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登山装備必須の滝

奥多摩は「百尋の滝」(標高886m) 落差約40m
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奥多摩駅からバスで川乗橋(標高414m)
そこから林道を約50分 登山口から約90分
沢を渡り岩場を上り
手すりも何もない板ぺらをつないだ橋を幾つも渡り(笑)
板は隙間があるのでストックは要注意
(先が挟まったらバランス崩してこけて転落=3)
滝に下りる切り立った岸壁は
梯をロープ伝いに下りのの(梯は老朽の注意書きあり)
そう簡単には辿り着けない絶景である
滝壺までも行けルvvv

じゃまた~
小出し小出しですんません
by elsur147 | 2017-06-24 00:18 | sato | Comments(2)

ものすごい揺れる吊り橋=3

奥多摩行は 6/16 に遡りまして
惣岳渓谷にある吊り橋です
(画像が分かりづらくてすみません)
立て看板に 「三人以上で渡らないで下さい」 と
(こうした注意書きはよく見かけますが)
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書くのめんどくさいから読んで丁髷(^^;)
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んも~巨岩どころぢゃなかった=3
手すりも編み目も 掴まったら揺れる揺れる
足もとは踏み出す毎にぎしぎし軋む
おっかねええええ=3
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下は覗けなかった
どころか
二三歩踏み出し踵を返し(=.=)

御前山の登山口を間違えたんですよ
トンネルとトンネルの間にあるバス停が最寄りで(境橋)
そのトンネル脇にある右の林道を云々・・・
トンネルの名前を確認しなかったのと
何より方向音痴が災いした(それ絶対やばいよどうにかしろ)
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てなわけでハイキングルートに変更
奥多摩駅から奥多摩湖 「奥多摩むかし道」 = 旧青梅街道
今更ながら多摩川ですが(境橋の下)
多摩川といったら小田急線しか知らなかったんで(笑)
上流はこんなにも綺麗なのかと驚いた(前にも書いたっけ?)
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山山を眺める緑の道のりv
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続いて現れた「道所橋」
揺れは感じなかったものの(はじめの一歩 ^^;)
下が高いので遠慮しといた
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バイオ式のお手洗い(とてもきれいだったv)
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折り返すとじわりじわりと上りになる
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未舗装キターーーv
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見渡す限り山山山vvv
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ここが東京?ってよく聞くけどな
便宜上だって(町田も都下とかよくバカにされたよ ^^;)
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オニギリ見えたv
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小さな渓谷(この辺りから奥多摩湖はすぐ)
滝の水音が涼しげだった
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滝といったら川苔山の途中で凄いの見たよ
次に出かけるまでに書けるかなー
by elsur147 | 2017-06-23 20:55 | sato | Comments(0)

奥多摩湖

正式には小河内貯水池
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手取川ダムを思い出してぼんやりしてたら
北の空が~あやしうこそものぐるほしけれ(バカ言っ寺)
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八王子もひょーが雪みたいに降ってた(ニュースで見た)
こっちはバスで奥多摩駅に戻る途中から雨本降り(ひょー)
雷ゴロゴロなってるし(おっかねえ)
あんなもんに下山途中で見舞われたくないわ=3
道を間違えて正解ということにしておこう(天気急変こわいねえ。。)
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これ下りていく途中
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ではまた~
by elsur147 | 2017-06-16 23:50 | sato | Comments(0)

母の思い出尾瀬ヶ原(*^^*)

父が言うには
湿原を歩くだけじゃタイクツかもね と(^^;)
尾瀬行きを決めてから幾つかの山に登ってしまったので
さもありなん それはさておき

やっと尾瀬らしい景色ですv
至仏山もきれいvvv
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鳩待峠から下りてきて分岐点というか
尾瀬ヶ原の入り口というか
「山の鼻ビジターセンター」はもうすこし先
<鳩待峠の標高:1591m 尾瀬ヶ原の標高:1400m>
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ビジターセンターは大混雑だったのでささっと通過
尾瀬ヶ原へ出てみました

