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カテゴリ:sato( 225 )

軍畑から橋めぐり

今日は軍畑駅から渓流沿いを歩いて(二駅分)
御岳駅から御岳山の長尾平まで行ってきたよ
赤い橋は軍畑鉄橋
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昭和四年架橋の銅製トレッスル構造
トレッスル橋ときたら?信貴山の開運橋v
山は雷電山です
オランダのライデンに因み(勝手に^^;)
そのうち登ってみるつもり(青梅駅に下りられる)
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坂を上がると軍畑駅
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軍畑鉄橋を下りた先に遊歩道があり
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こんな木を見上げたりしながら
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渓流につかず離れず歩く足袋
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楓橋と寒山寺
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わんこフリスビーに
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大はしゃぎv
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水がきれい~
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楓橋ふたたび
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この続きが間に合うかなー
じゃまた
by elsur147 | 2017-07-22 00:17 | sato | Comments(0)

続・高水三山

高水山の山頂が近い
この縦走コースはここまで来たらあとは楽ちん
難所はないのだが日差しが凄いのと
高さのある木道や急な登りが
寝不足等の体調によってはけっこうしんどい
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巻き道は山門から階段がある
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というわけであっというまに岩葺石山
高水山(てっぺんのちょんちょんが可愛いv)
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黒山と棒ノ折山(有馬ダムらしき凹みが見えた)
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今まで登った山を遠くから見たかった
奥のちょんちょん山頂が川苔山
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角度を変えると山の形が変わりますか
山頂がちょんちょんです(笑)
こうして改めて眺めると
自分が登ったなんて信じられない
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小さく見える集落は飯能市の名栗(棒ノ折山)
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秩父でイタリアンレストランを開く予定の方とお話
登山口までの送迎プランを計画中なんだってv
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惣岳山の山頂直下は根っこと岩をよじ登り
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手すりになりそうな岩も根っこないところは
足もとのじゃりじゃりが滑りやすくて危ねえ
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御岳方面は液晶が壊れたテレビのようだ(笑)
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惣岳山(惣岳とは周囲の山山を総監するの意)
青渭神社(あおいじんじゃ)奥の院
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真名井(青渭ノ井)の霊泉は枯れていた(残念)
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ここは高水三山で好きな場所
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大塚山と送電線の雪吊り仕立て
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そしてこのコースで一番好きな渋い場所vvv
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コースほぼ終点で御岳駅に近いところでまさかの登り
根っこ道と光の模様が印象的(上り詰めたところから)
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御岳に下りると目の前は日の出山
御岳山からでなく御岳駅から直に登るルートがあるらしい
まさかあの刮げた部分を直登するんじゃあるまいな=3
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そうそうスマホに山のアプリがあるらしい
画面をかざすと山の名前が表示されるとか
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気になっていたお蕎麦屋さんだが
靴を脱ぐんじゃパスだわさ
(座って紐をほどくのがめんどくさい)
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なのでまた御岳渓谷へ下りてみた
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寄りかかれそうな岩を見つけた
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これは楽ちんv
海と違っていいところはフナムシがいないことだ
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ここら辺は岩の都合で急流なので音が凄い
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近くに¥100シャワーのサービスがあるよ
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そこらじゅうに腰掛け岩ごろごろ
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あたしの好きな三点セット
山の緑と空の青と雲の白v
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来週の奈良もこんなお天気でありますように!
by elsur147 | 2017-07-18 23:02 | sato | Comments(0)

高水三山

鋸山でヘタレたあたしは(^^;)
気分転換に縦走の初歩の初歩
高水三山へ行ってきた(7/11)
(軍畑駅から登って御岳駅へ下りる駅チカ三山v)
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ヤマユリは誰かに見せる為でなく
土手で好きに咲いている
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道ばたアジサイも同様に
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あの山は雷電山かもしれない
軍畑からの低山コース(400m)で青梅駅に出る
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軍畑駅から高水山までのコースは日当たり最高~
さすがのあたしも帽子かぶりました(笑)
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じゃまたー
by elsur147 | 2017-07-15 00:30 | sato | Comments(0)

多摩川と日原川の赤い橋

青梅線の 「青梅-奥多摩」 間は
どの駅で下りても登山口と渓谷が近いv
ここは奥多摩駅前から五分少々
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鋸山に登ったとき
愛宕山から氷川渓谷の散策路を回ってみた
登計橋から昭和橋の赤がチラ見え
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ここは多摩川
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少し進んだら多摩川から橋が消えた(笑)
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本仁田山(ほにたやま)だろうか 
その奥は瘤高山か(こぶたかやま)かな
奥多摩駅チカで人気らしいです
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橋の反対側(多摩川)
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下りてきた愛宕山
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下へおりて一休み(日原川)
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氷川小橋を渡って岩場から下ります
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透明な水を眺めながらほっと一息
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登計橋の下は多摩川
手前は日原川
緑の濃淡と木漏れ日がきれいでしょう~
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頑張っていた登山靴は岡山で入院中(開業医だよ *^.^*)
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靴を脱いで水に入りたかったけど
靴とくつ下を脱いでまた履くのがちょっとね
ただ単に面倒だったという物臭たろう
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東吉野村の蟻通橋を思い出したって
前にも書いたね
あのときは古里から奥多摩まで
渓谷沿いに歩いたのであった
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by elsur147 | 2017-07-14 22:34 | sato | Comments(0)

