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悲しみの終わり

ロシツキが3週間でトップチームに戻れるそうですね。まずはリザーブから。セスクが4週間、ウォルコットが2週間、エドゥアルドも2週間。ディアビはすぐ。ケガ人が続々戻ってくるという明るいニュースが嬉しい。ヴェンゲル監督の、悲しみの時期は終わったというコメントでヨハネの黙示録を思い出した人いる?21章。もはや悲しみも叫びも苦しみもない。それらは過ぎ去ったからである。神様がすべてを新しくしてくれる。アーセナルに与えられた言葉よ。
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by elsur147 | 2009-02-21 23:27 | football | Comments(3)
Commented by elsur147 at 2009-02-22 02:03
とりあえず寝まーす。今日は今日。次はローマと。サンダーランドは何だったの~?
って内容で。そう悪くはなかったと思うけどー。アーセナルときどきダメって奴ですよ(笑)
じゃね。ロシツキ元気そうだったね♪
Commented by ber at 2009-02-22 19:26 x
 ロビンも疲労困憊ですね、ナスリやクリシ、サニャも足取りが段々重くなってきているような気がします。デニウソンはカーディフ戦の積極的な部分が少しでも見ることができて、なかなか良いプレーを見せてくれていましたけれど、問題はソングですね。
 ヴェンゲル監督の序列はディアビ>ソングみたいですけれど、肝心のディアビが怪我…走るべき場面で走らない、守備に貢献できないDHなんて誰も望んでいませんものね。
 2006年のマドリー戦解説の金子さんが、マドリーの敗因を「全ての選手が戦えているわけではなかった」と評していました。まさに。ソング、彼のことだおもいます。
 ロビンが確実にアーセナルに残ってもらえるように、何とか4位を確保してもらいたい物ですけれどね。
 しかし、少しずつ良くなっていることは確かなので、次のローマ戦どういう戦いができるか、ですね。
Commented by elsur147 at 2009-02-22 23:33
>berさん
こんばんは。
あ~;
ロビンは4位を確保できないと出ていってしまうでしょうか・・・;
こうも結果に浮き沈みがあると、それも難しいかもしれません。
ロビンの疲労はカーディフ戦の影響もあるでしょうね。
シュートを打つときのエネルギーはもの凄いと思うので...

>ソング
選手一人一人の能力によるとも思いますが、
もっと根本的な何か、ありますよね。
鍵はエドゥアルドの復帰、かな。
エドゥアルドが物怖じせず戦う、
そんな彼の後ろ姿を見ながら、
美しいアーセナルを取り戻していって欲しいです。

>足取りの重いアーセナル
ローマ戦でまた気分一新できるといいですね。
アンリがいた頃のアーセナルだったら、
今回のようなゲームは
頭の中がローマ戦でいっぱいだった、と、
ひと言で片付けられるんですけどね...(溜息)
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