arsenal seveile

カテゴリ:sato( 215 )

しらやまさん

また雪が降ってきた
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やんだ
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「禊場」また降ってきた
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あの水に浸かるらしい(冷たっ)
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やんだ明るくなってきた
下りて手取川へGO~
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by elsur147 | 2018-01-16 23:54 | sato | Comments(0)

しらやまさんもうで

一月も半ばを過ぎるとチマタも大人しくなり
ほっとしていたところへ最強寒波で
北陸の映像が出るたび帰りたいな~とか思うわけ

四日に白山比咩神社へ行きました(徒歩)
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わざわざ雪道を選んで歩く(あちらは西/小松方面)
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犬の足跡だ(*^^*)
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ほほっ(雪やこんこん喜ぶ犬と同じだったり)
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夏は自転車で軽快に走った道もこの通り
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雪が降ってきた
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避難小屋(違います)
横町うらら館
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元は加賀藩の年貢米を管理する蔵宿(天保3年・1598)
こうした造りを残している家も多くある
高い天井の梁や分厚くて重い引き戸など
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石の鳥居は昭和11年(1936)に建てられたもの
それまで比咩神社のどこにも鳥居はなかったそうです
鳥居の前でぼんやりしていたら近くにいた人が教えてくれた
理由は不明だが大洪水による災害と関係しているのかも と
神の怒りとおそれおののいて建てたのかもしれない とも
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お正月を写そうポン
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老い過ぎ並木(来るたびこれだ) 「老杉並木」
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懸造りだね、何の建物だろう
境内図によると宝物館なんだが
それにしてはボロいような
あとで確かめようと
上に上がったら忘れてしまった(笑)
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源流白山の伏流水
約一年かけて辿り着くとか
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二の鳥居
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携帯投稿で書いたが殿方や子供は脇から入る
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奥方様は正面からどうぞ 
というのは
かみさん= 神さんだから
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独身女性は脇でしょうか
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いちばん先にお参りしたのは遙拝所
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白山の主峰三峰は一般的には
御前峰と大汝峰と剣ヶ峰なのだが
岐阜側の美濃馬場から登ると
別山/御前峰/大汝峰という順のお目見えとなる
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いったんアゲます
by elsur147 | 2018-01-16 23:29 | sato | Comments(0)

日御子界隈は雪のアルバム

白山市も今頃はもっと積もっているだろうな
関東のニュースでは金沢市積雪何十センチと
スタジオで驚いていたけれど
(金沢市といっても山の方じゃないか)
降り出せばあっという間に積もりますよ=3
白山市も白峰から先は(岐阜と福井へ抜ける道)
降雪季は通行止めになり
道路にシャッターが下りている

こちらは里帰りしたときの日御子神社(1月4日)
雪が降っているのではなく
枝に積もった雪が風で舞っているのです
きらきら光っていてとてもきれいでしたv
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精悍で勇ましい石の巻き毛
子孫繁栄の子取り獅子
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とはいえやはり雪は珍しいので
神社の近くをブラブラ
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隣の更地は雑草が生い茂っていて
普段は入る気もおきないのですが
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さらさらのパウダースノー
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前夜は断続的に降った程度でしたが
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枝から降ってくるんですよね雪がまとめて
比咩神社境内の杉並木などは
どうかするとプチ雪崩現象となる
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ふたたび日御子神社
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公道の融雪もよう(凍ると滑るのよね^^;)
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by elsur147 | 2018-01-12 05:50 | sato | Comments(0)

加賀白山

金沢から北陸鉄道(福井行き)にてお立ち寄り
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改札を出たらアラレが降ってきた
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あわてて逃げ込む也ー
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リュックからパンツ出してはきました
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山中、山代、片山津、
小松市の粟津温泉を総じて 「加賀温泉郷」
あるいは 「加賀四湯」 とも呼ばれ
その熱源は白山である
白山火山帯は白山山系から中国地方を経て
九州の西北へと帯状に伸びている
福井の芦原、丹後の木津、兵庫の城崎
鳥取の皆生、島根の玉造などなど
熱源の象徴であり、信仰でもあるのかな
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大聖寺町の住宅地を流れる
ごくごく普通の川であるのに
何とも言えない独特の雰囲気が漂っていた
昔ながらの面影を色濃く残す町並みに
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旧大聖寺川
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流し船の船着き場
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子供が喜びそうな
船の待合電車
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ゆったりと漕いでいく
流し船が見えるような(幻覚)
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川沿いに歩いて行くと
奥深い境内の一角に
兼六園を模して造られた庭園がある
江沼神社(昔は加賀国江沼郡)
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大聖寺藩邸の一部だそうだ
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境内を通り抜けると小堀遠州の長流亭(藩主の休息所)
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錦城小学校の正門から(江沼神社から続く藩邸跡)
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お天気なら白山が見えるらしい
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路地からも見えるらしい
見えなくても
白山があるのね~
ということは分かりました(笑)
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大聖寺城址の錦城山(68m)
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がんばって柴山潟までやってきた
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お天気ならば
白山眺望がこのように\(^o^)/
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いかにも北陸なあ~ どーんより
手前の山しか見えませんて
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反対側は青空も見えているのに
それにつけても
白山のお膝元のような鶴来界隈より
海側へ離れれば離れるほど
見える確率が高いというのは口惜しい話である
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雪の科学館
世界で初めて人工雪を作った中谷宇吉郎氏の記念館
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柴山潟は片山津温泉
総湯もあるのだが(天然温泉の共同浴場)
誰かと一緒なら 行こうよv だけど
一人では面倒臭いが先に立つ
いくら待ってもこの曇天じゃ拝めませんよ
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東の空遠く北寄りにチラチラチラと
雪の面なりは立山ですかい(どーでもよさげな^^;)
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さらっと書くつもりが長くなってしまった

