arsenal seveile

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のぞみから見えたもの

N700Aが柵のせいで綺麗に撮れない=3 ちっちっちっ
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品川を過ぎたあたり だったかしらん
空がスコーーーンと青かったもんで
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富士山も比良山系も霧の中
伊吹山は近いから
ウトウトしかけた頃にドーンと現れ
あたしにとっては目覚まし山かも(笑)
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25日から29日まで法隆寺夏季大学の奈良にいました
今回は意識して横大路を歩いてみたよv
どこからどこまでとハッキリしたコースではなく
行く先々で気がついたらね
あっちの道かと戻ったりしながら(笑)
by elsur147 | 2014-07-31 01:15 | climatnara | Comments(0)

やはり好きです

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七穀米を買いに来ただけなのに
与喜天満の橋から本堂を見上げたら
やはりただでは帰れない o(^-^)o
by elsur147 | 2014-07-27 13:08 | Comments(0)

丹生川上中社vvv

丹生/四郷/日裏
三つの川が三位一体となる夢淵は
どことなく潮の匂い
木陰に入ると超超涼しvvv
ではまたそのうちv
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by elsur147 | 2014-07-25 12:47 | Comments(0)

広島・蒲刈・豊島・豊 線の車窓から

帰路の恋ヶ浜であるが 父が
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あぶねえからよせって(似たもの親子が・笑)
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負けじと下へ降りて「どん深」を撮った
「あぶないよ」 その一言を聞きたくて(子供じみてる)
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不安な道も帰りはそうでもなく
鳥のさえずりが聞こえ 父が鳴き真似をして交信していた
何という鳥だったか その時に聞いたのに忘れてしまった
それとウシガエルの声が凄かった
外来種がどうとか食用だとか言ってた(きもちわるい)
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ほほv 来たときには気づかなかった 
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バスは海沿いを一番前で楽しいのなんのvvv
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なにしろカーブカーブの連続で
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黒猫ヤマトとすれ違ったらぐるっと曲がって
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蒲刈大橋を渡っている
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うね~っと 島の作りにあわせて 曲がる曲がる
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スピード落とせって=3
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海があっちになって今度はこっちか
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ここどこだったっけ もう覚えてないや
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ループじゃないけど ぐるんぐるん て感じ
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見えてきたのは安芸灘大橋
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どひゃーvvv て感じな(どんだけ感激するんだか^^;)
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カメラ越しに見るとワクワクするのだ
バスの中じゃ当然 表示は裏返し と
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標識通り↓の(笑)分かれ道
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いきなりこんもり なんだろね
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呉かな たぶん正面は灰ヶ峰
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呉線と平行して上を走っている
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ずいぶん大きな二上だこと
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そういえば台風が来てたんだったな
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今度はトンネルまたトンネルと
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あの山の中も通るのか
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小島が点在する 海また海
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都内では見慣れた眺めも旅先ならではv
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というわけで広島駅にて〆のスイーツ(笑)
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じゃねv
by elsur147 | 2014-07-25 00:22 | sato | Comments(0)

蒲刈温泉

同じ瀬戸内の 似たような入り江の 同じ季節の 同じような時刻でも
(ほんの昼下がり) 宮島や倉橋の桂浜と比べると 蒲刈の浜は眩しくて明るい
観光ガイドで見た限りでは 三原 尾道 福山と 東へ行くほど明るい気がする

緑色の濃いところは どん深(どんぶか) 「恋ヶ浜」
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呉から高速バスで約1時間
先は豊島の沖天満宮(そっちまで行ってみたかった)
「沖」 ときたら 与喜v なんて(^^)
で。バスを降りたら右折するです
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最寄りのバス停 「恋ヶ浜」 から徒歩15分 と
サイトのアクセスにはあったけど
緑が鬱蒼としていて民家もなく
誰もいないので軽い不安をおぼえた。

