arsenal seveile

<   2009年 01月 ( 40 )   > この月の画像一覧

0607に並んだロビン

0607シーズンに25試合出たロビンはエバートン戦が25試合だったから並んだわけ。
c0051781_23484376.jpg

エバートンで最多とか書いて間違えちゃった。ゴール数も0607シーズンに並んで13。今シーズンは両方とも超えるのは確実だけど、くれぐれもケガにだけは気をつけて。もしかしたら昔ながらのキャプテンシーも持ってるかもしれない影武者ロビン(笑)、チャンスというのは目の前に突然現れたり消えたりするもので、アーセナルと相手の間を行ったり来たりするもので、優れた選手は目の前に現れたチャンスをしっかり掴んで試合の流れを変える、のだそうです。こないだ来たメルマガに書いてあったのの大幅割愛。フトボールの話じゃなくスポーツに例えた蕪の話。マグニフィシャントロビン今日はとりあえずベンチスタート(笑)
by elsur147 | 2009-01-31 23:54 | football | Comments(3)

アーセナルは愚ディ村パークで

ディア美のロングクロスからロビンのシュートで追いついた。ファンペルシーの真骨頂ー
c0051781_2211559.jpg
c0051781_2272761.jpg

ダイレクトボレーかと思ったよ。胸で受けて落としたんだね。だって打つのがもの凄ーく速くて強烈だったから。はいはい何度見ても鮮やかで。溜息でますー
c0051781_2281398.jpg
c0051781_22832100.jpg

ウワサのアルテタは三白眼の目元とかセスクに似てる。何話してたんだか気になるな~。ケーヒルはアーセナル戦で記録ゴール作らなくてもいいものを。アーセナルはそういうの多くない?まぁいいや。この日のロビンは25試合目で加入以来最多。でも無理は禁物!
c0051781_230771.jpg

立ち上がりからエバートンにボールつながれっぱなしでヤバそうなアーセナル。このまま負けるのかもしれないと思って見てた。それでもロビンは凄いと?はい(笑)、
c0051781_2225935.jpg

ロビンはエバートン戦でもFK決まらず。霧が濃くて視界不良だったせい。ナスリのクロスからのボレーシュートは足が滑った。霧雨のせいだってば。それとデニウソンのシュートがポストの右でちょい惜しかった。ロビンの、ゴール以外の白眉は51分の。クリシーからのボールをドリブルで持ち込んでアデバイヨルは使わずに右のデニウソンに出したやつー
あーん、せっかくのチャンスを~。決めんかコラーーー!(笑)、
c0051781_2233710.jpg

シュートの演出も素晴らしいロビンロビン。そう、去年、ケガの離脱から見切り発車したとき、トップ下でチャンスを作ってたロビン。お疲れ様も、もう疲れ切ってて放心状態・・・;
c0051781_2244032.jpg
c0051781_2245060.jpg
c0051781_225064.jpg

ロビン髪がなんだか。後頭部がちょっと。アタマのてっぺんが~。疲れてる...
c0051781_2565661.jpg

それと非バートに蹴られたナスリはなんともない?大丈夫?あと体調不良だったヴェラはその後どうなった?2日いなかっただけで浦島太郎。本業の仕事は郵便物から溜まってたし、明日の特養は一週間分の記録を読まなきゃなんで、休んだあとはこれがやよね~。と思うからなかなか休めないわけなんだけど。二ついいことないわよね(笑)
c0051781_227251.jpg
c0051781_2305011.jpg

あしたは(もう?なにげに時差ボケ・笑)ハマーズ戦!ロビンは少し休んで欲しいな。
c0051781_2564188.jpg
でもやっぱりロビンのアタマ。ユニフォーム脱いだせいでなく。後ろアタマが...(笑)、
あ、まだ試合の写真見に行ってない。いいのあった?明日~。今日はもう寝る。じゃね。
by elsur147 | 2009-01-31 02:53 | football | Comments(0)

こんばんは!

