを向けたまま後ずさりしたら真っ逆さまだ=3
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もろ岩壁!!!
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天聖神社は天使かな 羽がついているようにも見える
奥の院の腰掛け杉に腰掛けているのはこの天使様たちかもしれない説あり
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最後に待ち受ける187段は狭いところへ谷側に傾斜している
下りはスイスイ行けるが。取っかかりにこの登りはキツイ(^^;)
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これでもかというほど巨岩が牙を剥く鋸尾根は面白いです。牙はもとより芸術的な根っこ道もまた歩きたいと思う。大岳山から鋸山への尾根は急な下りが連続していたので、鋸山から登るコースは厳しいかも。ただ御嶽駅から登って奥多摩駅へ下りると、高水三山の軍畑~御嶽と違って駅が東京方面から四つも遠くなるのがなんとなく納得いかないのだけれど。山の構造上、仕方ないでしょ。てなわけで奥多摩1147*(^^)
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by elsur147 | 2018-04-20 00:48 | yama | Comments(0)

今日の山頂

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二座目。展望なしお。大岳山は雨だった。じゃ奥多摩へ下ります。
by elsur147 | 2018-04-18 13:44 | Comments(0)

改めましてサルギ尾根

バス下りた(見ての通り・笑)
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養沢神社の登山口から森を直登
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狛犬が昇り龍v
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約100m登ってきた(下に境内があるの分かるかな)
勾配48% 斜度26° 途中で下見るとひゃーって感じ
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左は切れ落ち右は滑ったら最後の楽しい尾根(^.^;)
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御嶽山(みたけ) 白っぽいのは山桜
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改めまして枯葉のじうたん
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こうした露岩をどなたかが地球の骨と表現していた
規模は違えど 地球の巨大な力を感じるもんです
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ただでさえ痩せ尾根だというのに
ところどころ抉れていた=3
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北東に日の出山を眺めれば
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南西は馬頭刈尾根に惚れ惚れし
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改めましての二俣尾(ばか言っ寺)
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激ヤセ尾根も
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景色はきれい
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大岳山
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樹木と青空
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大岳山
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芽吹き時
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あとちょっとで
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上高岩山の四阿です(山頂はもうちょい先)
先客のご婦人は単独行で山慣れた風
サブザックの軽装備もスマートで素敵だったv
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ここから大岳山(1266m)を目指したら
(去年勢いにまかせて登った山)
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鍋割山を越えて戻り(1084m)
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御嶽山(929m)を経て
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日の出山への(902m)縦走コースとなるわけです
長尾平とヘリポートも見える
これからあの辺まで下りて行く
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上高岩山の山頂は猫の額ほど
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芥場峠へ急降下、と変換していて思い出した
芥川龍之介は槍ヶ岳に登ったことがあるのだそうです
信じられない(←失礼極まる)
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このまま大岳山へ行けそうだったけど
(時間たっぷりあるなんて滅多ない・笑)
来週行くのでとっておくことにした
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参道は終わりかけの桜やらスミレやら
黄色い花は似ているのが多くて分からない
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まるで掃き溜めに鶴(笑)
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奥の院への登山口
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上高岩山の四阿から見えていた長尾平
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奥の院と
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大岳山と(奥に山頂部だけ)
手前が越えてきた上高岩山
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山頂手前の四阿が見えるでしょうか~
山越えを振り返るとよく越えてきたもんだと思うけど
逆も然りで
あれを越えて行くのかと思うと溜息の一つもつきたくなるが
歩き出すとそうでもないよね
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長尾平~御嶽神社~御嶽ケーブル駅
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がんばろうニッポン!!!(*^^*)
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by elsur147 | 2018-04-14 00:39 | yama | Comments(0)

サルギ尾根

去年、御嶽山から大岳山に登ったとき、この分岐で名前を見て以来、ずっと気になっていたサルギ尾根に行ってみた。「サルギ尾根」ってなんか渋くてかっこいくないですか?
それとサルギ尾根から大岳山を眺めてみたかった(なにを今更・笑)
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あきる野市の養沢(370m)~高岩山(824m)~上高岩山(1250m)を越えて分岐までのルート。分岐は青梅市になるのかな?山と高原地図のコースタイムは休憩を含まないタイムだけれど、それでも余裕をもっての表記ですかね?休憩やら写真撮りやら呼吸整えやらビビリのフリーズやら含めても二時間ピッタリだったよ。登山道は高岩と付いているだけあって痩せた尾根に背高の露岩大会(笑)元は破線ルートだったそうですがあまりにも掟破りが多かった為、しぶしぶ道標を立てのリボンを巻きのの登山道に整備した(らしい)露岩や胸を突くような急登は面白かったけど枯葉の絨毯が敷き詰められた斜面にはほとほと閉口。カラカラに干からびていて滑るんだよ。ストックにスノーバスケットならぬ竹箒バスケットがあったらなとバッサバッサ払いのけながら進んだのでありました。
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こここわかったーーー
画像から見て岩の右側は何もない。岩と木の根の間を通った=3
根っこに納まっている岩はどっかから飛んできたんですかね=3
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なんとか撮れたイワウチワ(岩団扇)
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主に北側の「斜面」に日陰を好んで咲く花です
群生している斜面に下りることはできないのであります
みんなあっちむいて俯いてるし(^^;)
by elsur147 | 2018-04-11 01:22 | yama | Comments(0)

