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カテゴリ:cinema( 89 )

Before Sunset

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恵比寿ガーデンシネマは余韻に浸るのには最高でした。劇場を出ると、大きな広場があって街路樹があってベンチがあって、なんとなくパリの箱庭風。水曜日だから?みなさん千円映画に繰り出したのかしら?空いていました。それを狙って行ったんですけど…(笑)

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9年前に製作された「恋人までの距離」は公開時に観たきりなので、おさらいしたかったのに、考えることはみんな同じなのか、ずっとレンタル中。劇場の入り口に色々掲示されていたレビューの中で、沢木耕太郎さんのコラムが面白かった(@朝日新聞)、「これはサッカーのゲームような映画だ」と。都会的な会話=不自由な会話、つまり、手を使わないサッカーのように不自由だからだと。

スタジアムはパリ。
選手は二人。
ボールは会話。
時間は85分。
ルールは、直接的な感情や質問の表白は避ける。
なるほどね・・・。

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で、footballの目で観ると?ジュリー・デルピーが押せ押せのワンサイドゲーム。イーサン・ホークは防戦一方で、スキを見てカウンターをしかけるも、ジューリがパンチング(笑)

ジュリーの飼い猫が可愛かったな。中庭でパーティができるアパートも素敵♪
イーサン「何て言う名前?」
ジュリー「チェ」
イーサン「アカだ!(笑)」

奇しくも?お隣の劇場で「モーターサイクルダイアリーズ」を上映中(面白かった!)ツボにはまった(笑)いつのまにか私はイーサン・ホークの気持ちに同化して観ていて、ジュリーと一緒にパリのカフェに入り、そぞろ歩き、遊覧船に乗って、そしてそして。イーサンelsur147ホークとしては?さて、どうしよう…。歌と踊りに酔ってまったりしてる場合じゃないんだけど。ま、いっか~。
こんな感じかなぁ(笑)、この続きは何年後になるのかな?今から待ち遠しい。

ジュリー・デルピーは、9年前に比べてずいぶん痩せてしまって驚いた。饒舌な中にも落ち着いた大人の雰囲気が漂っていて、昔のような研ぎ澄まされた緊張感というか、次に何を言い出すのか分からない危なっかさのような感性が失われていたのは、ちょっと淋しいような…。でも、イーサンと監督と三人でアイデアを出し合いながら、試行錯誤を重ねて創られた過程を思うと、気持ちが温かくなるのよね。
by elsur147 | 2005-02-16 21:21 | cinema | Comments(2)

「ビートたけしの・・ハリウッド映画マル秘舞台裏」

c0051781_0513047.jpg<スピルバーグ vs ルーカス世界の2大巨匠が宇宙で激突!>
面白かった。途中からしか観てないけど。
バットマン vs スパイダーマン?
あたしマイケル・キートンのバットマンじゃなきゃヤダ・・・(笑)
ヘプバーンがリズ・テイラーと熾烈なライバル争いしてたなんて!
今の今まで知らなかったよ。
オスカーを狙って超大作に出演合戦していたなんてー


c0051781_0514835.jpgで、この番組の目玉バトル。
スピルバーグ vs ルーカスは有名な話だけど・・・
ヒット作品を時系列で紹介されると、改めて納得。
(ヘプバーン vs テイラーのもだけど) 
「激突」→「アメリカン・グラフィティ」→「ジョーズ」→「スターウォーズ」
・・・と、激突火花!(笑) で、ルーカスが宇宙で来るなら・・・
俺はコレだわ!と「未知との遭遇」を撮ったとか。宇宙ついでに「ET」も?


c0051781_0521187.jpgある日スピルバーグは、
マスコミに酷評されて意気消沈気味の(うそうそ)ルーカスに、
007みたいな映画をを獲りたいからプロデュースしてくれない?と、
共同製作を持ちかけたのが「インディ・ジョーンズ」だったのね。
で、ルーカスがプロデュースの味を堪能してまったりしている間に、
スピルバーグは、せっせせっせと新作を撮り続け、
「シンドラーのリスト」でオスカーを頂戴しちゃいましたとさ(笑)