皆様、たくさんのコメントありがとうございました♪
奈良はお天気にも恵まれ、とても楽しかったです(携帯の充電器わすれたボケ)
c0051781_23341740.jpg

鹿が可愛くて可愛くて。私がいつまでも遊んでいるので、「ほらほら行くよ~置いてくよー」
と、寮母さんからせっつかれていました(←コートに鼻水をつけられてプンプン!笑)
で、今さっきエバートン戦、見終わりました。 ロビンすげえ!
ではでは、もう少ししたら改めて来ますね。いつも現れるのが遅くてスミマセン、、
by elsur147 | 2009-01-30 23:45 | etcetra | Comments(0)

大和まほろば2日目

鹿のカメラ目線て珍しいかも。一張羅のコートに何をつけられようが平気(笑)
c0051781_235958100.jpg
c0051781_21414168.jpg

春日大社に向かうと石灯籠のお出迎え。総数3000基というから凄い。
c0051781_21415194.jpg
c0051781_2142288.jpg

出た!ウワサの釣り灯籠。ぶら下がって並んでいるではありませんか(当たり前)萌えた~
c0051781_21421173.jpg
c0051781_21422023.jpg

扉が空いていたのでパチリ。太いロウソク3本ですね。節分にはこれ全部に火入れですよ。
c0051781_21423221.jpg

火入れを控えてなのか、無造作に並んでた東照宮の灯籠軍よりお洒落というか・・・
c0051781_21424264.jpg

春日原生林のなかを降りていくところ。道なき道、の向こうに石灯籠が(笑)
c0051781_2143441.jpg
c0051781_21433697.jpg
c0051781_21434635.jpg

世界最大の木造建築、東大寺の南大門。
c0051781_21435548.jpg

ズームで撮ってるので。本当は大仏殿がもっともっと遠くに見える。
c0051781_21442260.jpg
c0051781_21443373.jpg
c0051781_21444398.jpg
c0051781_21445371.jpg

お水取りの二月堂までの道がまた。しかも上り坂。でも下る方が疲れる。
c0051781_2145996.jpg

二月堂の縁側というか、松明もって走るところから見た下界。桜の季節は綺麗だろうな。
c0051781_21451970.jpg

正倉院までの道のりもすごい。砂利道を黙々と歩く記憶。
c0051781_2145308.jpg

世界遺産に登録されてから近寄り難くなったもの多し。これも。正倉院、全部入ってない;
c0051781_21454111.jpg

校倉造りの。昔は下まで行けたのだそうな。言われてみればそんな記憶も。
c0051781_21455183.jpg

寮母ちゃんに頭突き☆
c0051781_2146324.jpg

鹿さまのお通り。奈良公園は鹿ちゃん天国♪人がいたって意にも介さず(笑)
c0051781_21464489.jpg
c0051781_21465414.jpg

東大寺の、大仏殿の参道は、両側がうーんと開けていて、とにかく広い、広かった!
人気もまばらだったので、広さをまるごと実感できた。
空はどこまでも高く青く、空気は澄んでいて、いつまでもここにいたい、と思ったのでした。
鑑真和上、思託、普照、遣唐使時代の遠い天平。昔と変わらぬ今もこの地に。

はー。スパーズ戦までに間に合った(笑)
by elsur147 | 2009-01-29 22:20 | climatnara | Comments(6)

大和まほろば1日目

世界文化遺産をめぐるゴールデンコース(笑)、どこに行っても人があまりいない。
世界最古の木造建築、法隆寺からスタート。
c0051781_20433333.jpg
c0051781_20434864.jpg

風をはらんだ垂れ幕(?)、「山猫」を思い出すんですよね。前に神戸に行ったときも、
異人館のベランダのカーテンがそよ風にゆれているのに惹かれた。
c0051781_2044351.jpg

東院伽藍、西院伽藍、大宝蔵院をぐるりと囲んで、参道の遠いこと遠いこと。
塀の向こうはお坊様の居宅。住所が、法隆寺山内何丁目とか、カッコイイのだ(笑)
c0051781_20442444.jpg
c0051781_20453495.jpg

黙々と歩いて着いたら来た道を引き返さなきゃならないのですから大変ですよ。
当たり前なんだけど。ときどき後ろを振り返っては、あの道また戻るんだよね~と。
c0051781_2045391.jpg
c0051781_20454652.jpg

昼食をとった 「萬京」 のおしぼり。ねじり方が可愛い。いただいたのは懐石弁当。
c0051781_2046866.jpg

薬師寺。下の黒っぽい塔が東棟。天平時代に創建された当時のまま。
c0051781_20462344.jpg
c0051781_20463280.jpg

「写禁」表示がないからってすぐこれだもの、すいません。
c0051781_20464133.jpg

奈良のメイン唐招提寺。天平の甍の(速攻で読み直してった)、鑑真和上が建立。
c0051781_20465075.jpg
c0051781_2047496.jpg
瓦に唐招提寺と掘ってある。芸がこまかい。
c0051781_20471534.jpg