里では父と弟がしびれを切らしていたかもな
気むずかし屋の弟 「どこ行ってんの?」
事なかれ主義の父 「さあー」
行き先をハッキリ言わない姉は
「ちょっと寄り道していくから」 と
父と私は似ている
弟は母に似ている(ガミガミうるせえところが^^;)
by elsur147 | 2018-01-10 01:08 | sato | Comments(0)

北陸新幹線の山側

埼玉県の熊谷あたりまで世界遺産が見えている
東海道と比べるとだいぶ遠いね
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秩父連山と武甲山
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山容が奇っ怪すぎる妙義山 表妙義(左)と裏妙義(右)
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軽井沢を過ぎるとこの通り
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かがやきも速いので
吹雪が窓に当たる音がダイレクトに響いて
ちょっとこわかた
真っ白で何も見えなくなってしまった

雪が落ち着くと目の前にビックリ
伊吹山みたいだと思った
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八ヶ岳?
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北アルプスは槍の穂先が見えるそうだが
穂先なんてちらっと一瞬だろ
またかよとうんざりするような長いトンネルの合間合間に
出た今だとばかりにいちいち目をこらしていらませんて
眠くて(笑)
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観光バスみたいに車内放送してくんないかな
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北陸新幹線は山側の車窓からでした
以上
by elsur147 | 2018-01-08 00:22 | sato | Comments(0)

砂防の吊り橋と別当出合でぐずぐずと

まったくどれだけ名残惜しいんだか
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この吊り橋は記録によると二代目になるのか
以前の吊り橋はもっと下方にあったようです
それが2004年5月17日に発生した土石流により流出
同年6月15日より架設工事 7月24日に完成
夏山に間に合わせるべく急ぐこと驚くべし!
(冬は踏み板が外されるらしい)
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吊り橋が流れるほどの土石流ってどんな勢いだったのか...
以後、定期的に修繕や補修を行っているもよう
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夏は17:30発が出る日もあったんだって 
実家にいるなら日帰りできるー
(時刻表に出ていなかった見落としたか?)
バスの時間まで運転手さんとそんな話をしていた
来年も出して下さい とか
団体やツアーの数とかで臨時便を調整するらしい 
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奥は金沢急行便 手前はフツウの北鉄
市ノ瀬とありますが 白峰~鶴来支所前に変更になった
急行が満席だった為、途中下車の人々は乗り換えた 
あたしも手前のに乗るんだったらよかったのに(里心てんこ盛り=3)
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出発すると車掌さんがマイクを片手にご挨拶
この便が今シーズン最後の登山バスになります
長らくのご利用ありがとうございました云々
車内から拍手がでてウルウルでした

オマケにバスの窓からは御前峰が見えていた
市ノ瀬を過ぎてまだ見えていた
夏は気づかなかった見えないかなーと思って
振り返って見たけれど
あのときは霞んでいたのかもしれない
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このときに戻りたい 
というより ここに立ちたい
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来年も4649(*^^*)
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by elsur147 | 2017-11-03 22:26 | sato | Comments(0)

弥陀ヶ原での見送りは泣ける

行きは出迎えてくれた御前峰
帰りはお見送りもしてくれる
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黒ボコ岩を目指す方
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何度も何度も振り返っては名残を惜しんでいたので
室堂をほぼ同じ頃に下山したグループで最後尾(^^;)
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いよいよ砂防と観光新道の分岐点
ここで御前峰とはお別れです
あーん雲のいぢわる 
とか涙じわ~んと霞んだりして
往生際が悪いとはこのことよ
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火山弾の黒ボコ岩
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実は十四あるらしい 十二曲がりを下りる
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黒ボコ岩を振り返る
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霊泉延命水で寿命が延びる
登り疲れた身には命の水だが
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下りは終盤の岩段で(約一キロ)
幅が狭くて高さがある階段状のゴツゴツ岩で
寿命がちぢむ(笑)
登りはいいんだよ上の岩がささえになるから
下りは 左右目の前 なんもない=3
ホントおっかねえ=3
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別山をながめつつ下りる道
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なだらかに見えるけど登るのは大変
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オーソコーツァイト
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登ってくる人たちが羨ましかった
明日の御来光は雨予報ですねえ と声をかけられ
はい、なので山頂は今日中に是非!!! と(>_<)
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甚之助避難小屋でお弁当
いいかげん傾いていたが無事だった
空箱を四ツ折りにして潰したというド根性
真空のは鳥のじぶ煮だったv(うま~)
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あたしには紅葉よりも
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青空がうれしいオオシラビソ
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ダケカンバ
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こうしたすれ違いも思い出の一コマ
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バケモノのような野アザミを
上に向けて撮ろうとしたら中に蜂が三匹いた=3
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中飯場を過ぎると足場の悪い怒涛の下りが待っている
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次で終わにしようね(やはり同月中は無理だった)
今月の初めに行ったのに遠い昔のことのようだ。。