ひとりではちょっと でも二人でもちょっと
「宇宙では、あなたの悲鳴は誰にも聞こえない」 な~んて
「エイリアン」 のキャッチコピーを思い出したり

近頃とみに物騒な事件が多くてそう感じるのか
防犯カメラがとらえていようと 目撃者がいようと
そんときはもう手遅れなんだよ
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で。道の突きあたりが恋ヶ浜 ここまでで15分かかった(笑)
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そこから海岸沿いを歩く歩く=3 ここら辺の↓凹んでいる辺りの裏側
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エメラルドグリーンを見たのはいつ以来かな
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リゾート施設は県営で 県民の浜 というローカルな名称にほのぼのしv
天然温泉をアピールする手書きもなかなか
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蒲刈町 大浦 字 沖浦 という 
沖浦で 与喜浦 を思い出したりv
「かまがり温泉やすらぎの館」
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ここまた貸し切り状態な
開放的で気持ちがよいのである
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ガラス越しに海が見えるんである
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まるで海に浸っているように心地よい感触の藻塩
温泉フリークの父も絶賛していた(いそいそと素を買っていた)
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お昼は うどん 美味しかった~(このあたりは讃岐だからね、と)
ワカメもトロロもカマボコも油揚げもちゃんとそれぞれの味がした
パックは倉橋で買った 「かき揚げ」 の残り(^^;)
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かき揚げにタマネギが入って いない のがエライ(笑)
しらすの目玉が見えるかな (それ趣味悪いよ)
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父が旅先に携帯するものの一つ 自家製の紅ショウガv
もしかして山に登ってたときとかも? そうよ(だって・笑)
反対側にたくあんの粕漬けを入れてたのは夕べ食べてしまった(^^;)
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父は畳部屋で一眠りするというので海岸へ出てみた
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水平線v
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砂浜が広くて白いvvv 白く見えない?白かったよ(笑)
浜続きの向こうに天体観測所がある
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遠浅のツブツブな白砂 石川も伊豆も外房も白いよ
江ノ島とか湘南は砂がどろっと黒いから好きじゃない
子供の頃とか 砂浜に座って穴掘ったりして遊んでると
中に泥みたいな砂が入って パンツが重くなってた(笑)
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古代の製塩遺跡を復元してある
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遠いのは屋久比島 手前は名も無き小島
瀬戸内は どっち向いても 島島でv
これら上空から見ると絶景なんです(至・松山)
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船はどこから来てどこへ行くのか
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by elsur147 | 2014-07-24 21:36 | sato | Comments(0)

とびしまライナー

クレイトンベイ エレベーターのカーペット
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翌日は蒲刈の温泉に行ってみようかと
「安芸灘とびしま海道」は下蒲刈 蒲刈 豊島などなど
大小七つの島が東西に並んでいて
広島から東の豊島まで高速バスが出ており
その先の岡村までは
何時間かかるか知らないけど自転車でも渡れるもよう
(島は海沿いを迂回するしかないんだよね)

で。豊島の突先に御手洗という
町並み保存地区があるのだが
父にしてみれば日常どこも古民家だらけで
たいして興味なさげなようす(笑)
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ホテルから呉駅まで歩いて20分くらい
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部屋から見えていた港
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キリンがうようよvvv
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青いのもキリンですか?待ってーーー
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バスの時間を間違えてて=3
あきしおバイパスを抜けていこう
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狭くて暗くて足下もあやういところに
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まんまレッドオクトーバーな ホンモノ=3
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急いでいるのでブレまくり
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退役した 「あしきお」 の見学はもとより
撤収した機雷や掃海艇などを展示した
海上自衛隊呉史料館こと てつのくじら館
入館無料とは申し訳ない充実さである
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で。ぎりぎりバスに間に合い安芸灘大橋を渡ったり
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山肌に沿って集落があり
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反対側は海である
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船がいた
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すごいカーブだね そうね(父はどうかするとお姐コトバになる)
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あれ何?タイヤが二つ下がってるの さあ何だろね
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ここは海水浴になんのかね さあどうだろね
(まこと実りのない会話である)
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着いた。ここからけっこう歩くのである=3
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by elsur147 | 2014-07-23 00:09 | sato | Comments(0)