そんなルーカスは「ジュラシック・パーク」を観てCGに目覚め、
「SW」エピソードの完成と相成ります。ついでに昔のも手直しちゃおーってワケ。
(ばかばか・・・;昔の「SW」が大大大好きだったのにぃ、旧作でDVD出してよね;)

寝た子を起こしたスピルバーグは、この夏「宇宙戦争」が公開されます。
対して、お目覚めルーカスは「SW」完結編で勝負するとか・・・
番組で紹介された予告をチラっと観た感じでは、あたしは「宇宙戦争」を観たいよ~ん(笑)
by elsur147 | 2005-02-13 01:48 | cinema | Comments(0)

ピーセラ完全読本

c0051781_229054.jpg「ライフ・イズ・コメディ」が公開される少し前、
銀座シネスイッチに置いてあったです。
どこの劇場にもあった?全14頁。B6版。
内容はココリコ田中さんのインタビュー、
J・ラッシュ、S・セロンのインタビューも。
巻末では井筒監督が大絶賛してました。

J・ラッシュが彼の身近な人物に化けてね、
彼等の本音と自分を語る演出は凄かった。
ちゃっかり自画自賛しているから笑える。
で、シャリーズ・セロンが可愛いのなんの♪
今も美しいブリット・エクランドご本人は、
シャーリーズは当時の自分より年取ってるし、
イメージも違うとフンガイ?したとか・・・
でもでも、映画が完成して観たら感涙で、
公式会場でシャリーズとメデタシメデタシ(笑)


c0051781_113432.jpgこれはP・セラーズ対J・ラッシュの7変化対決。
と、「博士の異常な愛情」「チャンス」のレビューも。
私はコメディはあまり好きじゃないけど、
映画を観たら、この2作品は観たくなった。
その他にも、最強のピーセラ伝説などなど・・・
小さな小冊子に内容盛りだくさんで・・・
これならパンフレットいらないよねぇ。
by elsur147 | 2005-02-11 01:49 | cinema | Comments(0)

ドレスは永遠の憧れ

アメリカのお友だちが送ってくれた写真。彼女の住所には LONDON という地名が入っているので、手紙を出す時、宛名を書くのも嬉しかったり(笑)、美術館でイギリス映画の衣装を中心とした展示会があったのだそうです。 
 
c0051781_20403115.jpg正面は 「眺めのいい部屋」 のルーシーのドレス。 見た瞬間に聞こえてきた!“私のお父さん♪”奥の赤いドレスは 「タイタニック」、右は 「ハワーズエンド」ルーシーのドレスの後ろにちょこっと見えているのは、「オリエント急行殺人事件」 でJ・ビセットが被った帽子の羽根。久しぶりに 「眺めのいいい部屋」 のパンフを引っぱり出して眺めたり、大枚はたいて買ったビデオを (今では信じられないほど高価)見たりと、当時を懐かしんでました。


自由恋愛に目覚めたルーシーにも感動したけど、しきたりに拘ってガチガチだった従姉妹のマギー・スミス (poorシャーロットね!笑) も、どんどん好きになった。物語の最後に、ルーシーの良き理解者になった(たぶん)シャーロットが、ルーシーからの手紙を読むシーンが印象的。とても穏やかないい表情をしていたので。 

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ルーシーのドレスを横から撮影。
後ろの左は 「インディージョーンズ」 のマハラジャ。右に見えるのは 「ゴスフォードパーク」これ、着心地良さそう。着てみたいなぁ。あ、お腹のあたり気をつけないと…(爆)、こんな衣装を間近で見られたなんて羨ましいです。
by elsur147 | 2005-01-26 20:38 | cinema | Comments(2)

