arsenal seveile

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あったーーー

あれだあれだあれだーーー 
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ここどこか分かる?(ヒント:五條の親子 *^^*)
by elsur147 | 2012-07-29 00:45 | climatnara | Comments(4)

なんだかね

もう開幕前にこんなロビンを拝めないですか。
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世間はオリンピックで沸いてるみたいだけどあたしはさっぱり・・・
今ロンドンを見たくないというか。ロビンが契約延長しないんだって
どこへ行っても追いかけるつもりでいるけどそしたら arsenal は?
ロビンがarsenal にいた時を思い出したくないから見たくないな
アンリのときとちょっと違うんだよね。どう違うか説明できないけど。
arsenal に加入した時から見てきたロビンロビン。
ブログ情報で不確かだけどオフィシャル見に行くのこわくって
(意気地なし) ふん だ・・・
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久しぶりにロビンのファイル開けたら悲しくなった。
心にすきま風ふいてるか砂時計さらさら落ちてるイメージ
ロビンいっそ日本に来ればいいのに(絶対にありえねー)
ついでにボスがとアンリとピレスも連れて。
ありえない妄想ならどいくらでも膨らむな。
寝る。

vanpersie~ (T.T)
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by elsur147 | 2012-07-23 23:41 | football | Comments(2)

食いしんぼな日光街道

行ったのは7月5日(木)でした。
行者堂。小さいけどごっついね(笑)c0051781_2143189.jpg

滝尾から家光廟へくだる途中。
高下駄をはいた役小角が
お供を従えてちょこんと座っていた。
日光観光協会発行のガイドには
「山岳呪術者」 と書いてある。
創建は天正三年(1575)らしい
と、足下をヘビが通り過ぎ、驚いた
縞模様の細いの。20センチくらい


石仏の顔が壊れていたから?
代わりの石をのせた姿に
ふと飛鳥の猿石を思い出した
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行者堂から下りてくると
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ここに出る。右を向いたら大ゆう院
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左を向いたら二荒山神社
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西参道をおりて大谷川沿いを神橋まで
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神橋のあたりはたいてい青く見えるんだけど
この日はとりわけ青かった。ものすご~い青。
お日様のさじ加減と。橋の赤と。緑も手伝い
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公衆電話は箱だけ昔の。
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重要文化財の金谷レストラン(二階が)
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今回は外さなかったよー
食べてみたかったお蕎麦
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定番の「元祖ゆばそば」
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ゆばの渦巻き@
たまらな~いvvv
暑かったから冷たいのを
“おつゆをかけてね” と。
四角いのは中の具が違う♪
しっかり味の高野豆腐と
もう一つはぜんまい巻き@
温かいゆばの余熱で人肌な
身体に優しいお蕎麦vvv



湯葉は。鑑真和上が京都に伝え
のち修行僧によって日光へGO
日光は湯葉の間に豆乳をからませ
波波にするので湯波と書くらしい。

ゆば もういっこ
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駅前にもういっこ
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あげゆばまんじゅう
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あんた日光へ何しに行ってんの?
お蕎麦と湯波の食べ歩きじゃvvv
だってここでしかいただけないのよー
また行こ。じゃね
(気が向いたら羊羹街道でも・笑)
by elsur147 | 2012-07-21 01:23 | climatnara | Comments(0)

滝尾神社のパワースポット

ここから少し登るんですけど。
入り口の通りを挟んで右に
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滝尾高徳水神社 というのがあります。
(たきのお たかとく すいじんじゃ)c0051781_15185279.jpg

東吉野の丹生川上神社の祭神である 
罔象女神(みずはのめがみ)の分霊で
天照大神の姉君として
水に関する一切の神徳を授けられた神である と。
社の創建は昭和55年。
栃木が生んだ林野守 横川信夫氏
それにしては。
いにしえからここにあるような床しさよc0051781_15211812.jpg

