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三頭山の下りは金の森

下り始めは枯葉の絨毯が敷き詰められててこわかった
「私も同じコースで戻ります」 と話していたオバ様は(やや高齢)
ほぼ同時スタートだったのにサクサクサクサク足が速くて
あっという間に見えなくなり
奥多摩湖に下りるまでに影も形も見えなかった
このトラバースは先へ行くほど先細る=3
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難所を過ぎたら金の森v
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ここからは急な上り下りの連続
へっぴり腰で足下しか見ていなかったという
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奥多摩湖へは二つのピークを越えていく
ヌカザス尾根のヌカザス山
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天然オブジェもおどろおどろしい
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恐竜の死骸みたい
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イヨ山まで来たらあとちょっと
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奥多摩湖 やっとーって感じ
4時間ちょっとかかったかな
あの橋を渡る(昔はドラム缶で今は樹脂)
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下りてきたからいいけど
登山口分かりづらいよね
橋までけっこう歩くよ
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ジョイントの部分を踏むとギッコンギッコン揺れる
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最後にこえてきたイヨ山
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いつか登ってみたい 鷹ノ巣山
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バス停から奥多摩駅まで40分くらい
奥多摩湖沿いにくねくねと走るので
(たいてい途中で工事している・笑)
ショートカットする橋を造ればいいのにといつも思う
三頭山は檜原から笹尾根ルートとか行ってみたい
奥多摩湖はパスね(ほほっ^^;)
by elsur147 | 2017-12-01 23:35 | yama | Comments(0)

一ヶ月ちょっと前の三頭山(10/26)

分岐に出てほっと一息 
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ここから大沢山を越えると三頭山
ベンチで一休み
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座ると目の前が富士山というナイスな分岐v
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実際はもっと急な枯葉の傾斜
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西に富士を眺めつつ
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お天道様を仰ぐ道
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到着(見りゃ分かるって)展望はありません
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三頭山は奥多摩三山の最高峰
三頭山(1531m)、御前山(1405m)、大岳山(1267m)
ここ西峰がメインの山頂(1527m)
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中央峰(1531m) 東峰(1528m) 
<三つのピークで三頭山>
富士山までの直線距離が短いのがポイント
画像の右、樹木の向こうのこんもり山が
富士見の山で有名な三つ峠山
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奥多摩方面の方が眺めがクリアなんだけど
樹木がお邪魔でおあいにく
なんとか雲取山は見えたものの
うっとうしいのう
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ちょっとズレてもたいして変わりない(ちっ)
こういうときの顔は眉間にシワを寄せてて凄いんだろうな(^^;)
家にいた頃は母から怒られてふて腐れていると
「あんた今の顔カガミで見てごらんよ」と言われたものである
真ん中辺りのトンガリ山は芋ノ木ドッケ(1946m)
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中央の綺麗な三角山は鷹ノ巣山v
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お邪魔雲が発生した(きんと~ん)
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なんか銭湯の壁画のような(雲がなければ)
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東峰からはガッツポーズの大岳山
昔は灯台の役目を果たしていたそう
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西の賑わいを避けるなら中央峰へ行きませう
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きれいvvv
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by elsur147 | 2017-12-01 14:17 | yama | Comments(0)

約一ヶ月前の三頭山

イライラのマグマ(笑)

武蔵五日市駅から路線バスで(10月28日)
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都民の森がスタートの登山口(定番)
すでに標高1000m ある(行きはよいよい)
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マムシ草が気持ち悪かった(-_-;)
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しばらくはウッドチップの遊歩道
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フツウのクツでも歩けるので
当然というかプラ擬木である
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「滝見橋」という吊り橋は行き止まり
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三頭大滝を見る為だけに架けられたもの
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滝を眺め、壺を覗き込んだら戻ります(笑)
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いよいよ登山道(三頭山との標高差 528m)
一口に標高差とは言えそれなりに歩くのである
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ブナの原生林など樹木が綺麗な山道ですv
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東京都檜原都民の森コース
あたしは周遊コースから奥多摩湖へ下りました
三角のピークを越えて行きます(大沢山)
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奥多摩湖への下りはキツかった
(急な下りがこれでもかってくらい長い長い)
奥多摩湖から都民の森という
逆コースを行くツワモノもいるから恐れ入る
by elsur147 | 2017-11-24 22:19 | yama | Comments(4)