クレイトンベイホテル

「海側」 といっても
見えるのは呉の港であり
手前には倉庫が並んでいたりして(^^;)
和室から見える呉港に向かって
左の島が音戸 正面は倉橋島になるだろうか
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大きな窓 広々と気持ちの良い空間
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洋間からは江田島が見えていたかな
音戸倉橋は呉市なのに
なぜか江田島は呉市ではなく江田島市
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押し入れに入っているフトンは 自分で敷いてね~ です
敷くにはテーブルをどかさなきゃいけませんな(押すんでも重い)
座椅子も座面とクッションが重いのである
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茶箱(重い=3)と別に コーヒーカップもあった(エライv)
どこも湯飲みしか置いてないよね
もっとも煎茶のティーバッグしか置いてないし
朝イチはコーヒー飲みたいのよね
自販機のじゃなく(ならルームサービスでも頼めば)
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お夕飯は和洋懐石の中でも
メバルの煮付けがすごかった
ここでご飯が欲しかった(笑)
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デザートは お品書きに 「水菓子」 とあったので
さっぱり系の柚子かレモンの蕨か葛系かと(笑)
あまり期待していなかったら
バニラアイスと焼きたてのもみぢまんじうで
温かいのと冷たいのとで嬉しかった
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当然vvv
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朝はブッフェ
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喫煙スペースのテラス席も
見える景色は呉港ならでは(笑)
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嬉しいたまごづくしv
ゆで卵 スクランブルエッグ 厚焼き玉子 とろとろのオムレツ
そして温泉卵とココットなどなど 
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ベーコンがカリカリなのも嬉しかった
一流ホテルと言えどもどうかすると
フクロから出したまんまボイルしたみたいな
何枚も引っついた(重なっているというか)
まんま並んでないですか?
少しずつ調理した感の
スクランブルエッグやほうれん草のバターソテーもナイスv
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そしてあたし好みに
ごろんごろんに大きいジャガイモとニンジンが
煮崩れていない
ほんとハイカラ肉じゃがvvv
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和室から見える港の向こうは音戸町
港の夜景がきれいだった
W杯がグループリーグだった頃
オランダが蘭舞突破と決めた頃
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by elsur147 | 2014-07-22 20:33 | sato | Comments(0)

倉橋さざなみ広電バスの車窓から

遣唐使の桂浜から
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くるっと振り返ると 「火山」 が聳える(ひやま)
荒削りの白い石は花崗岩で山の斜面に
国会議事堂に使われた 「石切場」 があるもよう
江戸時代の 「文化十一年倉橋島村御用書付控帳」 には
産物としても記載されているらしい
ははあ~ なるほど と 
見上げて納得しただけの 「議院石」
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倉橋は まちのどこでも遣唐使v
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呉へ北上する道すがら 「火山」 は二上山の裏返し
(て事は二上山は大阪からは雌雄反対に見えるのけ?)
海抜408mあり 烽熢をあげる見張り所だった山だって
登山口もあったけど 山頂までは二時間かかる と
いうことは 往復で四時間かかるのか と 
どこへ行くんでも 所要時間の往復を思うとけっこう萎える(笑)   
窓から 先に書いた 「石切場」 が見えていたv 
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バスは海沿いを
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山裾ぎりぎりをカーブしの
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こっちはすぐ海
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二つの音戸大橋が見えてきた
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あれ何だろう (なぜかそそられ)
あのヘリに座って潮風に吹かれてみたい とか
アウトドア苦手がよく言うが
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バス停は 「清盛塚」 あたり
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オレンジのキリンが二頭v そして 海 集落 山=3
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「音戸渡船口」 をぐるっと廻って警固屋地区
鎌倉時代に設置された海賊を取り締まる役所の名残で
そのものズバリな 「警固屋」 であるが
戦国時代には「警固屋忠秀」なる主もおったみたい
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「警固屋ドック」 の商号は「警固屋船渠」(けごやせんきょ) 
漢字の方が重みがあってかっこいいv

