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家でも介護

ダンナがね。肩胛骨のあたりに老廃物がたまって手術で、縦2センチ、横3ミリ切ったの。もう自宅処置でいいんだけど。傷口を見たら、褥瘡(床ずれ)そっくりなのよ~。傷口は治りかけて浸出液が出てる状態。それを消毒して軟膏をぬってカット判を貼るんだけど、カット判の粘着で傷の周りがかぶれるんですね。特養のお年寄りもたいていそう。で、ガーゼに軟膏をぬってラップ対応。サランラップをペタです。で、寝返りを打って傷口が開いたら大変だから、寝るときは左側臥位で(笑)、寝返りをうてないよう、バスタオルを巻いて即席のアテモノまで作りまして。施設と同じことやってるのよ~って特養で話したらバカ受け(笑)
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それと関係ないけど介護のとき。慣れないポジションに立つと動きづらいのね。私は食事介助もオムツ交換も車イスへの移乗も、左側に立たないとうまくいかない。ベッドの位置や、お年寄りの傾き具合によっては右からしか出来ないこともあって、そういうときは普段のペースより落ちるの。あ、お姫様抱っこで移乗するときは(40キロ程度なら出来る)頭が左だ。左利きだからかな。で、何が言いたかったかというと、レベルの違う話で申し訳ないけどエブエ。故障あけに不慣れな左サイドで動きにくかっただろうなって。それだけ。じゃおやすみ。
by elsur147 | 2008-12-09 01:24 | football | Comments(0)
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