arsenal seveile

カテゴリ:climatnara( 648 )

歴史探訪(番外)

岩船寺の門前でいいもの見つけた
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オードリーヘプバーンでしょ~
「暗くなるまで待って」かな?
「ティファニーで朝食を」 かな?
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買いましたー
キッチンにクリップで下げてある
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生の鷹の爪を素手で触れると後が大変
触れた手を洗わないで何か摘み食いすると口元が火事
それとかうっかり目をこすったりしないように
乾燥したのは先を切るとタネがぱらぱらっと出てくるのですが
生はタネが中綿の両サイドにびっしり貼り付いているので刮ぎ取らないと
その指先です大変なことになるのは(^^;)
普段は乾燥したのを使っているからタネはぱらぱらっと落ちるのだけど
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タネが貼り付いた中身を撮りたかったのに閉じてしまった
不思議なことに調理するとそう辛くはならないです
奥深い辛みというか身体が温まる辛みというか
ウチはお味噌汁や煮物には必ず入れるの風邪予防によいよv
因みに唐辛子で一番~辛い部分は中綿ね
ではね
by elsur147 | 2018-09-27 00:22 | climatnara | Comments(0)

続・雨の歴史探訪(当尾の里・古寺と石仏の道)

御本陣山の途中で見かけたヒキガエル
擦り加工を施したような写真になってしまった
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岩船寺から浄瑠璃寺までの 「石仏を訪ねる道」 は
"美しい日本の歩きたくなる道500選" だそうです
ひどい手ブレで目がおかしくなるな(スミマセン)
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たくさんの巨岩を見かけた中でこれはダントツ
岩にしがみつく植物等もゆっくり観察できればよかったね
この巨岩は画像で見えている裏に長く横たわっている
つまり横長の岩(^^;)
歴史の中で循環を繰り返してきた岩たちを見るたびに
どこからどうやって来てとりあえずここに留まっているのか
ルーツを知りたいと思う(無理無理無理)
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国宝の三重塔がそびえる浄瑠璃寺は
東方浄瑠璃の薬師如来が安置されている
とうぜん東に配置されている
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梵字の阿字を模った宝池を中心に
お日の出の東で現世の救済を願いつつ
対岸の本堂に西方浄土を仰ぐ仕掛け
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お東に薬師様、西に阿弥陀様を配置という
今そこにある極楽浄土
極楽極楽(煩悩の塊が^^;)
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宝池に祀られているのは弁財天
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恵みの雨で山も花も緑も洗われて嬉しそうだった
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防水カメラがイマイチだったのが残念な。。
雨降りって雨対策万全でもじっとり濡れてしまうんですよね
途中で物をゴソゴソ出し入れする手が濡れている為(^^;)
ではね。
by elsur147 | 2018-09-26 01:00 | climatnara | Comments(0)

雨の歴史探訪(当尾の里・古寺と石仏の道)

何ヶ月ぶりかに訪れた奈良で最初の画像がこれ(^^;)
三月初旬開催の「西の京」以来(画像はお蔵入り...)
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奈良と京都の県境標識を撮った画像は
雨粒が光る曼珠沙華の画像は何処へ消えたやら

まさかの終日雨だったので長靴を履いてって良かったす
大きな水たまりを歩く箇所もあり泥濘も長靴なら洗うのも簡単(そこ?)
そんなで雨具+ポンチョ+傘を差しながらカメラがブレ放題
レインの上下だけでも良かったのだがポンチョはせっかく持ってきたので
人様が羽織っているのを見て奈良あたしも、と(日本人)

天平元年(729年)創建の雨に打たれる白山神社
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岩船寺の鎮守である
柿本人麻呂が社殿を創建し行基菩薩が祭神を勧進したと伝わる
奥が白山神社で手前は摂社春日神社
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岩船寺は名前に惹かれ訪ねてみたいと思っていた
岩の船のお寺ってどんな?岩の船だよ岩、すごーい
話とぶけど。群馬には船の形をした岩山がある
尾根に船尾と船首にあたる部分が(ピーク?)あるらしい
もとい岩船寺
ごつい名前に似合わずどこか女性らしい雰囲気で
なつかしい室生寺を思い出していた
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縁側でお昼をいただいた本堂は
鐘楼からの眺めが良かったのにブレてしまった
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では御本陣山へ登りませう(一応、山)
山道となると水を得た魚のような(^^;)
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山頂(標高321m) から蛇行する木津川を見たかったー
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道標にあった貝吹岩(ホラ貝を吹いた岩)
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三重塔は石楠花に囲まれているとか
植物オンチは花が咲いていないと分からない
因みに石楠花の原産はヒマラヤである
(夕べ「地球ドラマチック」でやってた)
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お坊様の法話でとりわけ気に入ったこと
当尾の当は塔のこと、当尾の尾は尾根の尾です(尾根がツボかい)
お寺の境内に雨傘というのも風情があっていいな
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ご本尊の阿弥陀如来像は欅の一木造りだそうです
像高の丈六サイズから(2.84m)元の大木が想像できない
上下左右前後の厚みとかすごかったので
刳り貫く前の丸太はどんなに大きかったのだろう
などと思いながら阿弥陀様を見上げていたよ

by elsur147 | 2018-09-25 00:54 | climatnara | Comments(0)