「シルヴィア」

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この映画の予告を見るまでは、シルヴィア・プラスのこともテッドヒューズのことも知らなかったので、芸術家同士の結婚は女が不利で、もともと神経症気質だったシルヴィアが、もう一人の自分に負けたという程度にしか感じ取れなかったんだけど。

いえ、彼女は分裂症ではなかったと思うけど、深層にあった未解決の問題を窺い知るまでには至らず、残念。せめてシルヴィアの詩は読んでおいた方が良かったかも。それでも、冒頭に出てくる「木の枝」の例えは、自分に置き換えると分かるような気がする。こうあるべき自分がいっぱいあって、あれこれ模索しているうちに枝は枯れてしまうというという…。 
 
というわけで、映画を観て感じたのは、日常生活に追われると感性は鈍るんだろうなということ。この映画で描かれた夫テッドヒューズの浮気は、シルヴィアの妄想と不安が呼び寄せた結果だと思った。寝た子を起こしたというか、アッシアを意識するよう仕向けてしまったというか…。不安は不幸を呼び寄せるんだな、怖いなと思ったり。

シルヴィアはやりたい事がありすぎて、自己理想が高くて完璧主義で。ヒューズは手の込んだお料理やお菓子や、家事を完璧にこなす事を求めてはいなかったと思うけど。でも、いつも不安を抱えていて、自分のやりたいこと、やりたくないことを言い出せず、必要以上のことをして、知らず知らずのうちに自分も相手も追いつめてしまうのは、少し自分に似ているような…。 
 
それにしても、ヒューズもシルヴィアが過去に自殺未遂をはかった事を聞いていたのだから、極限状態におかれた彼女がどうなるか、自分の言動がどんな結果をもたらすか、予想する事はできたと思うんだけど…。

それはさておき、映像が綺麗だった。特に夫と別居してからのシルヴィアの美しさは絶品。ファッションのトーンは落ちて、表情も暗いんだけど、感性が研ぎ澄まされていて、触ったら壊れそうな儚い美しさ・・・。だいぶ前に買って、数ページ読んでそのままだった彼女の長編小説 「ベル・ジャー」 は、その頃に執筆されたものだったとは!これは読み直さなくちゃ。
by elsur147 | 2005-01-19 01:02 | cinema | Comments(0)

「キス・オブ・ライフ」

悲劇の発端は、妻のバースデイに家に帰れなくなった夫からの電話に、妻がキレて口論になったからでしょ。それで心神喪失状態になったところを事故に遭ってしまって。でも仕事なんだから…。でも夫だって、自分が不在がちでいつも異国で淋しい思いをしている妻の気持ちを察してあげていたら…。電話で仲直りできていたら悲劇は起こらなかったのに…。 
 
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お話は、そんな後悔でいっぱいの 「たられば」 ではなく、母の事故死を、残された姉弟と祖父が受け入れるまでを、母は思い残したことを家族に伝えて天国に行くまでを、さりげない演出の積み重ねで描いてます。 
 
夫がボスニアから帰国する道中、妻の異変を無意識のうちに感じたのは神秘の力。 ボスニアの大地で、故郷の遠さを実感しながら、現地の情勢に憤りと悲しみを募らせる・・・。感情を抑えたピーター・ミュランの演技が素晴らしかったです。そのせいか、どことなくケンローチの気配も感じました。 
 
この映画を観に行く日に、上司が 「どんな映画?」 と聞いたので、あらすじを説明したら、「夫が平和運動で不在?家庭の平和も守れないのに?」 と言ったんですよね。その言葉に引っかかって 「観てもいないクセに何言うのよ、プン」 と、内心フンガイした私でしたが、もしかしたら、夫も電話で口論したあと、自分をそんな風に思って、急遽ロンドンに戻る決心をしたのかも知れないと思いました。

言い合いになって喧嘩するのは良いんです。言わなきゃ何も伝わらないから。でも、できるだけ早く仲直りしましょ。喧嘩したままこの世の別れになっちゃったら、後悔してもしきれない。
by elsur147 | 2005-01-15 00:30 | cinema | Comments(0)

