arsenal seveile

あげぜんすえぜんから夕日まで

いつまでも実家に入り浸ってないでそろそろ終わりにしないと
と これは帰る日のお昼。 父はタケノコの様子を見ている
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ちゃっちゃっちゃ と 炒め物
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緑がすごい濃いねー 何?
「センナ」 と聞いて 一瞬たじろいだ=3
そのセンナとは違くて せんな
葉わさび なんだって。手取川の近くで摘んだそうな
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お皿のヒビやボツボツは汚れとかヒビじゃないです
そういう もよう(模様)
味付けは昆布だしv
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堀りたてのタケノコも美味しければ
(食感がボリっと固めな方がすき)
それとフキが絶品でした(これもその辺りに自生していたらしい)
溶けない昆布と(どろどろしているのは苦手である)
ご飯はいただきもの。能登大納言で炊いたおこわ
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フキ(分かったって) 
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フキは見た目がネギっぽくて(タテの縞縞が)
子供の頃から食わず嫌いしていたけど
ここで味をしめてvvv こっちに戻ってから
わさび葉やフキを探して(いいやつね)
調理してみたけどこのときほど美味しいと思わなかった(._.)

石川線から遠ざかる里山 しらやまさんの恵み
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そういえばフキで思い出した
アンゼリカの原料だよね(ドライの蜜漬け)
あんみつにものっていたかな。
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リムジンの窓から ずっと夕日を見ていた
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太陽が水平線に滲んで日本海に沈むまで
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それとは反対にいつの日か
鹿島からのぼる朝日を見に行きたい
by elsur147 | 2014-06-02 00:26 | sato | Comments(0)
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