arsenal seveile

ANA

羽田-小松は中央アルプスを縦断する
c0051781_23172371.jpg
c0051781_23173552.jpg

白いのは槍ヶ岳かな
c0051781_23174661.jpg

母は元祖山ガールだったのだ
山登りすんのにお洒落すんの

今日の明日では(25日深夜-26日始発)
無理だったが。帰りは御膳つきにした
飛行時間が短いから(45分くらい)忙しかった
by elsur147 | 2013-03-09 23:51 | sato | Comments(5)
Commented by たき at 2013-03-10 08:56 x
北、中央、南の各アルプスはまったく知りませんので区別もつきません。
山岳のそれも上空からの写真は初めてみました。すばらしい!!

長野県の観光地は何度か旅行しました、上高地から見上げる山は北ですか、中央でしょうか。

少しは落ちつかれたでしょうか、ここを再開されたのは無理にでも前を向いて進もうと
している健気な気持ちの表れでしょうか。
見守るだけしか出来ないですが応援しています。
Commented by elsur147 at 2013-03-11 22:17
たきさん
こんばんは~
励ましのコメントありがとうございます。
再開というほど積極的な意気込みではないんですけど
なにとなく(^^;)、ここに来たくなったら思いつくままに(*^_^*)

今日は震災から二年目で、それもですけど
母の仮通夜の日には近所の方が亡くなって
父が呼ばれたりしていました。
それで何を言いたいのか、言葉が見つからないのですけど
誰しも身内の不幸を乗り越えて生きていくのでしょうね。
ああすればよかった、とか、
どうしてあのとき、という後悔の思いも然り・・・
改めて家族と向き合い、という、おかげさまもまた然り・・・
そうした諸々から、母に対する感謝の思いも強くあります。

さて、アルプスは私にも全く分からないです~
きっと母なら写真を見ただけで
北・中央・南の、細かい名前まで言えたと思いますw
私も見下ろしたのは初めてでした。
飛行機からは雲で見えないことの方が多いそうです。
Commented by elsur147 at 2013-03-11 22:22
そうそう、小松空港のある辺りが、かの
安宅の関なんですね。
そんな話もしたかったな。。
一瞥して「何今更」と返してきただろうけど。
Commented by たき at 2013-03-12 09:18 x
そうですね、みんな身内の不幸を乗り越えて生きてきているんですね。
何かで読んだのですが、30年周期で生きているんだって。
生まれて30年あたりまでに結婚して30年したら60才。子供が結婚する年齢に達してもう30年であの世へ旅立つ。これが一応幸せな人生なんだって。何事も順番なので気持ちだけは前向きに過ごしていきたいです。

「安宅の関」は富山県八尾の「おわら風の盆」見学の途中でバスガイドさんから聞きました。

Commented by elsur147 at 2013-03-14 21:16
>たきさん
こんばんは。お返事が遅くなってごめんなさい、
人生の30年周期ですか、30歳、60歳、90歳
私の母はちょっと早かったですけど(79)
日常の流れのなかで、自宅で、
たいして苦しまず、父に見つけてもらえて
それだけは救いだったと思います。
(入浴中の心臓麻痺でした)
母に限らず、肉親は不滅だと、どうしても
理屈ではなく、思っていたので
ふと ママどこ行ったんだろう て思います(^^;)
<< 母の帽子とか 昨日の夜 突然に >>



miyukihuru koshinoshirayama yukisugite izurenohinika waga sato wo mimu.
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30