奥多摩の鋸山

赤土のボブスレー滑る(実際はもっと真ん中がえぐれている)
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草の先っちょちくちく(この先にクマの足跡があった)
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岩と根っこ
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歩きづらっ
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緑の隙間から山
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曲がろうが折れようが根性で枝を伸ばす木
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岩が先か 木が先か とか
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余所見してるとおっこちる=3
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御前山かしらあ?でかっ
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レンズに埃でも付いていたのか
やっと天聖神社に到着ーーー(726m)
岩をよじ登ってきた=3
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御前山~v
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東側なんだろ
岩峰みたいな神社狭いんで
吸い込まれそうだった
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ちょっと気持ち悪いけど
またここに立ってみたいと今では思うv
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ここまで緊張緊張の連続で来たので
この案内には正直気持ち萎えた=3
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巻きましょう巻きましょう(笑)巻いたってどうせ
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階段が申し訳程度でけして楽ではなく
岩場をおっかなびっくり四つん這い=3
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山頂は展望無しおーーー\(^o^)/
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ここで大岳から来られた登山者に会えてよかった
一息つきながら奥多摩の山のコースをいろいろ
なので引き返す道も気持ちも明るくなったという現金女
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寝る
by elsur147 | 2017-07-12 23:54 | sato | Comments(0)

一気に標高を稼ぐ奥多摩の愛宕山

奥多摩駅からスグ昭和橋
「暑いですねえ どちらまで?」
「愛宕神社からノコギリ山です行けそうだったら大岳山まで」
「あらあ~ 気をつけてね」
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日原川と多摩川が合流(河川敷に下りられるv)
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女人の狛?やらしいな(^O^) 「ふふんノコギリ手強いですよ」
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こんな参道ありか=3
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急な石段187段は谷川に傾斜していて幅も狭い
ここに来るまでにも
歩幅の合わない木の階段やら石段やら
ブッシュかきわけ上って来たのである
登山靴は少し横にしないと身体を斜めにしないと
後ろにひっくり返っておっこちる=3
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こりゃ手すりがないと大変だわさ
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やっとこさ上ったらスペースが猫の額ほどしかなく
こんなのの九十九折りが更に続くのである こっち側 ↓ なんにもない=3
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木々の隙間から奥多摩駅周辺がチラチラ見えていたのが
かえっておっかなかったというか五重塔に着いてほっとした
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愛宕山の愛宕神社の境内から(500m)城山と大塚山と御岳山か?
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ではまた~

大岳山には行かずノコギリ折り返しでした
迷ったんだけどね
ノコギリ山頂で
大岳山から下ってきた方が地図を広げながらご忠告

ここまでで6割方来てるけどね
大岳まで上りだし山頂で食事して
そこから御岳へ下りるのに二時間でしょう
急な岩場もあるし
ギリギリ間に合いそうだけどねえ
ギリギリはやめた方が無難だと思いますよ

はいはい素直に聞きましょう
万万万がいち最終ケーブルに間に合わなくて
ヘッドランプの参道下りはゴメン蒙る(^^;)

ノコギリの登山道にクマの足跡あった=3
by elsur147 | 2017-07-11 01:54 | sato | Comments(0)

棒ノ折の山ごはん

ツアーはお弁当付き(これも楽しみの一つ)
思わず 「杣づと」 を連想したのはあたしだけでしょうか~
(帰りのバスで食べたのでブレている)c0051781_0413776.jpg

「しばづと」 =お赤飯を朴葉で包んだ名栗の郷土飯
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朴葉の香りふわ~ 
美味しかったv
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奈良の初日はどこ行こうかなー
まずは榛原そしてロンドン(そこ?笑)
そこから額井岳か平井大師か...
by elsur147 | 2017-07-05 01:10 | sato | Comments(0)

棒ノ折から名栗の里山

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生憎の天気で展望全く無しお=3
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北側に秩父連山バッチリなんですけどねえ
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まっちろー
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広くて開放的な山頂(赤土の粘土質)
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休日はシートを広げる場所もないくらい混雑していて
相当うるさいらしい(笑)
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四阿もあった
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あずまやは 「東屋」 とも書くが東屋の 「東」 は
都から見て東方に位置する地域のこと
よって東人といったら田舎者をさすので
東屋は 「田舎風の粗末な家」 から生じた言葉なんだと(失礼な=3)
なら今時で他の当て字を考えたくなるわい(^^;)