すぐ近くに白糸の滝。手前のは違うよ(笑)
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こっち。奥に見えるのがそれ
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水の透明度が分かるかな。
魚が棲まないので(棲めない?)
天狗沢と呼ばれている
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帰りに滝壺まで行ったvvv
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来た道をふりかえる きれいですよ~
東日本では沢といい。西日本では谷という
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ご神体は女峯山である滝尾神社
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拝殿の手前から境内が見えると
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吉祥龍穴で感じたのと似た感覚がよみがえり
ここに神は舞い降りた と実感vvv
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はい向かって右から 楼門/拝殿/唐門と
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はい唐門。やっぱ東照宮ぽい?二脚平唐門やて。
てことは。二脚でなく、平らでない唐門もあるのか?
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さらに奥へすすむとまた沢の滝
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鳥居の奥にまた沢の滝
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稲荷神社の真ん中辺から ↓ 滝がチラ見え
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無念橋。重要文化財である。
俗界と縁を切る橋だそうだが
それが無念なのか?おいおい
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俗称 願い橋 だそうだけど
そんな後付けはダメよ。
無念というなら 無念だったんでしょ(笑)

で。俗に未練を残しつつ橋を渡り(ひつこい)
ここが遙拝所の三本杉なんだけど。
女峯山 ちっとも見えないじゃん
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ちょっとガッカリしつつ入り口の滝まで戻る。
白糸の滝は四段になっている。
地元の人が踏みならした足場をよじ登り
ちょっとそこの緑お邪魔なんだけどー
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行きはひょいひょい楽勝も
帰りの下りはけっこう危なげ=3
次はお楽しみの滝壺だ。
足場に気をつければどこまでも行ける
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滝壺に入ることも出来るし
滝の脇をよじ登って神社へも行けるよ
手ぶらならな(笑)
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凄い水音に気をとられると足下をすくわれそう
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で。あまり滑らなさそうな
平らな
どの石を渡ってきたんだっけ?
分からなくなってちょっと焦った
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なんか吉野の分霊が通り過ぎてしまったが...
今度行く時があったらあの辺りでもうちょっと鎮まりたい

あと。外山は軽めの登山ができる。
880Mでも標高があるから実際は300M位?
男体山は一直線コースだって。
2000M級の山だけど登るのは1000M位
こっちは二荒山神社と地元の警察に届け出が必要らしい。
ほとんど両手をついて登る岩場だそうで(ほほっ)
by elsur147 | 2012-07-19 23:30 | climatnara | Comments(0)

日光の。東吉野を探して

前は(GW)雨で行けなかったところへ。
普段は船橋からの直通がないので
在来線でえっちらおっちら。二社一寺の外回りv

神橋から。稲荷川方面から(地図の上の黄緑のとこ)
女峰山の女神を祀る滝尾(たきのお)神社を目指し
ぐるっとまわって
二荒山神社と家光廟の間へ抜け出るコースやvv
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日光在来ルートは乗り換えが多くて面倒い
乗り換えも ホーム to ホームじゃなくて
いったん外に出るとか階段を上ったり下りたりとか
浅草経由もたいてい手前の下今市で乗り換え
(いまいち?どころか 面倒かげんが 十いちや...)
下今市が日光と鬼怒川の分岐点になっているから
だそうです。なんで一駅手前で乗り換えなのか
聞いたことがある(笑)

で。西船橋から武蔵野線で東武動物公園まで出て
そこから東武日光線で一時間半。
いつも目が覚めて外を見るとここら。そろそろ着く~c0051781_1062535.jpg

日光街道の北側から二社一寺の東側を(笑)
大谷川の霧降大橋を渡って川沿いにテクテク
三角おにぎりは外山。 と や ま
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あらー どっかで見たような標識だわよ
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鹿の飛び出しに注意と違う...(なんだ)
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橋を見ると渡りたくなる。
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狭くて高くて適度にボロイのがいいv
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むこうの橋も気になったけど。
ここから先は大谷川でなくて稲荷川
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橋を渡ると神橋が見えたので
なるほどそう出るのかと納得した
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川が分かれるところが見えないかなと
そうなっていたのかと なんとなく納得
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神橋前の狭い国道からいきなり登り
ちなみに日光市の標高は500Mくらい らしい
で。日光発祥の地であり、奈良平安時代は
日光の中心だった四本龍寺があった場所に
本宮神社がある。もと二荒山神社(767年)
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奥の三重塔は重要文化財らしい
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四本龍寺の四は四神の四だよ
弘法大師と紫雲石と観音堂
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石はほら。勝道上人が祈りを捧げたら
石から紫の雲がたちのぼり男体山の方へ流れ
紫雲石と名付け、ここを霊地としたとまあ
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よくある話だけど。自然を崇拝する心っていいv
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弘法大師が滝尾(たきのお)で修行したとき
池の中から大きい玉と小さい玉が出てきたので(そらきた)
虚空菩薩の本尊として堂を建てて祀った小玉堂。
ちなにみ大きい玉は妙見大菩薩の本尊として
中善寺に妙見堂を建てたのだが明治の天災で消失
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外山(880M)大和朝倉で見た外鎌山に似てる~
もっとも男体山もこんな感じの大きなオニギリ
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開山堂と観音堂と工事車両
手前におすぎ と(笑)
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勝道上人とお弟子さんの墓所が並んでいるけどc0051781_12321835.jpg

