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カテゴリ:etcetra( 402 )

皇居外苑お花見日和は大量画像に要注意

寒の戻りもいいとこですよ い~加減 寒いんだけど=3
明日も真冬の寒さで 最高気温が5度とか6度とか
平野部ではみぞれだの 傘を持つ手がかじかむ寒さとか
いーーー加減にして欲しい=3 と
天気に文句言ってもしょーがないでしょ 
けど言いたくなるときってないですか 予報に反していきなり雨とか
天に向かって 聞いてないけど?(そらあんただけだ・笑)

さてもとい
標識が 止まれ左へ行け とか 枝垂桜もこれは見事な
大野寺の桜は今頃どうしているのかな
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何年か前のこと 赤目口から三本松
室生口大野 宇陀川 大野寺と桜が満開だったのに室生寺だけ
ちょぼちょぼしか咲いてなかった(笑)
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首都高入口の目の前を
歩いて渡るって滅多になさそな
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渡りきったて振り向いたら 桜~
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乾門 (皇居から見て戌と亥の間にあるから)
宮殿への通用門になっているので立ち入り禁止
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木蓮を見て思い出した
飯道神社の奥に不動堂がありその山門に
素晴らしい木蓮があるらしい
来年の修二会で覚えていれば(咲いているのか?笑)
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桜がなんで白いのか(知るか桜に聞いてみれ)
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乾堀
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さっきの入り口のとこの標識と
桜らしい桜v
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天守閣があった北の本丸大奥から
外部への通用門 北桔橋門 (きたはねばし)
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入るとすぐ目の前に 天守閣跡
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下から見上げると高いですよ
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火事の焼けコゲとか
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天守閣跡の前に広がる芝生は皇居東御苑
寝転ぶ人々家族連れやサラリーマンなど いろいろ
直に寝転んだって シカのフンの 心配なしお(笑)
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そこらじゅうの桜の枝に手が届く
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喜んで手を伸ばす子供達が愛らしかった
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ひときわ目を惹く大ぶりの桜があり
四方八方に枝を伸ばす枯れ木も気になるが
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天城吉野と書いてあった
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自分の足だけでなく人様の足も撮るのか
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「ぼけ」 親しみやすい名前である(笑)
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同心番所
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百人番所の向こうに大手門がある
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大手門の向こうは大手町と丸の内
似たようなビル群に入ると視界が遮られて方向音痴になる
目視できるランドマークがないんでねえ
だから スマホを持って行けばいいのに って言われるけど
立ち止まっていちいち開くのめんどくさくて 
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大手門は 両サイドの柳がしょぼい(すいません)
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白鳥の湖ならぬ桔梗堀(つまんないよそれ)
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速いんだよね 速いだけあって足デカっ
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桜を眺めながら大手堀を歩いてみたり
外堀伝いに(いえ内堀)逆方向へ戻ってますな
つまり御苑を突っ切ってきたわけ
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ありがたい駅チカであるが
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橋が見えたのでもう少し歩いてみるかと
ここは乾門からほど近い
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平川門の平川橋
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平川門の高麗門は 橋と堀から折れている
前からだと近すぎたので内側から撮ってみた
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内側にあるのが不浄門でもある平川門の渡櫓門
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ご遺体や罪人が出るのは外側の小さな門から(浅野内匠頭)
鉄の閂 ごろごろごろごろ回してみたよ(とーぜんv)
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さっきの入り口から先へ進んでも
ありがたい駅チカvvv
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駅の裏(堀側)に和気清麻呂の銅像がある
称徳天皇と道鏡の宇佐八幡神託事件の
あらどっかで見た顔だわ と(知り合いかよ・笑)

ほんじゃまた~ 長長とお邪魔しました
by elsur147 | 2015-04-07 23:23 | etcetra | Comments(0)