燧ヶ岳です大きいね(2356m) 大きく見えたけれど
もっと雄大な姿が拝める本格的な湿原までは
次の牛首分岐まで45分 さらに竜宮までは40分
よって日帰り散策は牛首辺りまでが限界です
この日は渋滞の影響で滞在時間が短縮されたので
巡礼のような列を眺めるだけで終わってしまった。。
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途中まで行って引き返すのもなんだし
「植物研究見本園」 をぶらぶらすることにした
新潟(魚沼)方面
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八海山には
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「背中アブリ山」 という奇妙な名前が付いている
背中を炙り?てことはカチカチ山と違うのか?
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アブリ山から続く越後の山山
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「見本園」 と称しても
何か特別な施設があるわけではなく
そのまんま湿原
見本園がまるごと湿原(いいでしょうこういうの)
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岩石の隆起によってできた山
至仏山(ホトケに至る山ってナイスv)
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立ち止まって水芭蕉と立金花
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雨で「遠い空」を仰げなかったのが残念である
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母が仲間を集めては尾瀬に出かける折に
あたしが散策マップを書いていました(書かされた^^;)
時代は手書きからワープロへと変化したり(笑)
なので至仏山をはじめ
鳩待峠とかテンマ沢とかヨッピ橋とか
名前だけでお馴染みなのが懐かしいやら
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尾瀬にかぎらず登山のたびたび
マップは娘が作ったと自慢げに渡すんだろうなとか
忙しいときは内心めんどくせえとか思ってもいたけど
不満ぶつけてガッカリさせたら気の毒だから
お腹の中にしまっておいて正解だった(笑)

小至仏山(2162m)から
至仏山(2228m)へ 縦走できる(らしい)
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花豆ソフトは寒かったからちょっと(鳩待峠の目玉)
それでも美味しさは吉野の山栗ソフトに匹敵v
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鳩待峠までの上りは(復路)90分とあったから
雨だしもうちょい多めにとったのに
峠まで一時間もかからなかった(なんだい)

というのも山岳ガイドみないなおっちゃんが
レシーバー片手にスイスイと
木道渋滞を追い越しながら上って行くので
ひょいひょいと後を付いて行ったお陰様
まるで引っ張られているようだったv
by elsur147 | 2017-06-13 20:12 | sato | Comments(0)

鳩待峠を下る道

「あなたの町から出発」 という楽ちんツアー
あなたの町もなにも
家を出てすぐ観光バスって変な感じ(笑)
とか駅の反対から羽田直行てのもそうないよ

というわけで赤城高原サービスエリアから
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日光白根連山が見えました
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バスの窓からは武尊山(ほたかやま)
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下に有名な 「吹割の滝」 が流れている(笑)
(窓から撮影はさらに変な色になっていた)
それよか山のハゲが気になりまして(むふふ)
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関越に出るまでは事故渋滞=3
関越を出たら工事渋滞=3
赤城あたりまではどピーカンだったものを(関東は夏日)
遅れに遅れて有名な鳩待峠に到着したら
この空模様に加えてポツポツだ(ナニコレ=3)
しかも寒いときたもんだ
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鳩待峠から尾瀬の湿原に出るまでは
急な下りを小一時間=3
雨で木道も石の段差も面白いほどよく滑る
先週までは木道にも雪が残っていたそうで
かいた雪が山肌に積まれてあった
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下へおりたら見えないかも知れないと思って
撮っておいた至仏山にも雪がある
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なんなく渡れるもんですな
これがまさに
ヨセ沢を 皆で渡れば 怖くない ってやつですよ
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てぷこ (尾瀬特別保護地区の7割を所有)
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「あ水芭蕉だ!」(初めて見た) 
と叫んだら
後ろの方が 「第一号だね」 とv
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テンマ沢
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雪ならいいよねって指先で彫ってみたりして
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標高1400m を越えると
白樺か岳樺か(見分けがつかない)
杉の植林と違って明るいですv
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流れが急
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「尾瀬?水芭蕉?」(特養で姐さんが言うことには)
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「あたし去年の今頃行ったけどもう終わってたわよ」
「今行ったって何もないわよ」 ふーーーん そうかよ\(^O^)/
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カラ沢かな (ヨセ沢といいテンマ沢といい何故カタカナ表記なのか)
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てなあたりで一旦アゲ
雨だからあまり撮らなかったと思ったらそうでもなかった
by elsur147 | 2017-06-13 02:32 | sato | Comments(0)