高床式の宝物殿。自然光がさしこんで実際は写真よりずっと美しく。静か。
c0051781_20472599.jpg

こちらはネットからいただいてきた画像。西大寺は愛染明王のご開帳でした。
灼熱の赤。愛とは赤く燃える事、というありがたい説法を拝聴してきました。
本当に赤い仏像なのだ。
普段は脇に設置された模造品を拝むのですが(当然真っ黒)
それでも鎌倉時代作とは!
c0051781_20492037.jpg

西大寺境内の近くで見つけた石灯籠。ポツンとひっそりした感じがいい。
c0051781_20473448.jpg

春日ホテルの予約は8畳でしたが、空いているからと12畳間で。畳は寒かったです。
ありがたいことに、大浴場も露天風呂も貸し切り状態でした。
で、ロッカーの番号をとるのに、ほら、それぞれありまして(笑)、あたし11番~♪
ドライバーの寮母さんが 「私、7番ー」 若い寮母ちゃん「あたし22番とり~」 で
お互い何の番号か聞きもしないところがいい。人のこだわりなんか興味ないよねぇ(笑)
c0051781_20474680.jpg

夜の興福寺。ライトアップされてきれいでした。とにかく静か。
c0051781_2047565.jpg

で。なにが驚きといって拝観料と駐車料。トータルで1万円以上。すごい~
by elsur147 | 2009-01-28 21:40 | climatnara | Comments(1)

ロビンが旗のたもとで

アーセナルのコーナーキックで、ロビンがFAカップの立て看板が助走つけるのにジャマだからって(コーナーはナスリよりロビンの方がいくない?)、どかしにいったでしょ。側に立ってる人たち、見て見ぬフリなのか関わってはイケナイのか、どっちにしても知らんぷりしてたんだけど、ああいう場面はきっとそういうものなのね(笑)。あたし、ロビンが何しようとしてるか分かった瞬間、「あ、私がやります!」って。頭低くしてささっと駆け寄りたかったわよー(笑)
c0051781_23514650.jpg
c0051781_23515342.jpg
c0051781_2352071.jpg

キーランギブスはクリシーと同じタイプ?まだ線の細さはあるけど成長してくれそう。
上がりまずまず、チャンスがあればシュートも狙う。足の長さも武器ですわ。ふふ。
c0051781_23521256.jpg

そしてシュートがワクに行かないでバツが悪そうなベントナー。ブロックされて悔しそうだったナスリ。両拳を噛みしめて悔しがってたナスリ。そのときのアップは辛いからパス。
c0051781_23562731.jpg
c0051781_2357776.jpg
c0051781_23592449.jpg

眼光鋭いロビンなんだけど。フリーキックの時。助走スタイルもカッコイイのだけど。
c0051781_002757.jpg
c0051781_01321.jpg

ども。ファビヤンスキもお疲れさまでした。あぶないとこ助けてくれてありがと。
c0051781_022069.jpg

というわけで。あたしがどうしても残しておきたかったロビンなんでした。
c0051781_0291269.jpg
だからってなにも大きくしなくてもいいのにね(笑)。こんな顔、しない方がいいに決まってるけど。アーセナルにロビンがいるシアワセ。最前線で孤立しても消えないで、なんとかしようと頑張るロビンを見られるシアワセ。なんとかなるわよアーセナル。あ、それと、ふと思ったんだけど。補強に関して選手たちはどう思っているのでしょうね。アンタッチャブル?まぁいいや。アーセナルはアーセナルのために。なんだか支離滅裂になってきたからもう寝るね。
by elsur147 | 2009-01-28 00:34 | football | Comments(7)

ガナーズは燃えているか

c0051781_223148.jpg録画CHをスカパーに戻すの忘れて録画されてなかった。ふん。FKをはずしてBOOたれロビンの写真を撮りたかったのに。光がキラキラ水玉もようのアーセナルを撮りたかったのに。ちぇ。ロビンは1月のゲームで連続ゴールかアシストの記録を更新できそうだったのに。相手に囲まれたりキーパーが近すぎたり、照準がちょい狂ったり、アデバイヨルがハズしたりで、成りませんでした。ちぇ。粕谷さんがやたらとモチベーションのことを持ち出すところで、ふと思ったんだけど、はたして今のガナーズはFA杯が伝統あるカップ戦だからって燃えているのでしょうか。表向きのコメントは別にして。世界最古だからってめんどくせーそれよりプレミアとチャンピョンズリーグに集中したいよなーなんて思ってないですよね(笑)