ふたたびの岩茸石(岩茸石山と何か関係が?謎)
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裏に回ると足場があったので
あたしも便乗して上りましたv
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唐突に尾根の切れ目が現れて不思議な感じだった
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里に近づくと足もとは笹藪の嵐だった=3
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日常では見ることもないヒメジョン(飯能市名栗)
昔はそこら辺に咲いていたが(田舎だったからか?)
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棒ノ折山から下りてきた道は最後
急な上りになる(コンクリ上りはキツーイ)
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上り詰めたご褒美は天然温泉
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あたしはめんどくさいのでパス
(時間指定があると気が急いて落ち着かないから)
棒ノ折に連なる尾根を眺めつつその辺をぶらぶら
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山懐に名栗川が流れる集落は
隠国の初瀬みたいだと思った
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名栗川は入間川の上流で
荒川の源流部にあたるが
遡ると利根川になり更に遡ると
群馬の大水上山に到着~
(地図を広げて指先で辿ったというアナログ女 ^^;)
北峰と南峰の二上だそうだよ
by elsur147 | 2017-07-03 23:52 | sato | Comments(0)

なんちゃって棒ノ折山

「ぼうのおれやま」 面白い名前でしょ
高水三山の分岐で名前を見たとき
名前に惹かれて (あたしの 「あるある」 笑)
そのうち行って見ようと思っていた ら
休みの日に便利なバスツアーがあったv
これの↓逆ルートを行きました
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朝から小雨まじりだったけど
名栗湖の有馬ダムから出発
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そこで幼稚園の頃に名栗川に行った事を思い出した
父から 「なぐりがわ」 と聞いたとき
殴られるほど荒々しいのか流されたら怖いと思った事も
このツアーで漢字を初めて知った(^^;)
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埼玉県飯能市の山山
(西武池袋線沿線はどこか懐かしい)
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画像に全くカンケイない話でスイマセン
では本題へ行きませう
棒ノ折山は昔は 「坊主の尾根」 とも呼んだらしい
うちのダンナは 「折」 に反応し
ポキポキッとか言いながら
骨折のリアクションをして冷やかした(縁起でもない=3)
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ほんとスリル満点ゴルジュ帯(=峡谷)
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パンフルートの音色が聞こえてきそうな(ザンフィル)
大きな岩が次から次へとあらわれて
気分は 「ピクニック at ハンギングロック」 だった
遠く岩を通過する風の音も聞こえてきたのでv
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森は奥が深いね(外からは見えないから)
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後方の追い越し待機中
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なんなく上れるもんですvvv
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「岩茸石」鎮座(でかっ)
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色気のない尾根道に不思議な花が咲いていた 
ギンリョウソウ(銀竜草)
葉緑素がなく腐敗したものから栄養摂取するそうだ
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なんちゃって山頂
(ゴンジリ峠ってのもいいでしょ~)
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たぶんどの山にもあるんだろうねえ(笑)
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休憩していたら霧が立ちこめてきて
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木々も幻想的だったvvv
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by elsur147 | 2017-07-03 01:06 | sato | Comments(0)

川苔山を長長と(大量画像注意報)

日原街道(林道)にポツンとあるバス停@川乗橋
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この日は駅前で出会った方々と相乗りタクシー(ラッキーv)
下山にギリギリ間に合う 「8:10」 を逃した寝坊助四人でね(^^;)
一時間に一本のバスは平日九時台がないんですー

林道は一般車両は入れないので静かですよ(暑いけど)
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濃い緑と青空とヒコーキ雲
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バス停から登山口まで休憩入れて小一時間
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いいところにお邪魔コードが二本
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川苔山は川乗山の表記もあるが
正しくは川苔山 (苔むしているから)
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山アジサイv
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苔むした沢沿いはとてもよく滑る(笑)
(正確には滑りやすい)
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あらためまして 「百尋の滝」
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登山口からの標準コースタイムは90分
実際どれくらいかかったか見てなかった
先を急ぐので全然ゆっくりできなかったし
次はここを目当てで来よう
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滝から山頂まで二時間でーす
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根っこ張り出し杉
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カメラも何もかもリュックにしまってひたすら上ル
やっとこさ あそこ山頂の明かりかしらあああーーー
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ちぇ~~~(疲)、、
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背中にやれやれ感が漂っていないか(*^^*)でも
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もう先が見えているからv
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けっこうキツかった=3
(今は喉元過ぎれば何とやら だ)
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真ん中辺で一番高いでろーんとしたのが雲取山(ははは)
冬は富士山バッチリだそうだがアイゼン必須だと(無理っ=3)
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平日でも山頂賑やかだったよ(あっちが上って来た方) 
展望は西側
ハエとありんこが多くて閉口したわ~(フロシキ敷いた)
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ささ下りなければ(三時間=3)
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凄いよね 根っこの右側 何もないからね(^^;)
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山アジサイ~vvv
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単調な尾根道が続くとタイクツのあまり
眠くなる(ホントホント)
足下がおろそかになってやばいと思った
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はっと気づくと砂利んこ道だ=3
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余所見するなら立ち止まろう
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大根ノ山の神(おおねのやまのかみ)
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平坦な林道に出てほっとしたのも束の間
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薄暗い道がまだ続くのである(30分位)
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あの山なんだろう 中腹になんかあるよね
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里が見えてきてほっとしたー
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鳩ノ巣駅
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東京方面は 階段あがんのかー
って最後にお疲れさん(笑)
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面白かったvvv
by elsur147 | 2017-06-29 00:30 | sato | Comments(0)



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