お花見日和の

都内は満開と聞いて(火曜日のこと)
江戸城・皇居まわりを散歩してきた

東京メトロ半蔵門線を半蔵門駅で降り
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新宿通りを東に桜が見えたらもうワクワクv
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内堀通りを内堀に向かって渡ると
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服部半蔵の半蔵門v (これ以上は立ち入り禁止) 
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警備が厳重で 監視の目が光っている
こういう ものものしさ はキライではない
気持ちがピリっと引き締まるから(笑)

半蔵門の奥は 吹上御所など
昔は 隠居した将軍の住まいなど
内堀通りを北へ上ると千鳥ヶ淵
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内堀通りと内堀の間は桜満開の遊歩道
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枝垂れ桜は枝が細くてだらーーーと
だらけているので
あまり好きではないである
(夜など老婆がたたずんでいそうで怖い・すいません)
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半蔵門と半蔵堀
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江戸城の西端である半蔵門から北回りに
東は正門である大手門まで歩きました
(決めていたコースではなく結果そうなった)
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堀に迫り出す桜がとてもきれいv
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遊歩道は桜のトンネル
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桜が目の前v
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枝に余裕で手が届く
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幼い姉妹も大はしゃぎw
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けど なにも
狭い遊歩道でブルーシート広げなくても・・・
隣シートも車道も激チカ=3
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千鳥ヶ淵の交差点
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菜の花の向こうに聳えているのは
霞ヶ関のビル群で
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通り抜け自由な桜田門に近いです
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この時期は首都高も移動中に桜を愛でる
いいですねえ
首都高の向こうが千鳥ヶ淵
緑のモリモリは北の丸公園

写真の右隅 二つ重なって見えるビルは合同庁舎(@九段下)
少し離れて 青っぽいのは ジョンソン安堵ジョンソン
黄色い車の上に見えるのは
タリーズコーヒー飯田橋ガーデンタワーズ(たぶん)
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標識が見えないやー 先もずっと植木に隠れてて
視界が開けたら裏は裏しかなかったです(笑)
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下の道は。写真では途切れているけど
千鳥ヶ淵を避けたそぞろ歩きもけっこう渋滞(笑)
九段下など改札から混雑もよう
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タクシーも花見v
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国立近代美術館
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ど満開vvv きれいです~
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by elsur147 | 2015-04-04 00:13 | etcetra | Comments(0)

今頃な蕎麦と羊羹

神代植物園のバラ祭に行った時に
深大寺の門前で買った羊羹
賞味期限の長いのをいい事に
いいかげん温めて過ぎて忘れて(ないない
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薄茶の部分も混じりけのないくるみ味
羊羹は薄めにスライスしながら頂くのが好き
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とか今までにも何度か書いていて
同じ事を何度もと、年寄りじみているようだが
くどくてしつこいのは性格である(笑)
お気に入りの 「何でも頂きナイフ」
洋菓子から和菓子までなんでもさ
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モノは変わってお蕎麦
父はお蕎麦はお蕎麦屋で食べるもんだと言っていたし
あたしもその派ではあるが
これまた夏に寮母姐さんから頂いたもの
家で頂くのは水道の水が冷たい冬に限るな
いとも簡単でよい(横着)
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ざるのままで失礼します
リラックマの 「何でも頂き小ドンブリ」
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竹のざるは持ってないです
使ってみたい気はするけど
隙間につまると取れにくそうだし
乾きにくそうだし
調理道具などは全部引き出しとかにしまってあるので
なかなか乾かないとすぐにしまえないのがいやである
by elsur147 | 2014-12-19 21:15 | etcetra | Comments(0)