並んでいるのは。お墓だけではないようで 
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どこからか持ってきて祀ったらしい これも客仏?
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滝尾道 という道標
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舗装路が真横ってのもめづらしい(笑)
もちろん舗装された道を歩いた
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登る道すがら北野神社があったり 
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断ちっぱなしの岩壁が鋭利
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二社一寺の浄水場だって
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目の覚めるような身体に悪そうな
鮮やかな青に驚く
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丸太で休憩。金谷のクルミあんパンや
お供のクツは久しぶりのスピードキャット
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稲荷川のせせらぎが絶えない
マイナスイオンの滝尾道
萌える緑と木漏れ日が好き
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by elsur147 | 2012-07-19 22:37 | climatnara | Comments(0)

ヤバハヤヒ

たいして意味のないタイトルで
日の経つのが早くて 
やばい!はやい! 
やばっ 早っ と(笑) 
鼻息を荒げる順番が逆かもだが
こっちの方が語呂がいいので(くだらない)
で。なにがヤバハヤ日かって

三連休は特養三連勤であけて今日は火曜で
会社に行ったらもう明日は水曜の特養で
木金と会社に行ってまたすぐ週末の特養で
あけて来週はもう法隆寺夏季大学じゃん=3

今年はカレンダーの都合で二日間しか出られないけど。
土日の特養はよほどの事がないと休みたくないんだよね
あたしが受け持ってる業務があるの~(^^)v

話はコロッとかわって。奈良ガイドの古書。
図書館で借りたのが気に入ってネットで探して
改訂版だけど長崎にあったよ。昭和55年版
歴史や風土、地理的な説明もあって
日本史というより社会科の教科書ぽくて好き。
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付録に。明治28年刊行 
大日本管轄分地図のうち
奈良県総論と巡覧記
三本松とか初瀬とか地名にいちいち感激
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レトロな写真もいい雰囲気。
下のは二月堂へあがる階段にて。
なにげに観光客が写っているところに温もりを感じ
今も元気でいるだろうかと思ったりするわけ
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と。薬師寺東院堂にて
日傘もなつかしい感じ
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転害門前に少女?ぎょっ(笑) 
交通安全の?
プラカードを下げたお人形?それともホンモノ?
まさかガイドさんじゃないよねえ(自信ない... ^^;)
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by elsur147 | 2012-07-17 21:23 | climatnara | Comments(0)

玉子焼きの

美味しいのをむらからまちから館で見っけた~
包装からして美味しそうだったのよー
食べさしですいませんが。栃木の豆心
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甘いの。玉子焼きは甘くないとやな方
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大根下ろしがあれば最高なんだけど
おろすのがめんどくさかったので
その前に。買って帰るのに重くって
で。アクセントにワサビをちょこっと
(ちょっと付けすぎ。鼻にツーンときたわ)
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だし巻き玉子より詰まっていて
居酒屋の厚焼き玉子より柔らかく
伊達巻きのあっさりした感じ。
伊達巻きはジューシーじゃないから
あまり好きでないよ。

アラジンの魔法のランプみたいな器
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母が洋食器が大好きで集めていたのを
嫁入りのときに結構もたせてもらったのね
あーこれであれ食べたなーとか
実家の食卓を思い出したくないから
滅多に使わないけどどうして
思い出したくないのか。分からなーい
by elsur147 | 2012-07-14 01:08 | etcetra | Comments(0)

まだ降るの

大陸からの発達した低気圧はまだ続くもようでもういいかげんにしてほしいんだけど高気圧が太平洋に張りだしているのがいけないのか間に挟まれた九州が気の毒でやきりれないです。熊本にも龍田があるのか。龍田は風?風力で低気圧追い出せ=3