『CODE46』

これはいったい・・・SF?ラブストーリー?ロードムービー?この映画を初めて観たときに感じたこと。不思議な感覚。まるで自分も映画の世界へ旅したみたい。4回も観に行った。上映していた劇場が職場から近かったせいもあって、ついフラフラと。大げさかも知れないけど、身も心も奪われてしまった。劇場を出た後はボーっとしちゃって、現実に戻るのが大変で・・・(割とありがち?)
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舞台が、過去・現在・未来のように世界が違う。管理社会に不適合と烙印をおされた人々が住む砂漠地帯、エネルギッシュな上海、無機質で冷たい印象の空港やシアトルと。特に車窓から眺めるサバンナの映像は圧巻だった。 「華氏451」 や 「ガタカ」 も思い出したけど、ウィリアムことティム・ロビンスと、マリアことサマンサ・モートンは、どことなく 「ブレードランナー」 のデッカードとレイチェルな雰囲気も…。 
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二人の身長差もツボ。サマンサの頭はとても小さくて、ティム・ロビンスの両手にすっぽり覆われてしまう。身体ごとくるまれる安心感と温もり。彼をリードするかと思えば、赤ちゃんみたいに無垢で無防備で愛らしかったり。矢継ぎ早に質問を投げかけるサマンサと、おっとり受け答えるティムとの会話は、緩急のリズム?テンポが心地よかったな。 

切ない幕切れは、コールドプレイの 「ウォーニングサイン」、マリアの心情と見事にリンク。エンディングに流れるメインテーマを聴いていると、心は二人が目指したユートピアへ飛んでしまう。マリアと引き裂かれたウィリアムは、記憶を消されたけど、 “アイ・ラブ・ユー、アイ・ミス・ユー、” と訴え続けるマリアの声は、いつか必ず彼の記憶を呼び覚ますと思うよ。
by elsur147 | 2005-01-10 18:57 | cinema | Comments(1)

砂と霧の家

えーと、実際に劇場でこの映画を観たのは去年の11月でしたが、せっかくブログを解説したんだから、元の日記からお引っ越しさせて来ちゃった。ふさぎ込んでいるときに観る映画じゃないのに、それに追い打ちをかけたくなって観に行ったのね。凹みには凹みで対応。反作用で浮上できるから…(たぶん) 
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 一番最後に映画で観たジェニファ・コネリーは 『レクイエム・フォー・ドリーム』 だった。どん底から、誰か私たちを助けてと、必死に救いを求める姿に泣けたっけ。そのときのキャラクターを思い出させるようなジェニファーが痛ましたかった。タイトルにある(原題も同じ)砂と霧は、家庭を表すそうだけど、心かなぁという気もする。もろくて先が見えないから。晴れても霧は尽きないよ。 
  
それと、敵対する二人の心情を反映させるように移り変わる風景は、美しくて、力強くて、音楽も厳かで。なんというか、神の目を見た思い。不条理な結末に何も答えてくれなかった沈黙の神だったけど。
by elsur147 | 2005-01-05 12:25 | cinema | Comments(0)

フレンドリーでも [ RES ]

フレンドリーでも [ RES ] リー [URL] 2004/08/09(月) 19:17

勝利は嬉しい!
ジンクスがなんだ~~(泣笑)皆が嬉しそうだから、それでオッケ!!ですよね?ritsuどん?

アリアディエ~の交代は、テキスト読んでる時に、アレ?入ったばかりなのに!と思って、読んだらインジュリーの文字…。試合終わって、画像をあさりに(笑)行ったら、担架で運ばれてるじゃないですか…(泣)
早く帰って来てね…。

えっと~…特にご報告する事はないんですが(爆)あっ、日記、お疲れさまでした~!昨日ワタワタしてら書き忘れて帰ってしまって(汗)

わ、私もーー。ほぼ揺れてました。手ぶれで(笑)でも、自分でも不思議だったのは、ゴールの匂いがする時は、肉眼に切り替えていた事です(笑)これは来る!っていうパスの瞬間、スイッチきりかえ(爆)ディレクターになれるかも・・(笑)