一週間が駆け足で

先週の木・金と奈良へ行き
土曜は特養で、その夕方
父から伯父が亡くなったと連絡を受け
日曜は特養の帰りに金沢へ飛び
母方の里「かほく市」で告別式を済ませトンボ帰り
翌日の火曜から特養特養特養と3連発=3
そんなんで遠い昔のことのよう大福
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ほいで東寺はいきなり帰りの近鉄です
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京都に着いて近鉄の改札を抜けると
最近はついと左へ曲がってエスカレーターをあがり
コンコースに出てみる
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JR乗り換え口で出発列車の表示が見たい
サンダーバードに乗って田舎へ行きたいとか思うわけ
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こっちは西口改札の反対側
伊勢丹といったら新宿伊勢丹
母と買い物した思い出が濃厚すぎて
そっちは見ないようにしていたのだが
クリスマスのディズプレイに誘われ
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靴下を買ってしまった(笑)
ついでにレッグウォーマーも(赤&ピンク系の)
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レッグウォーマーだって
大きなバスケットに山盛りなんだが=3
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あと奈良に持って行きたかった赤いのは
奈良から帰った日に届いていた(そんな気はした・笑)
間に合っても雨予報じゃ持って行かなかったと思うけど
一月にまた行くからいいもんねw
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そろそろお年賀の手配もせねば
お向かい並びと10軒もある=3
じゃまたそのうちv
by elsur147 | 2014-12-12 02:29 | etcetra | Comments(0)

ラクトアイスの上(じょう)上中下の上

美味しい!!! ラム酒の香りv
マロングラッセの粒粒~~~
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アイスクリームはガスストーブの前で
少しずつ溶かしながらちびちびいただく也

今この写真を撮ってPCに取り込んでいる間とか
画像を添付して書いている間とか
スプーンを刺したまま食べかけです(笑)

アイスクリームって 「ほっとする」 よね
それで思い出した
あたしの顔を見ると 「ほっとする」 んだって
特養の寮母さん達が感じることには

人を 「ほっとさせる」 なんて
自分では正反対だと
自分では思っているのだけど
この鼻息の荒い瞬間湯沸かし器が(笑)
無意識にネコをかぶっているのだろうか
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パンツ何枚はいてんだって例えじゃないけど
ネコ何匹かぶってんだか(笑)
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by elsur147 | 2014-10-30 00:56 | etcetra | Comments(0)

職業病なバウムのラベル

(トクヨウ) 
もちろん 「徳用」 だと分かっちゃいるが
頭ん中で漢字変換したときに
「特養」 と出てくる人間はそうそういまい(笑)
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バームクーヘン美味しかったv
じゃ寝
by elsur147 | 2014-10-29 00:20 | etcetra | Comments(0)

忙しくてもう=3

やっと撮れたよ おとまるvvv 
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ホームに一個しかなくて
車内を移動してまで撮るのもなんだし
ホームのどこらへんにあったかも覚えてないし
降りる用事もないしで
ただ駅名が好きなだけの おとまる でした。
住所は金沢市額乙丸町 ぬかおとまるまち
「ぬか」がつくとぬかみそ臭いな(すいません)

夏頃からにわかに仕事が忙しくなって
お帰りはいつも九時近くになってます
おかげで週二日の休みは家のことで忙殺される=3
食材を半調理で冷凍すること と 大そうじ(笑)

掃除と言えば
里帰りのたびにマジックリンを何本か空にしてくる(笑)

という具合に。タワゴト混じりにひょっこりと更新するので
忘れないでのぞきに来てねv
by elsur147 | 2014-10-15 00:21 | etcetra | Comments(2)

九月

はやいもので。
「九月には帰らない」 という荒井由美の
多くを語らない歌が好きである
大田宏美の 「九月の雨」 も好きだな
メロディがきれい
失恋したのに底抜けに明るいのは
アースウィンド&ファイヤーの「セプテンバー」(笑)

そういえばドゥビーブラザースは
君の胸に抱かれたい という 九月とはまったく関係ないが
(ライブじゃないのが見つかって感激ゞ)
そのものズバリなタイトルで
"出て行く前にもう一度だけ抱きしめてくれ"
と何度も何度も絶叫していた(懇願か・笑) せ、せつない=3
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さて。
夏季大学にいたのは七月の終わり頃で
まだ一ヶ月そこらしか過ぎていないのに
遠い昔のことのような気がするよ
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逆に実家にいた八月二十日頃は
つい昨日のことのようで
それがもう二週間も前なのかと思う
自分の中の何がそういう違いを感じさせるのか
誰か教えてけろ(笑)
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by elsur147 | 2014-09-05 21:15 | etcetra | Comments(0)