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臼杵の内陸にある原尻の滝はいつか訪れてみたい憧れの滝。田園の真ん中にドーンと口を開けているらしい極東のナイアガラは今回の豪雨で住民に牙をむいてないといいけど。あと日経で見つけた川沿いの温泉は無事かしら・・・
by elsur147 | 2012-07-13 20:46 | hollander | Comments(0)

筏の神から車窓まで

大淀町にある水分神社である。
みくまり ではなく すいぶん と読む。
でも 水分を みくまり と読むなんて
奈良へ来るまでまったく知らなかった。
石段の急さが分かるかな
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石段の右に 明和四年、文政十二年の銘
上市筏連中が奉納した比曽石である
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拝殿も超懸崖造りな
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石段を挟んで阿吽である
割拝殿というらしい
(本殿の大砲がチラ見え)
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渋い扁額をかかげている
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川の流れを見守る神社
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いきなり裏山が迫っているので
奥の院もありそうな雰囲気だが
手前の青い壺みたいの見える?
これが拝殿という説もあるみたい
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正面は南参道。写真のは西
駅からの道なりだと東の参道
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石段の登り口に井戸があった。
江戸時代のガイドブックに出ているらしい
「椿の井戸」 
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黄色いフタがずれていた
ので。おそるおそる開けてみた
水がはいっていた
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住所は吉野郡大淀町増口椿森となっており
椿森?ここも つばきもり でいいのかな
千葉市のど真ん中に同じ地名がある(だから何)
国道の内側に静かな南伊勢街道が平行して続く
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大淀町。吉野郡の北西部に位置し
吉野川中流の北岸を占めている。
北部は竜門山地、北東部には高取山がそびえ
南端を西流する吉野川が下市町と隔てている。
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吉野町の裏は 大淀町 と書いてある。
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竜門山地といっても
山地にいるとき山にいるとは
あまり感じられないのである。






さて。日本書紀にある吉野寺は
発祥は飛鳥時代といわれ
のち比曽寺となり、真言宗の現光寺とか
栗法奉寺(りってんほうじ)と呼ばれた時代もあり
今は曹洞宗の世尊寺
別名 こんがら寺(うそ) 命名ジプシーさまよえる
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葷酒(ぐんしゅ)山門に入るを許さず
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葷はニラやニンニクなど生臭
そこで自己虫な坊主どもは
一休も呆れるトンチをきかせ
葷と酒の間に線を引いた。
「不許葷/酒入山門」
生臭はダメよ!で~も~
酒は入って全然オツケvvv




左甚五郎の猿@山門
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高取山から大峰山へと吹き抜ける
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風も心地よい球形の境内
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そんな地の利の恵みが咲かてくれた
栽培困難といわれるオオヤマレンゲ
甘い香りは桃饅の香り(笑)
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天照大神社
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本堂の裏にそびえる十三重石塔
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大淀も名所旧跡がいっぱい
半日ではまわりきれない
とてもとても。
大淀はあの高取と
(どの高取?雛の高取)
隣接していて。
大淀は吉野の息で
遠いと思っていたけれど
遠いといえば遠いんだけど
耳を澄ませば
飛鳥の音が聞こえてきそう


良女親王冬野墓
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奥に五輪塔がある。見えづらい
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レンズ雲?大和郡山と西の京の間だったかな
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by elsur147 | 2012-07-12 15:24 | climatnara | Comments(0)

現世に戻って吉野川

なんかまだ早いそうで(何が?)娑婆へ戻れと(笑)
へえへえと三途の川を渡りまして。
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そうそう、ここから南西に下市町という町があり?
駅の名前は下市口でしばしば下今市と混同し。
(えー そんなおバカはあたしだけすか?)
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吉野川は。国栖あたりで高見川と(丹生神社の辺)合流し
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蛇行して宮滝の景勝をお披露目したら上市で
川幅を広げて西流し。和歌山から紀ノ川となり
紀伊水道へ至るとな。そうなんだ。がんばるねvvv
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行く川の流れは絶えずして。カモ
二度と同じ川には入れない。ヘラ
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天国への 近鉄
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洗礼ヨハネがあらわれそうやった
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どひゃ~ん。。橋の上なら stand by me 急げー=3c0051781_2231128.jpg

川は好き。工場とか煙突の煙が見えるのも。
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by elsur147 | 2012-07-09 23:41 | climatnara | Comments(0)



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