ネコ耳トミー

遅番が多くて続くと約半日ズレるせいか
(帰宅して一息つくと日付が変わっている)
休日は家の事で終わったり
朝寝坊だったりで(これがとどのつまりだろう~)
今日やっと長靴を買いに有楽町へ出たくらいの
どこにも行けてないので話は富山へ遡る
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薄暗い山道を歩いていて
先に光が見えると期待しないか?
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期待した程の展開がないのは分かってはいるが
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麓から眺める伊予ヶ岳がきれいだった
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千葉は超低山ばかりだけど
周りに高い建物がないから気持ち良いよ
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一番奥の山頂が出っ張っている山
地元お勧めの御殿山です
山頂から外房と内房が見えるらしい~
ただ登山口までのアクセスが車しかないんだよね
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岩井海岸方面(ぎり東京湾)
ずっと青空だったのにここへ来て曇ってしまった
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なるほど
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登山禁止の南峰(途中で崩れている為)
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だらだらと横に長いのが鋸山
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北峰の山頂を展望台から見下ろしている
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位置情報(笑)
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下り始めたら青空が戻って来た
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伏姫籠穴は
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それらしい洞穴でもあるのだろうと思っていたら
立派な造りで意外だった
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うんと奥まで階段が続いていたので断念
日が傾きかけているのである
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もうしばらく林道を歩かないといけない
日が短くなるとあっという間に暗くなりそうで
焦る
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里の秋
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御髪の乱れた観音山
奈良の耳成山もそうだけど
こうした三角山が平地にこんもりと
唐突にあるのが不思議である
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ずっと向こうにも三角山が見えているね
岩井駅に向かって歩いていると
風向きのせいか海のニオイがした
(駅から海岸までは歩いて15分くらい)
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それなりに山容が変わるトミーこと富山
この辺からだとネコ耳よりもいい感じ
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ではでは岩井はまた近々
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by elsur147 | 2017-11-22 00:45 | yama | Comments(0)

ロープ道連れ伊予ヶ岳

岩井は内房線(南房総市)
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登山口までコミュニティバスが出ています
黄色いバスがそう
下りてぐずぐずしていたら行ってしまった
バスの名前はトミー
岩井のランドマークマウンテンが富山だから
富山 と・み・さん です
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平群天神社の鳥居から伊予ヶ岳が真正面
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教わらなくても 「へぐり」 と読めるv
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低山でも屹立としていて良い感じ
枝の枯れっぷりもなかなかですね
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標識も木道もプラ擬木
申し訳なくも
けっこうテンション下がります
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山頂直下の大変キケンな箇所は
かなりの急斜面でびびりまくり(下りは特に)
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段差のないところはほぼ垂直に近いくらい
枯葉がまたいい感じにズルッと滑るんでねえ
やっと登ったらまたロープ&鎖って感じで
平面で一呼吸おきながら
こんな壁面が山頂まで三、四回あったかな
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平坦面から見下ろす里山
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ベンチから撮った山頂部(テーブルもある)
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鶴来の獅子吼の
山頂から眺めた景色に似ていると思ったら
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うねうねとした道が
蛇行する手取川に見えた
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太平洋が見える(館山の先の平砂浦の方)
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ネコ耳トミー
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鞍部へ下りて北峰へ行ってみます
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下りて登って10分くらい
あのモサモサしたのが北峰
夏場は虫が凄いんだろうな
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ま、また、、
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リンドウが咲いていたv
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山頂には三角点がありました
右の方の先割れがさっきまでいた南峰
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この木何の木?幹が白いのが気になる木
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伊予ヶ岳の伊予は愛媛の伊予
山容が愛媛の石鎚山に似ているからだそうです
(ネットで見たらなるほど似ていた)
伊予からミカンを摘んだ船が東京湾(江戸時代)に入ったとき
船人は故郷を思い出したのかもしれない
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美味しかったー
プチプチ食感でラズベリーに似た味
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山頂に移っている男性は地元の方
ときどき散歩がてら来るのだそうです
男性が落としたカメラをキャッチした御縁にて
(上から転がってきた)
下りロープを同行願った
「後ろ向きで下りるのは怖いですか」
へっぴり腰を笑われた
練習したけどダメでした
カエルの伸びた足に例えたらウケたよ
どうしても両手とお尻を付いて片足そろりだ
私この辺りの山をうろうろしているのまた来て下さい
ということで 
次はトミー
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富山の登山道は上りも下りもタイクツで
山頂も伊予ヶ岳ほど面白くないけど
霞がかかって海が真っ白だったせいもある
気が向いたら書きます(笑)
by elsur147 | 2017-11-17 23:51 | yama | Comments(0)