続・神楽南蛮

ジップロックに入れたのを外袋に入れてある
冷凍にすると中身が分からなくなりませんか(笑)
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早速使ってみたv
神楽南蛮は半分
(生のまま冷凍したのを自然解凍)←触ったら指先ヒリヒリ=3
ピーマン三個 タマネギ一個 ニンジン5センチくらい
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肉団子はスーパーのお総菜パック
しっかり味がついているのであとは野菜を足せばよいだけv
帰りが遅いときの横着もの
半額になっているしな(せこい)
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とか隣のミルクパンをついで撮り

お味噌は赤と白と淡色と揃えてあって
赤だけだったり白だけだったり配合は具材と気分次第でv
(豆とか麦とかツブツブのはあとに残るツブツブが気持ち悪いのでパス)
同じお味噌に飽きたらクルミとかと混ぜておかず味噌にする

この大根は細切りにしたけど(ワカメが目立っているが)
大根は包丁が透けるくらいの輪切りにするのが好き
(輪が大きいときは半月)
それかニンジンのペラペラ輪切り
これの白味噌が甘くて美味しいんだわさvvv
それでもナンバンは必需で 
深いところでピリとくるのがいいんだよね
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ほどよい辛さで美味しかったそうです
(天敵まみれで味見が出来ない・笑)
野菜で増量した分はオイスターソースで(リキンキ)
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それと昨日の残りモヤシを使うのを忘れていてあとで足した
開けなかった方の冷蔵庫を開けて しまった と(笑)
by elsur147 | 2014-09-05 01:32 | etcetra | Comments(0)

神楽南蛮で指先が火事=3

特養の姐さんが長岡に里帰りしたときのお土産
あたし御用達(毎度毎度にありがたい事ですv)

あたしの田舎では唐辛子=ナンバンで通っていて
ボイル野菜のトッピングに欠かせない 「かぐら南蛮味噌」は
てっきり唐辛子味噌だと思っていて かぐら=神楽とは思いもよらず
付け足しだと勝手に決め込んでいたのだが(すごい失礼笑)

「かぐら/南蛮味噌」 ではなく 「かぐら南蛮/味噌」 だということを
今日スーパーでホンモノを見て初めて知った(笑)
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後ろの濃いのはピーマン(黙っていたら見分けがつかなそう)
手前の薄緑のごろんと丸っこいのが 「神楽南蛮」
ごつごつしてて丸っこい形が神楽面に似ているからだそうだ
そう言われてみれば
伎楽面の酔胡王とかに見えなくも(見えない見えない)

フクロに辛いので取り扱い注意とか
触った手で目をこすったりしないようにとか
手袋をした方が良い とも書いてあった
手袋だ?そんなバカなことがあるもんかと
とりあえず半割にして種を出して冷凍したのだが(もちろん素手)
ウソではなかったホント辛いというか
指先がぴりぴりして痛いのなんの=3
試しになめてみたら舌もビリビリするでなはいか=3
これピーマン感覚で使ったらどんだけ辛いんだろ

あたしピーマン系は形があるとダメなんだよね
けど形が可愛いのと扱いが楽だから調理するのは好きで
栄養もあるし(笑)
黙ってピーマンと混ぜてダンナに出してみよう
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写真を撮ったついでに 油圧ショベル Komatsu PC200
キーホルダー
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何かに引っかかってショベルが取れちゃったらやだから飾っておくだけ
正確にはデスクスタンドの付け根に下げてる
もう一個の Komatsu WA480 は消灯台にポケモンジェットと並んでるv
by elsur147 | 2014-09-03 00:48 | etcetra | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.
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