arsenal seveile

インビクタス

燃えたー!映画のことを知らず、画像を先に見たおバカさんは一瞬、北アイルランドかと。ダミアンダフかと(マットが?そら節穴すぎるわ)。イーストウッド監督らしい硬派な作りに素直に感動。解放されたマンデ氏が大統領に就任し、彼の支援のもと、ラグビーのダメチームがワールドカップのホスト国開催で予選なしのラッキーから優勝してしまう。これが事実というから驚き。まったく記憶にないです。応援しながら次第に人種の壁がとれていく様子がとても自然で爽やかでした。人種の問題は今もなくならないけど。どれだけスローガンを掲げても絶対に無理。と思うけど。それでも諦めずに差別反対と宣言していかないとね。

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決勝戦の肉弾戦は見応えたっぷりー。血湧き肉躍るーですよ(違うって)
あの底意地をアーセナルも見習えーと思った(ほっといてくれって)
これ見て記憶の引き出しからアメフトの 「タイタンズを忘れない」 出てきた。
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by elsur147 | 2010-02-20 01:18 | cinema | Comments(0)
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