次の山頂

伊予ヶ岳の次は富山に登りました
これは内房線から撮った富山
枯れ木の後ろにある山です
<北峰 349m / 南峰342m>
双耳峰というよりネコ耳ですね(笑)
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by elsur147 | 2017-11-14 15:09 | yama | Comments(0)

今日の山頂

奥多摩の三頭山から冠雪富士がバッチリだけどガラ携帯じゃ写ってないかな
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まるで写っていなかったので張り替えました(^^;)
それでも山頂で見えた通りには撮れていない太陽が眩しすぎて
by elsur147 | 2017-10-26 23:01 | yama | Comments(0)

御前峰の山頂にて

ご来光を拝む方角
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山頂まで登って来ないと見られない剣ヶ峰
ここは足下が切れ落ちている=3
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尾根を北西に進みながら(大汝峰方向)
振り返って見た
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あたしのイケメン剣ヶ峰vvv
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お花松原はもとより(室堂から往復5時間)
大汝峰にも登れず仕舞いだった
二日目?
下山バスが13:30 一本しかない
それまでに別当出合まで下りないとイケナイ 
夏が過ぎると日の出が遅いんだよ(笑)
白山では上りも下りも急ぎたくないよ
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剣ヶ峰を眺めつつ
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来た道を振り返ると青空という~
コントラストが凄かった 
大きな岩は天柱石というマグマの塊
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同じく御宝庫
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室堂の方は(福井方面)雲海
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また立ち止まっては振り返ル
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白馬岳から立山等が見えていた(北東)
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うんと手前に 三方刮げの崩山~
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可愛い岩はお気に入り
夏は神主さんがあれに登って祝詞を唱えvvv
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まったりとしていていい雰囲気でしょう
人も風景の一部になるよね って
近くのどなたかが呟いていた ほんとそう(^^)v
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切れ落ち具合が分かるかな
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山頂に着いたの何時だったかな
山頂から360°見渡しながら
尾根伝いに歩いていると
夕暮れ時になってしまった

今回は大汝峰にも行けそうにない と
山頂で出会った人に話したら
(山頂から御宝庫の辺りまで一緒に歩いた)
「いいじゃないですか次の機会でも
山はどこにも行きませんから」 と
その時のその方の笑顔も忘れられない
by elsur147 | 2017-10-24 10:31 | yama | Comments(2)