大岳山

油断してたら かぎろひ様の歴史探訪から
あっというまに一週間過ぎてしまった
けど次の休みに行った大岳山からお先に失礼
ほら前々回のぼった日の出山だ(御岳神社の参道から)
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大岳山の楽ちんコースは参道を通過するのが大変です=3
コンクリートのアップダウンと石段はけっこうしんどい
ここはケーブルの御岳山駅(約400mショートカット)狡っすか?
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麓の滝本駅:標高437m 御岳山駅:標高831m
傾斜25度。開業は昭和9年(元々は参拝客と御師集落の生活便)
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気になる三角
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大岳山かしらあああ
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やっと登山道らしき道だがここら辺りは
まだパンプスの姉ちゃん達もいたりして
(ロックガーデンに下りてったウソだろお~)
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右は御嶽神社の奥の院コース(やや難所)
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見飽きることのない緑の濃淡
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ウミガメのようなお邪魔岩
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芥場峠の分岐点
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こういう山道はいいよねえv
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大岳山の糠喜びな山頂もどき(大岳神社)
山頂と書いてあったが(たしか)実はここから500m
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こんなんばっか (びびりまくり=3)
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まるで 「ピクニック at ハンギングロック」 
だって先を行く方が次次岩山へ消えていく(笑)
(あんたが遅いだけだろ)
ガンバレ もう少しですよ 等等
下りてきた方が声をかけてくれたのが嬉しかった

というわけで大岳山の山頂ですvvv
かろうじて富士山が見えた(写ってないけど)
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ここでお昼ご飯(右の岩に座ってな)
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檜原村集落と浅間尾根 その後ろは笹尾根
その背後に高く甲相国境尾根が連なっている 
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三頭山(左)と御前山(右の大きいの)
遠く霞んでいるのが大菩薩嶺v
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展望の後ろ
なんかちょっと墓場のような(^^;)
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今度は御前山に登ってみたい
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山頂では岩場の緊張がなかなか抜けなくて
下りられるかどうか不安だったのが一番
今回は行きと帰りは同じコースにしたけど
往路と復路ってけっこう違うものだと思った

「帰り下りられるでしょうか」
「登ってきた道は下りられますよ」
山頂で一息ついたときに近くの人と交わした一言
励みになったし安心した(*^^*)
ありがと山
by elsur147 | 2017-06-04 00:33 | sato | Comments(0)

最後のピークは惣岳山

岩葺石山からの下りは急斜面を滑り降りるような岩場
(両手とお尻をついたまま次の足をおっかなびっくり出すという=3)
稜線は人がすれ違えないくらい細く
(やり過ごすには山肌に貼り付き状態)

山頂の手前は猿山もどきの急な岩場(悪路)
下の画像はそこを登りかけたところから見えた景色
まったく意味のない写真である
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というわけであっという間に山頂(展望なし)
岩葺石山の山頂から40分くらい
・青渭神社(あおい神社)
沢井に鎮座する里宮の奥の院である
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ここから下山すると御嶽駅に出る
この下りもけっこうな急であったが
手水舎には真名井と呼ばれる枯れない霊泉があるらしい
しまった覗いて来なかった(再訪せねば)
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さくさくと歩きやすいわ
真っ直ぐ伸びた杉は気持ちいいやらv
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ちょいと展望が開けたり とか
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いい気になって歩いてたら
根っこがバタバタ張り出した登りが分かります?
下山でまさかの登り鎮座\(^o^)/ざまあ~
って感じで
やられたと思った(笑)
(登り始めたらたいしたことなかったけどホント全然)
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もうひと頑張り
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あのハゲた山肌は何だと聞いたら(ダンナに)
山崩れの跡か
伐採した木を上から降ろしたんだろうって
(御柱祭みたいにか?)
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下界が見えてきた(抹茶のチョコレートみたいだな)
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沢が近くなるとこんなだ(草むらは苦手である)
ものすごい微妙なことろにおジャマ岩
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青梅線
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ここ出口
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山を下りるとなんだかつまんないです(^^;)
by elsur147 | 2017-05-24 22:33 | sato | Comments(0)