で。エイリアンに行きも帰りも興奮しまくり
日新製鋼・呉製鉄所は
B29の空爆により母港としての機能を失った呉海軍工廠の跡地である
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「アレイからすこじま」は呉のなかでも好きな場所
神戸横浜ほどハイカラすぎない
オランダ長崎のノビノビ感ともちょと違う
地元に連なるそこそこ感が好きであるv
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柵が開いているのは 何故?
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あの島は江田島かもしれない
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キリンのゴンドラに 乗ってみたいか(^^;)
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バスは地区によっては植え込みぎりぎりを走ったり=3
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「レイダース失われたアーク(聖櫃)」 にも出てきた
「Uボート」 のドックみたいだv (行きに帰りにしつこいよ)
「IHI マリンユナイテッド」 斉昭の石川島播磨重工業が発祥
(以後 統合云々については割愛ね)
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戦艦大和の建造ドックは今も現在v
上から覗けるというのが凄いと思う(ほんと丸見え)
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by elsur147 | 2014-07-18 21:46 | sato | Comments(0)

アーセナルもプレミアも

浦島たろ子や(笑)
スカパー解約しちゃったんだよねアンテナ置いてきちゃったし
どうしようかな

で久しぶりにオフィシャルを見に行ったりして
開幕はもう来月なのねプレミアリーグは早いんだよね=3
とか FA杯優勝してたのね~ 知らんかった
で今今Cとコミュニティシールドがあるんだ、とか
ちゃんぴょんずリーグはプレイオフ?えーーーそうなの?

アーセナルに来たポドルスキをまだ見ていない
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でもって オランダ代表のファンハール監督は
今シーズンからマンウーに行くので
プレミアではロビンともども目障りだったり=3
やっぱ思いは選手よりホームなんだよね
(家に着くネコと一緒)
ブランクあってもそこは変わってなさそう、はい。

けどユーロではロビンがいるオランダが一番
という~変なの~でもそういうものなの

あとオフィシャルの広告にいるアルテタが
ときどきセスクに見えてやばい
おチェルに行くのは今今Cよりマシかしら
どっちもどっちか
今今Cとはマンチェスターシティ
マンC いまいましい ですです(笑)

それにしても出戻りのフラミニが元気そうで 笑える・・・
by elsur147 | 2014-07-16 01:57 | football | Comments(0)

倉橋長門の遣唐使

白村江敗戦の影響で
遣唐使は朝鮮半島の沿岸を進むことが難しくなり
船は前期の内海型から
外洋から唐へ直行できる
耐航性のある構造船に変わっていったそうです
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「吉備大臣入唐絵詞」を参考に
(二回目の、鑑真和上と帰国した時の)
平成元年に復元された遣唐使船は

見学も突先までは行けないので
"タイタニック" は出来ませんでした(笑)
船首から瀬戸内海を見てみたかった~
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長さ25m 幅7m 帆柱高17m 大きいですよ
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遣唐使船の多くは倉橋で造船されたもよう
実際の造船地は島のうんと西(方向的には愛媛の今治)
海越(かいごし)地区の 「唐船浜」 と伝わっている
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唐船浜は車があっても行けそうにない場所
行っても海岸とミカン畑しかないと言われた(笑)
あたしには造っていたかもしれない浜があるだけで
そこに立って眺めるだけでいいんだけどね
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遣唐使船の外観は絵巻から
構造は地元船大工の技量
他に帆職人、槙皮職、宮大工など
(建造は浜のドック跡)

当初は展示目的だった船も
その姿が見えてくるにつれ
海に浮かべてみよう ということになり
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衣装も正一位から漕ぎ手まで復元され
船は進水したのですよvvv
(だいぶ傾いている船酔いしそう=3)
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長門の浦より舟出する夜に月の光を仰ぎ観て作る歌
・山のはに 月傾けばいざりする 海人の燈火 沖になづさふ
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by elsur147 | 2014-07-15 23:02 | sato | Comments(0)



climatnara Gunners robinvanpersie