日の出山

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御嶽に下りました
山桜の参道が眩しいv
by elsur147 | 2018-04-10 14:20 | Comments(0)

居場所確認(^.^)

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アクバ経由で御嶽に下ります。
by elsur147 | 2018-04-10 12:39 | Comments(0)

今日の山頂直下(笑)

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上高岩山から望むイケメン大岳山は角度が違っててイマイチ良くない(^^;
by elsur147 | 2018-04-10 12:37 | Comments(0)

唐招提寺の奥の院 「西方院」

遅番業務が多いところへ休みとなると出かけてしまうのでなかなか先へ進めません。唐招提寺の奥の院については、かれこれ七・八年前になりますか、奈良に来始めた頃、何かで読み囓ったことを唐招提寺に来てから思い出し、境内をくまなく徘徊した、という虚しい思い出があります。お寺の人に尋ねてみる勇気も出なかったのは、前に大池の場所を聞いて冷たくあしらわれて懲りていた為(笑)。でもそれは強ち見当違いをしていたわけではなく、西方院でいただいた栞によると、元は唐招提寺の境内にあったのを、近鉄橿原線の開通にあたって分断されたのだそうで、その橿原線は「西の京駅」という薬師寺の旧境内も走っているとか。いわれてみれば西の京駅の線路沿いは濃厚ですな。

まるで自然林のような緑がいっぱいの「西方院」 
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足下を見るとコロボックルがひょっこり
なんか用かよ
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いちいち噛みつくんじゃないわよ
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おーーーい
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こっちこっちvvv
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なんちゃって糊こぼし
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佇む旅人までもが境内の一部になっている
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ではではまたまた。
by elsur147 | 2018-04-09 00:59 | climatnara | Comments(2)

秩父の山は春の桃色

飯能市の駅チカ登山に行ってみた(4/3)
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秩父方面は乗り換えが多いのがネックです
西武線を30分刻みで乗り換える
おかげでおちおち眠れません
1. 東西線(西船橋~高田馬場)
2. 西武新宿線(高田馬場~所沢)
3. 西武池袋線(所沢~飯能)
4. 西武秩父線(飯能~正丸)

スタートは西武秩父線の正丸駅(しょうまる)
日向ぼっこしながら一眠りしたい感じ
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秩父線は左右どちらも武蔵の山山がいい距離で
中腹のところどころに山桜が咲いていた
点在する淡いピンクはこの時期ならではの色合いですね
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線路が見えますか
秩父線が通ってくれればよかったのにー
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駅前から里山林道を歩くと登山口
なるほど。山は 「辛い」 のですね(^^;)
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倒木で荒れた沢沿いに
面白い岩を眺めながらザレ場をのぼり
神経細胞を見上げつつ
標高差は500mくらいかな
展望がきくのも新緑前のお楽しみ
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「落石などの危険があるため、
男坂の利用は禁止です女坂をご利用下さい」
"はーい"
というのも途中、落石でヒヤっとした辛
上から石がコロコロっと転がってきた(あぶねー)
男坂は50m、傾斜は40度
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東西に長い山頂でのんびりしてきたv
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ミツバツツジはまだツボミ
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いい感じの腰掛け岩v
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北方向は二子山
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その西寄りに武甲山(奥の方に霞んでいる山)
この辺りは奥多摩の北になる
いつも奥多摩の山から眺める秩父の山
そこにいるのって不思議な気分
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桜のシナプス(開花は四月下旬~五月頃)
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今回は正丸ピストン
山辛看板の登山口から沢沿いに
(たぶん荒川水系の上流部)
春の里山を戻る道
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なんて鮮やかなアカヤシオ(ツツジ)
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山桜
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ツツジとサクラでピンクの濃淡
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正丸駅から吾野駅に下りるコースもある
山頂のサクラが満開の頃に来てみたーい
by elsur147 | 2018-04-06 23:49 | yama | Comments(0)



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