カーディフに囲まれちゃってロビ~ン。足もとが激しいね。気をつけてよー;
c0051781_22251197.jpg
c0051781_2227268.jpg

開脚ジュルーとアーロンラムジー。股関節やーらかいんだねー。みんなもそう?ジュルーの方がスラリときれいだね(笑)、あらためて写真で見ると、瞬間のジャンプなんか高さもあって(二人に限らず)、凄いなーって感心したり惚れ惚れしたりよ(ここまで書いてたら寮母さんからメール来た。あさって何時何分何戦のどこそこに乗れって・笑)、
c0051781_22282050.jpg
c0051781_22283175.jpg

ときどき雲隠れが十八番のナスリ。一生懸命ボール追ってるじゃないか~健気;
c0051781_22302646.jpg
c0051781_22304063.jpg

昔ながらのキャプテンシー?今のアーセナルには必要ないかも。って誰もかれも大きなお世話だわさ。セスクがちゃんとみんなをまとめてくれるわよ。目を三角に釣りあげる船長はマンUには必要かもだけどアーセナルはアーセナルだもん。どうなんでしょうね?さぁ
c0051781_22564345.jpg

エバートン戦は28日の4時54分てことは木曜日の明け方だよね。どうあがいても無理っ。
THE世界遺産(笑)まわってる間にアーセナルはしっかり勝っといて!じゃね。
c0051781_23233896.jpg

by elsur147 | 2009-01-26 23:21 | football | Comments(4)

お預けくらったFAカップ4回戦

再試合だってよ、忙しいのにカンベンしてくれつーの。今日はもう寝るけどひと言だけ。
ナスリは誰かがいてのナスリでなく、ナスリはひとりでいても突然、覚醒するんだよ。
ワク行ったシュート見たでしょ。フィンランドのキーパーがよけいなセーブしやがるからぁ
c0051781_057456.jpg

ラグビーかムキ身でアメフトもできそうなカーディフなんてエミレーツで粉砕してやるわ。
c0051781_10543.jpg
燃える~あたしが燃えてもしょーがないけど。ガナーズのハートに火を付けて!
ラムジーはがっかりすんな。あのまま出ていたらなんかできたかもって。思っていいよ(笑)
そうでなかったら傷ついたかもしれない。まだ若いんでねぇ。悔しさをバネにガンバレ!
by elsur147 | 2009-01-26 01:06 | football | Comments(8)

FA杯4回戦@煮々餡パーク

Cardiff v Arsenal / The FA Cup @Ninian Park.
トロフィー目指してがんばってアーセナル!
c0051781_21504015.jpg
翔んでるロビン、燃えるロビーーンはゴールを目指せーーー!
by elsur147 | 2009-01-25 21:54 | football | Comments(31)

日曜日にカーディフと

あ~そんなに大変なんだ。ラムジー困ったね。いろいろな感情が渦巻くニニ餡パーク。
この時の写真が好きで。しつこいけど。日だまりのガナーズ。日だまりの新御三家(笑)
c0051781_21334.jpg

ラムジーの 「Cardiff was a big part of my life.」 てコメント。僕の人生の大部分と。
18歳で。まだ18歳なのに人生の大部分だなんて。8歳から過ごして、無理もない?
18歳なりに若い感受性で、そう思うんだろうな、と思うと、溜息でちゃう。はぁ。
カーディフの監督?ラムジーいい笑顔してる。監督の、慈しみ深い目もいいですよね。
c0051781_224955.jpg

チームメイトだった選手と戦う複雑さとか。いつも簡単に古巣対決なんて言ってたけど。
ラムジーは、今はアーセナルの選手だからと、アーセナルが勝ち抜けることを願うよと、
でも、そのコメントで、カーディフは選手もファンも素晴らしいんだって締めてるあたり...
ラムジーの悲喜こもごも伝わってきてせつない。こっちまでドキドキしてくる...
ヴェンゲル監督も心配してるよきっと。ラムジーの心模様、気遣っているだろうなぁ
日曜日、こんな笑顔を見せてくれたらいいな。そして温かく迎えられますように。
c0051781_25336.jpg

緑が濃いね。あ、後ろにロビンが~セスク~もーちょい左へよって、おくんなまし(笑)
c0051781_28437.jpg

日曜日にカーディフとFA杯4回戦。アーセナルが勝てますように。ネットライブ探さないとー
ファビヤンスキしっかり頼むね!!! じゃね。
c0051781_210744.jpg

by elsur147 | 2009-01-24 02:20 | football | Comments(7)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.