そうですね~。私にとっても、ジオはやっぱり特別です。オランダを観るキッカケをくれた人でもありますしね!!←そしてritsukoどんとの出会いに繋がる(笑)


ありゃ; chloe 2004/08/09(月) 22:10

アリアディエール、インジュリーですか・・・

とにかく勝てて良かった~!昨シーズンは一度もマンUには勝てなかったし・・・ってテキストライブ実況中はもう夢の中だったんですけどね(苦笑)

8月14日からもう04-05シーズン突入ですね。スカパー加入してから初めてのシーズンインですわ。明日からCL予備戦もあるし五輪もあるし(TV放送は日本代表だけ?)嬉しいやら忙しいやらでございます。

リーさんが貼ったのとちょっと違う角度。おちゃめなことにシウバ舌出してます。そーゆーキャラだったの君?


じゃ、もひとつ リー 2004/08/09(月) 22:21

違うショットを(爆)

え?もういい?(笑)

>chloeどん
あ~~、そうですね、昨季は1度も勝ってなかったですよね~。チェルスィは勝ってたのに…。そう考えるとさい先良いですな!!
アテネ五輪は12日が開幕でしたっけ。。。
この後は、ホントに忙しいですわ~

シウバはたまに壊れキャラですよね(笑)
やっぱりブラジリアン♪


ritsukoどん リー 2004/08/10(火) 01:59

もしやピレスのコメントでショック中ですか・・?
ピレスのコメントはデマみたいですよ!!オフィシャルで発表されてました!!

大丈夫ですか~~?
元気だしてくださいね~~



ガナーズ新御三家?と、ユーロのアンリ ritsuko 2004/08/10(火) 21:14

アッシュが両手にゴールゲッター(笑)
微妙~にアングルのちがうフォトが楽しいです。うれしそうなガナーズを見て、私も朝から幸せな気分でした。

レジェス、はにかんでます?シウバのお茶目なキャラには、まだまだ慣れないワタシなのですが…(笑)、そして、コールには青ユニがとっても似合うと思いました。アヤックス戦を見たとき惚れ惚れ…(笑)、

>chloeさん
こんばんは。
vs マンUーーー。そうなんですよーーー;
昨シーズンはコミュニティのPK戦で負けて、アウェイでは乱闘戦、私個人的には不本意なホームでのドロー、そしてFA杯と、いい思い出がなかったんですよね。だから私も、今回の快勝は素直に嬉しいです。

アリアが心配なんですけど、やっとケガから復帰したと思ったら、また…という繰り返しで、まったく不憫な子です。

あ、いよいよですね、開幕からのアーセナル♪最初から最後まで、見守ってて下さいね~


>リーさん
こんばんは~ご心配いただきまして、ありがとうございま~す。
「どした…?」 てな表情のアンリ、最高です。最高ーーー
そ、それにしてもアリアの状況は…;
アーセナルはブラウンにケガをさせたと、今朝のオヤジ新聞で見ましたが…。一晩ネットを立ち上げないだけで、浦島太郎になってしまいます。あ、あとでオフィシャルに行ってみますね。

>ジンクスがなんだーーー。
そうです、そうです、何と言っても宿敵マンUですものーーー (シルベストルはちょと横に置いて)OGまでもらって、特にアッシュやアンリは、得意満面だったでしょうね~(笑)。

>バルサ日記
ありがとうございます~。リーさんとしても、やっぱりジオですよね。
オランダを見るキッカケ、そうでしたね。ベルカンプを慕いてデブ~ル、というパターンもありましたよねぇ…(懐)、

そう、忘れもしないです。リーさんとの出会いは、ジオのケガでした。その時すぐに、アーセナルの左サイドを心配した粕谷さんも懐かしいです(笑)
by elsur147 | 2004-08-09 19:17 | cinema | Comments(0)



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