早起きを頑張らない雲取下山

リュックがあちらこちらに(^^)
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富士山と手前の山は稜線の濃淡が綺麗
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南アルプスの山山がクッキリ見えて嬉しかった
甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山、北岳とvvv
画像の真ん中辺で山頂がボコボコっとしているのが甲斐駒ヶ岳
山頂が三角なのが北岳(教えてもらった)
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下山は七ツ石山を(1757m)経由します
(行きは巻いてきた)
平坦部に人工的な緑色が見えるかな?
大学の山岳部がテン張っている
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石尾根縦走路は奥多摩駅まで通じているとか
ずーーーっと見晴らしが良ければ歩いてみたい
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樹林に遮られない七ツ石山の上りは気持ち良かった
(ちなみに六ツ石山というのもある)
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雲取の山頂より甲斐駒ヶ岳や北岳がよく見えた
大きい山は飛龍山(雲取山から縦走可、と書くのは簡単^^;)
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山頂から雲取山がバッチリです
がんばって歩いて来た道に感激v
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ところでどなたか
水分タブレットを開発して下さい
一錠で200cc の水に還元されるやつ(体内で)
なにしろ液体 重くてかなわん=3
というわけで分岐と水場
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杉の木からこぼれる光が縦(笑)
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登山口を出てバス停に戻る途中
林道や駐車場を経由 なにげにしんどい
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そんな道から 山梨の山山 やまだらけ
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鴨沢のバス停から 次のバス停 またその次までと
丁度いい時間までテクテク歩き
振り返れば鄙びた感の青梅街道
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東京都に入るといきなり綺麗
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「都民の森」 は奥多摩三山の登山口
奥多摩湖のドラム缶橋を渡るコースもあるとか(ごめんです=3)
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あの山なんだろ~~~
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ここでバスを待つことにした(あと15分)
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今度は冠雪富士の頃に上ってみようか
船橋から日帰るのはちょっと厳しい...
奈良日帰りで宇陀や御所をたっぷりまわっても
余裕で帰れるのに何故 (納得いかない?笑)
by elsur147 | 2017-09-30 00:23 | yama | Comments(0)

早起きを頑張らない雲取山(9/21)

夜は満点の星空でしたv
北極星 カシオペア 北斗七星 オリオン(それしか知らない^^;)
そして 明けの明星☆
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金星は夜明け前からピカピカに輝いていたけれど
夜間撮影がうまくいかなくてブレてしまい
金星に奇々怪々な足跡がついたので削除した
朝食時は(5:00~)管理人のライブ案内が面白かった
いま丁度ご来光のあたりに雲がお邪魔しております 等等
しらじらと夜明け
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その雲取山荘は
山頂を巻く道だと難なく着くらしい
その分岐は見たけれど
巻き道は鬱蒼とした笹藪が気味悪かったのと
それより
日暮れ時に山頂に立ってみたかった

先に到着していた方々が 
ほぼ同じペースでいたあたしの姿が途中から見えなくなり
なかなか来ないので心配していた と(すみません)
山頂から下ってきたと話したら驚かれた

そんな人様の心配を知らずに
山荘前の寒空で一服していたら
あの女性が着いたわよー
てな声かけを合図に
ほろ酔い加減の先着部隊がお出迎え(>.<)、、
受付の呼び鈴を押してくれたり
別の方はスリッパどうぞどうぞ と
靴は脱いでこれに入れて と
コンテナからビニール袋を出して手渡してくれた 
人も小屋もあたたかくてほっとした
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地図ではココしかない道なのだが あまりの岩場に まさか と
避難小屋まで戻ってみるなど 
行きつ戻りつしていて時間をくったのである
(どんどん暗くなっていく岩場をか?あやしすぎる・笑)
山荘が見つからなければ小屋泊まりだな とか
上の画像とこれがその岩場
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足下おぼれて枝をも掴む(あぶないからよせって・笑)
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さすがに寒かった夜間と早朝は 9°
てなわけで改めましての山頂ですv
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鴨沢バス停(540m)/雲取山(2017m) 
総距離およそ12km 平均コースタイム 5時間半
by elsur147 | 2017-09-26 20:58 | yama | Comments(0)



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.
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