岩葺石山

高水山の山頂から
根が静脈のように張り出す尾根(下り)
ロープがあってもほんの序の口
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画像の左は杉や檜の植林地(多摩川方面)
右側は先は秩父地方に展開している広葉樹林
陰陽道みたいで面白かった
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遠くに霞んで見えるのは秩父連山
手前の山は何山だろうか
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先に書いた山頂前の急のぼりc0051781_18495050.jpg

山頂ベンチは無常の日なた
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善悪の知識の木か生命の木
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三等三角点
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縦走してきた高水山v
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てっぺんが平らな山が棒ノ折山(たぶん)
ここから縦走できるんだって(そのうちな)
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川苔山かなー
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登るのに一生懸命だったので
木を見て森を見て山を見ず(とほほ)
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まあ高水山を目視しただけで良しとして
今度はノンビリしながら行ってみよう
別ルートから登るとしても
このお岩にはまた出会いたい
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では惣岳山へ参りましょう
by elsur147 | 2017-05-23 22:16 | sato | Comments(0)

高水三山の高水山

あらためまして登山口
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早々に足下をトカゲが横切った=3
山登りでこの
昆虫爬虫類嫌いをどう克服したらいいのか(悩)
ビックリしてバランス崩し なんて冗談でなく
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砂防堰堤を上り詰めると
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いよいよ山道
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お邪魔岩が
鋭い切り口も自然の不思議
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あの明るいところに早く行きたーい
とかイソイソ進んでみると
別段どってことないのである
(森の妖精でも潜んでいると思ったのか・笑)
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円い木漏れ日がうれしい山道
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ときどき開ける視界や
道標にもほっと一息
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黄緑が眩しい
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ここから斜面を登るんだけど(急ではない)
岩葺石山から下りてきた方が
「コンニチハもう少しですよ」 と声をかけてくれた
うれしかったv
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お決まりのように
山頂間近の急な上り(笑)
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プラスチックみたいな
バランみたいな青モミヂ
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なぜ山の字だけが小さくて
下にスペースが空いているのか
(シンメトリーに撮れなかった)
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長谷寺の流れ真言宗豊山派の
(あたしには長谷寺と言ったら初瀬の長谷寺に決まっ寺)
常福院龍学寺 (龍の字にも軽く反応^^;)
本堂に船というか手漕ぎボート?
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いえ波切不動の波切刀
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山頂の展望は今ひとつだったが
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うれしいお社v
二枚のお札に 「明るく楽しく元気よく」 「霊峰高水山登山記念」
と書いてあった
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お札のお陰で疲れも吹っ飛び
さらに元気でましたv ありがと山
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猿の腰掛でかっ
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それでは次の山
岩葺石山へ行きましょう~
by elsur147 | 2017-05-22 12:51 | sato | Comments(0)

軍畑の里山

当然 「戦(いくさ)」 がらみの地名ね(南北朝~戦国時代)
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軍畑駅から(標高239m) <高水三山> 縦走してきた
(高水山:759m 岩茸石山:793m 惣岳山:756m) 終点は御嶽駅
駅から駅は手軽なぶん
登山口までの里山が長い長い
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小学生の縦走コースだったか(^^;)
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旧鎌倉街道をぞろぞろぞろぞろ
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曹洞宗の高源寺
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鳥居が気になったがなにげに上りで
寄り道する気なしお(早々になんだ)
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小学生: 疲れたあー 先生: まだ登山口にも来てないぞ
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山に入る前に 「みずあめ休憩」 (水と飴)
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というわけで今日はサワリだけー
by elsur147 | 2017-05-21 00:34 | sato | Comments(0)



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