arsenal seveile

ノリノリ山頂

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川苔山 1364m \(^o^)/
# by elsur147 | 2017-06-20 13:14 | Comments(0)

奥多摩湖

正式には小河内貯水池
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手取川ダムを思い出してぼんやりしてたら
北の空が~あやしうこそものぐるほしけれ(バカ言っ寺)
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八王子もひょーが雪みたいに降ってた(ニュースで見た)
こっちはバスで奥多摩駅に戻る途中から雨本降り(ひょー)
雷ゴロゴロなってるし(おっかねえ)
あんなもんに下山途中で見舞われたくないわ=3
道を間違えて正解ということにしておこう(天気急変こわいねえ。。)
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これ下りていく途中
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ではまた~
# by elsur147 | 2017-06-16 23:50 | sato | Comments(0)

小河内ダム

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御前山の登山口を間違えまして(笑)、時間的に仕切り直しが出来ないから道なりにブラブラ来たら着いた。画像に見える尾根?を降りてな(^_^;)
# by elsur147 | 2017-06-16 13:26 | Comments(0)

母の思い出尾瀬ヶ原(*^^*)

父が言うには
湿原を歩くだけじゃタイクツかもね と(^^;)
尾瀬行きを決めてから幾つかの山に登ってしまったので
さもありなん それはさておき

やっと尾瀬らしい景色ですv
至仏山もきれいvvv
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鳩待峠から下りてきて分岐点というか
尾瀬ヶ原の入り口というか
「山の鼻ビジターセンター」はもうすこし先
<鳩待峠の標高:1591m 尾瀬ヶ原の標高:1400m>
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ビジターセンターは大混雑だったのでささっと通過
尾瀬ヶ原へ出てみました

燧ヶ岳です大きいね(2356m) 大きく見えたけれど
もっと雄大な姿が拝める本格的な湿原までは
次の牛首分岐まで45分 さらに竜宮までは40分
よって日帰り散策は牛首辺りまでが限界です
この日は渋滞の影響で滞在時間が短縮されたので
巡礼のような列を眺めるだけで終わってしまった。。
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途中まで行って引き返すのもなんだし
「植物研究見本園」 をぶらぶらすることにした
新潟(魚沼)方面
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八海山には
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「背中アブリ山」 という奇妙な名前が付いている
背中を炙り?てことはカチカチ山と違うのか?
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アブリ山から続く越後の山山
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「見本園」 と称しても
何か特別な施設があるわけではなく
そのまんま湿原
見本園がまるごと湿原(いいでしょうこういうの)
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岩石の隆起によってできた山
至仏山(ホトケに至る山ってナイスv)
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立ち止まって水芭蕉と立金花
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雨で「遠い空」を仰げなかったのが残念である
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母が仲間を集めては尾瀬に出かける折に
あたしが散策マップを書いていました(書かされた^^;)
時代は手書きからワープロへと変化したり(笑)
なので至仏山をはじめ
鳩待峠とかテンマ沢とかヨッピ橋とか
名前だけでお馴染みなのが懐かしいやら
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尾瀬にかぎらず登山のたびたび
マップは娘が作ったと自慢げに渡すんだろうなとか
忙しいときは内心めんどくせえとか思ってもいたけど
不満ぶつけてガッカリさせたら気の毒だから
お腹の中にしまっておいて正解だった(笑)

小至仏山(2162m)から
至仏山(2228m)へ 縦走できる(らしい)
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花豆ソフトは寒かったからちょっと(鳩待峠の目玉)
それでも美味しさは吉野の山栗ソフトに匹敵v
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鳩待峠までの上りは(復路)90分とあったから
雨だしもうちょい多めにとったのに
峠まで一時間もかからなかった(なんだい)

というのも山岳ガイドみないなおっちゃんが
レシーバー片手にスイスイと
木道渋滞を追い越しながら上って行くので
ひょいひょいと後を付いて行ったお陰様
まるで引っ張られているようだったv
# by elsur147 | 2017-06-13 20:12 | sato | Comments(0)

鳩待峠を下る道

「あなたの町から出発」 という楽ちんツアー
あなたの町もなにも
家を出てすぐ観光バスって変な感じ(笑)
とか駅の反対から羽田直行てのもそうないよ

というわけで赤城高原サービスエリアから
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日光白根連山が見えました
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バスの窓からは武尊山(ほたかやま)
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下に有名な 「吹割の滝」 が流れている(笑)
(窓から撮影はさらに変な色になっていた)
それよか山のハゲが気になりまして(むふふ)
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関越に出るまでは事故渋滞=3
関越を出たら工事渋滞=3
赤城あたりまではどピーカンだったものを(関東は夏日)
遅れに遅れて有名な鳩待峠に到着したら
この空模様に加えてポツポツだ(ナニコレ=3)
しかも寒いときたもんだ
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鳩待峠から尾瀬の湿原に出るまでは
急な下りを小一時間=3
雨で木道も石の段差も面白いほどよく滑る
先週までは木道にも雪が残っていたそうで
かいた雪が山肌に積まれてあった
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下へおりたら見えないかも知れないと思って
撮っておいた至仏山にも雪がある
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なんなく渡れるもんですな
これがまさに
ヨセ沢を 皆で渡れば 怖くない ってやつですよ
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てぷこ (尾瀬特別保護地区の7割を所有)
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「あ水芭蕉だ!」(初めて見た) 
と叫んだら
後ろの方が 「第一号だね」 とv
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テンマ沢
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雪ならいいよねって指先で彫ってみたりして
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標高1400m を越えると
白樺か岳樺か(見分けがつかない)
杉の植林と違って明るいですv
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流れが急
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「尾瀬?水芭蕉?」(特養で姐さんが言うことには)
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「あたし去年の今頃行ったけどもう終わってたわよ」
「今行ったって何もないわよ」 ふーーーん そうかよ\(^O^)/
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カラ沢かな (ヨセ沢といいテンマ沢といい何故カタカナ表記なのか)
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てなあたりで一旦アゲ
雨だからあまり撮らなかったと思ったらそうでもなかった
# by elsur147 | 2017-06-13 02:32 | sato | Comments(0)



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