よっこらしょvvv  昔から後ろ姿が好きだよね背中がね(*^^*)
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by elsur147 | 2017-10-31 23:35 | sato | Comments(0)

お池めぐりちょこっと

朝食後ふたたび 御前峰を登っとります
お池めぐりと大汝峰方面はショートカットありますが
御前峰の尾根の先まで登るんですよ登る登る
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千蛇ヶ池と母なる大汝峰
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雪渓まで下りられる
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午前中の御宝庫は光が強すぎてダメねー
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雪渓の下は蛇です蛇
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泰澄大師が千匹の蛇を閉じ込めて蓋をしたという
蓋であるところの雪渓が温暖化の影響で溶けている
蛇が出てきてしまうじゃないか=3
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大汝峰に登るのは難しくなさそうだけど
室堂まで戻らなきゃイケナイので(当たり前だが)
さらには別当出合まで下りなきゃイケナイ(笑)
前にも書いたが下山バスは13:30 のみ
しかも金沢-東京 逃したらアウトーーー
てな訳であきらめました
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夏より日の入りが1時間早く 日の出が1時間遅い
くだらないと思うかもだけどこの1時間は大きいのである
大小七つの池のうち小さいのをめぐってオワリだ
(池は夏に見たでしょうにそれはそれ)
OH!汝峰vvv
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水の色も底の様子も周りの景色もちがう
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ミヤマリンドウが愛らしかった
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台風のときこの花の心配をしていた
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日本海と小松方面が綺麗に見えていたのだが
写っていないな
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目覚まし山こと伊吹山は雲のむこう
(チブリ尾根と避難小屋も写っていない)
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来た道を折り返すOH!御宝庫~vvv
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バスの時間までに下まで下りんならん
だーれも連れとってくれんしな って 
登山道でちょこちょこすれ違ってた地元のおばちゃん達~\(^o^)/
雲隠れの多い別山がよく見えていた
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出入り口のベンチにリュック置きっぱ
部屋に戻るのもクツ脱ぎ履きするのめんどくさくて
きったなくて重たいの誰も持ってかないって(^^;)
by elsur147 | 2017-10-31 20:24 | sato | Comments(0)

御前峰で御来光

明けの明星☆
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画像の右から 御岳 乗鞍 穂高と大キレット
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雲海に浮かぶ島のようだ
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立山から白馬方面
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御来迎キターーー(なんまんだーぶー) 
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皆一心にご来光の瞬間を見つめていた
いいでしょう~思いは同じ心は一つvvv
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防寒対策完全でも寒かった
八月でも山頂の寒さはそう変わらないです
ベストポジションで拝む岩を確保するのに
暗いうちからはやばや登って寒さもピーク
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あたしが座っていた岩
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では朝ご飯が待っている下りましょう
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平瀬道は岐阜の白川に抜けるコース
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御前峰は出来たての青空vvv
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by elsur147 | 2017-10-30 00:57 | sato | Comments(0)

室堂にて欲張りサンセット

暗くなっても山頂にいれば大丈夫ですけど
(火口湖など裏側へ回っていると方角がちょっと)
山頂でサンセットを眺めるのもいいかもだけど
夕ご飯の時間がヤバイので下ります下ります
山小屋は時間厳守です
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設定を 「夕焼け」 にしてみた(イマイチ!)
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中宮道への分岐である
大汝峰、お池めぐり、お花松原へのショートカットと聞けば
少しは楽そうな気がするが なんのことはない
御前峰の尾根の先に着くわけ(御宝庫の辺り)
やはり登るんですな (平坦かとでも?そうは問屋が だ)
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お手洗い
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おおそろそろv (左の建物お手洗い)
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飽きたらず夕食後に展望台へ出てみた
太陽が雲海に沈むのを初めて見た(感激)
あちこちから上がる歓声にも感激
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今回は満点の星空も見ました
天の川を見たよ凄かった!!!
こりゃ絶対に見逃しちゃいかんと飛び起きた
しかしなんというかヘッドランプほぼ不要
人様ので十分明るかった(^^;)
by elsur147 | 2017-10-24 22:03 | sato | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.
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