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母の槍(古写真)


登ってみたい槍ヶ岳は今年も無理です
夏は白山に行けるだけ行きたいから(^^;)
七月と八月の週末は早々と満室マークがついていたので
バス便との相談はあとまわし まずは部屋の確保(室堂)
部屋というより畳一畳分のスペース確保です(笑)
花の盛りに二連泊とお盆過ぎと秋

里帰りしたとき父と山の写真を整理しながら
「あの赤いの何?誰か登ってんの?」  「ママだよ」(げっ=3)
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これは白馬のお土産で今も使っている手鏡(年季入りv)
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ちょっとに鏡が外れてダンナが直してくれたんだけど
接着剤が強すぎたのか
黒ずんだ物が沁み出てきて気味の悪いことになってしまった
「こりゃダメだな、諦めて新しいの買って下さい」
「白馬まで行って?」 (ふくれっ面してただろうな)
「は?」 「母が白馬で買ってきたんだけど(-.-)」
それに対しては何も答えず 「しばらく預からしといて」 と。
どこからかサイズの合った鏡を調達してきた(すいませんねえ)
お陰様で外に持ち歩けなくなってしまった(棺桶に入れてもらおう)
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この頃に戻れたらなーーー
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by elsur147 | 2018-05-09 01:07 | sato | Comments(0)
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