唐招提寺の奥の院 「西方院」

遅番業務が多いところへ休みとなると出かけてしまうのでなかなか先へ進めません。唐招提寺の奥の院については、かれこれ七・八年前になりますか、奈良に来始めた頃、何かで読み囓ったことを唐招提寺に来てから思い出し、境内をくまなく徘徊した、という虚しい思い出があります。お寺の人に尋ねてみる勇気も出なかったのは、前に大池の場所を聞いて冷たくあしらわれて懲りていた為(笑)。でもそれは強ち見当違いをしていたわけではなく、西方院でいただいた栞によると、元は唐招提寺の境内にあったのを、近鉄橿原線の開通にあたって分断されたのだそうで、その橿原線は「西の京駅」という薬師寺の旧境内も走っているとか。いわれてみれば西の京駅の線路沿いは濃厚ですな。

まるで自然林のような緑がいっぱいの「西方院」 
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足下を見るとコロボックルがひょっこり
なんか用かよ
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いちいち噛みつくんじゃないわよ
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おーーーい
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こっちこっちvvv
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なんちゃって糊こぼし
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佇む旅人までもが境内の一部になっている
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ではではまたまた。
by elsur147 | 2018-04-09 00:59 | climatnara | Comments(2)

歴史探訪:西の京

西の京コースなら、奈良に来始めた頃を懐かしく思い出すかも、と思っていたら、そこは流石かぎろひ様の歴史探訪、全然初心者向けではなくて、今回のコースを何も見ないで一人で歩いてごらん、と言われても無理。尼ヶ辻からの歩き始めと、唐招提寺から九条までのコースは、どこをどう歩いたものだか。あきれた方向音痴がよくまあ途中でろくすっぽ地図も広げないで山登りをしているもんだと自分でもあきれているが、登山は登山道以外の選択肢がないというか、道を外れかけると脳内アラームが鳴りだすのですよ。ところが市街地や道の入り組んだ里山集落はそうは行かない。曲がり角を間違えてもそこは違いますよと教えてくれない。大和西大寺も電車を間違えても乗っても知らんぷり。乗り換えも相変わらずややこしいです。尼ヶ辻と尼崎を今まで何度間違えそうになったことか。大和郡山まで連れて行かれたこともある(それ電車のせいかよ)、文句たらたら逆方向の電車に乗ったらまた大和西大寺まで戻されて癇癪玉が炸裂しました。
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垂仁天皇陵も何度か来ているのだけれども。今回の道順は?さて~(^^;)
たとえば。奈良県の白地図があったとして、観光名所的な神社仏閣や山の場所を、ここがこれ、みたいに丸と線で書くことは出来るんですけど、尼ヶ辻駅から垂仁天皇陵までのコースを、改札を出たところから、人に説明することも、書くこともできないのであります。ところで天皇陵というのは中にどなたも入った事ないのでしょうか、どんな様子なのか気になりますね、館山市の沖ノ島か、横須賀の猿島か、ヨーダの住む惑星ダゴバ(SW/帝国の逆襲)みたいな感じなのかな、鬱蒼とした森に生物密度が高くて濃厚~(妄想)
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今夜はこれだけ
じゃね
by elsur147 | 2018-04-01 02:01 | climatnara | Comments(2)

東京駅日本橋口&「のぞみ」の車窓

やはり一泊して東大寺へ行くんだったか
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ありゃ片方しか架かってない
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のぞみのホームは久しぶり
なんと前回最終の歴史探訪以来です
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のぞみは新横浜を過ぎると名古屋まで止まらない
東海道新幹線ではこの区間が一番長い
伊豆半島は別にして
横に長い静岡県を全速力でスルーする

この雲行きじゃ富士山は無理だろうなとか
新横すぎると ちょっとーーー 
ちょっとちょっとー あんた何者? 大山ですけど?なにか?
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前からそこにいたっけか?(笑) 
いたわよー あんたが気がつかなかっただけよー
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丹沢山地の (東西に約40km)  大山です(1252m)
メインの丹沢山は (1567m) 画像の左で雲の中
ちなみに最高峰は蛭ヶ岳(1,673m)
もっと北だからのぞみからは見えないのかも

いや大山ほんとに今まで見てなかったです
見えているのに見えていなかったという~
たぶんお手洗いに行ってたとか
俯いて荷物ゴソゴソやってたとかで記憶にない(^^;)
by elsur147 | 2018-03-23 23:50 | climatnara | Comments(0)

わりこみnara

ちょっとちょっとーーー
春日鹿のおまんじゅう
あら可愛いーーー
お土産にしようよ
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今し方奈良リビングを開いて見つけました
いつ頃出たんだろう
次の奈良土産はこれに決め(忘れなければ)

画像のお店は東向き商店街にて先月のこと
宇陀の特産品とセカンドウェアもあって楽しいです
電車の待ち時間に立ち寄るとアブナイアブナイ
ウサギとカメのウサギに毎度なりかけ(^^;)
何が美味しいってデニッシュブレッドが絶品!
二斤買いをスライスして冷凍保存(そこまでする)
by elsur147 | 2018-01-11 01:42 | climatnara | Comments(0)

五月の春日野

地獄谷で時機を逸してしまったオクラ画像など(^^;)
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ぬけがけして脇道を探検していたら
うすらでかいアオダイショウに出くわし=3
びっくり仰天して避難した東屋
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言葉にならない天然のオブジェ 可愛いすぎる!!!
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初参加の女性と奈良の話をしながら
飽くことなくそぞろ歩いた春日奥山原始林
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そして翌日のこと
飛火野にて御蓋山と春日山
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若草山へ登ってみた
眺めるのと登ってみるのでは大違い
想像以上に奥が深くて驚いた
北ゲートから芝生の直登で終わりだと思っていました
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御蓋山と春日山がすごく近くて感動した
(他、素晴らしい展望の数々は割愛)
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あちらこちらに見えた巨大な穴は火口?
若草山が火山だったときの名残なのか
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前方後円墳の鶯塚古墳には
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管理人がいらした(^.^)
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下山は南へ
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ロープあり(目的が違うって・笑)
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明日から(もう今日)里帰りです
白山vvv
by elsur147 | 2017-08-19 01:47 | climatnara | Comments(0)

南円堂から東大寺の穴場など

南円堂が好きなのは
どことなく閉鎖的な夢殿と比べて明るいから
天気のせいだけではないと思うよ
南円堂の鐘の音は
いつでも思い出す事が出来る
気持ちが軽くなるカンフル剤だv
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登大路~~~
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地下に潜る手前で北へ折れれば
南大門の竹下通りをショートカット
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東大寺塔頭真言院 渋っっ
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眩しすぎるにゃんこ段
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行基堂のひっそりとした佇まいが好き
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威風堂々と奈良太郎 ででーーーん!!!
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湯屋の写真は
角度がイマイチだったので消そうとしてたら
後ろから覗き見たダンナが
お、かっこいいじゃん
正面から撮るよりこっちの方がいいじゃん
どうやらダンナには
奈良太郎と湯屋が同じ建物に見えたらしい
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お堂を回るのに登山靴は面倒だったが
鏡池の根っこ道にいたのが(そこ道か?)
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この立派な角のシカ
どうしても角を撮りたくて追いかけてきた
靴は根っこ道では役に立ったよ(そんなとこ歩かないでしょう普通)
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ここは戒壇院へまっしぐらの
歩いてこその道(*^^*)
ここのお蕎麦は美味しいですですv
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東大寺から大和西大寺までぶらぶら歩き
(新大宮から西大寺まではけっこうあった)
朱雀門も帰りの近鉄から眺めるのと違って
帰らなくていいのが嬉しかったv
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こうした景色を眺めていると
奈良観光の初心にかえるよ(笑)
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レンズだけ近寄ってみたりして
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近鉄キターーーv
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湯屋は本邦初公開!
見学できてラッキーだった
しかもお風呂あたしの貸し切り(^^;)
(俊乗堂も貸し切りだったとは勿体ない)
湯を沸かして運ぶこと何回?
湯屋は少しでも温度を保つために
天井を低くしたそうです

湯屋はいつも
二月堂の行き帰りに眺めていた
今年は節分もお水取りも行けなかったな~
ふとそんなことを思い
後ろめたいような気もした
by elsur147 | 2017-08-16 23:17 | climatnara | Comments(0)

奈良交通の車窓から

おいおい太平洋高気圧はどこへ行った(笑)

関東はあたしが奈良にいた頃からお天気が悪かったらしく
ダンナは 「こっちは寒かったんだよ」 なんてボヤいていたが
それが八月に入っても続いていて
今日まで毎日毎日雨
明日も明後日も雨で今週いっぱい雨=3
関東はガルシアマルケスの 「百年の孤独」 だ

奈良は二日目が (7/26) いちばんお天気良かったな

法隆寺から東大寺へ行くのに春日大社行きのバスがあったので
これは楽だと思ったらとんでもなかった=3
斑鳩周遊ライン?郡山周遊の間違いでは?
郡山合同庁舎 郡山市役所 郡山なんとかホール
まるでメビウス郡山(笑) 
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TOTO
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住宅街やらのストップ&ゴーに耐えきれず
三条大宮で下りた(もうちょっとだったのにねえ)
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歩いた方が気持ちいい~
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中途半端の続きは明日
by elsur147 | 2017-08-16 01:00 | climatnara | Comments(0)



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